【おっぱい】高校時代のクラスメートに大柄な女がいた【実話告白】

のぐっちさん(10代)からの投稿
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これは僕の大切なカノジョとの馴れ初めです。
高校時代の事、うちのクラスに僕より15センチも背が高い女の同級生がいた。
図体は大きいくせにスポーツはやらず、バスケットでもバレーでもやればいいのに、と思いながら見てた。
一緒のクラスになってから、僕は何か珍しいものを見るようにソイツの事をジロジロ見ていた。
全体が大きいので、小柄な僕からすると最初は違和感があったが、よく見ると全体のバランスは普通の女の子と変わらない。
むしろ、テレビで見かけるモデルのようだった。
僕があんまりじろじろ見ていたせいか、時々目が合うようになってきて、照れ隠しに、
「おい、千晶、何見てるんだ?」
と言ってやると、何も言わずに目を逸らすだけだった。
高三の文化祭の時、僕と千晶は同じグループになって一緒に催し物の準備をする事になった。
僕らのグループは無責任でいい加減なやつらばかりだったので準備は大幅に遅れ、なぜか僕が指揮を取る事になって、千晶がサポートしてくれる事になった。
文化祭前夜、全ての準備が終わったのは夜の21時過ぎで、1人抜け、2人抜けしていくうちに、僕と千晶だけになってしまった。
「送っていくよ」

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2014年3月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【マニアック】文化祭で知り合った子がメンヘラだった【実話告白】

スペック:24歳、身長176cm、体重80kg。
高校から男子校で性欲がメッチャ強い俺は毎日オナニーに明け暮れていた。
例えば部活が終わった後も、体育館のトイレで抜いたり友人の家のトイレで抜いたりとにかくヤバかった。
とにかく彼女が欲しいというよりセクロスする相手が欲しかった俺は文化祭に目をつけた。
ナンパである。
男子校の文化祭は意外と女が多く集まってくるからこれはチャンスと思いクラスの屋台の手伝いにも身が入らず悶々としていた
そして待ちに待った文化祭の日。
ややコミュ障の俺は中々声をかけれずにまた悶々としてた。
極度のヘタレである
そして一人の女の子(若い時の千秋似)の女の子に「一人?なにしてるのー^^」と震え声でナンパした。
何しろ、非リア童貞野郎だからこういう声のかけ方しか知らない。
その子は本当に一人で来ていたようだった。
そんなキモいナンパにも全く引かずにニッコリ笑って俺の話を聞いてくれた。
童貞にありがちな話だけど俺は一発で惚れた。
「一人で暇だから案内してよー」

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2013年10月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【学校】イジメられていた後輩の女の子に告白【実話告白】

2年前の10月の文化祭で一個下の彼女に会った。
その時は名前すら知らずにいた。
文化祭が終わり、俺と彼女の共通の友達を通してメアドを交換。
友達には
「お前の事好きなんじゃねぇ?」
とかって冷やかされたっけな。
その日の夜、彼女からメールが来てちょっと困った事があった。
その時は、彼女がどんな子かも知らなくてメール越しじゃ分からない事が沢山だった。
でもメールしてる内に彼女の性格とかが少しずつ分かってきた。
その当時、彼女はちょっと悪質なイジメを受けてたらしい。
学校にも行きたくない日が続いたらしく、相当辛かったらしい。
でも文化祭の辺りからは徐々に学校にも行くようになった。
「今日は学校行ったよー」
「今日、先輩と会いましたよね??」
そんなメールがほぼ毎日来た。

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2013年9月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

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