【友達】少女の花びら ⑩【実話告白】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』

「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く
モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ
ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった
「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて
男を誘惑する季節だ
ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる
少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ
座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある
小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・
もう駄目だぁたまらねぇなぁ
俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ
来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ
少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した

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2014年8月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聖乱美少女-2【実話告白】

『 第二章 キャンプ村 再開設 』

俺は廃墟に成っているキャンプ村を歩いて回った
看板は風化状態で”町立青少年キャンプ村”と確認出来た
町立かぁ多分 長引く不況に財政が苦しかっただろう
キャンプ村は本格的設備でオートキャンプ場面積1000㎡
4畳半から6畳までのバンガロー・トイレ・シャワー設備・炊事場
目の前には広大な砂浜の海水浴場がある
その時、釣竿を持った老人が遣って来た 老人を俺を見て言った
「あんた 不動産屋かね この土地を買うのかね 」
俺は手を左右に振りながら「違います 見ているだけですよ
このキャンプ村は売却中ですか」
老人は怒りながら「商工課連中の馬鹿ものが 税金を無駄にして」と
言いながら浜辺の方へ歩いて行った
売却中かぁ いくらだろう 念願の少女達と交流が出来るぞ

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2014年8月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑬【実話告白】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』

我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった
新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ
それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ
数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した
♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると
腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない
リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」
「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら
「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を
期待しているの」
裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え

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2014年7月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑪【実話告白】

『 第十一章 新体操競技大会 』

「グ〜ZZZZ グーZZZZ・・・」と睡眠中に携帯電話の着信音が鳴る
“♪〜おちんちん ころころ おちんちん ころ おまんこにハマって
さぁ〜たいへん・・・〜♪” どんぐりの歌 の替え歌の着信音だ
「うっ眠いな朝早くから誰だよ」と携帯電話に出ると・・・
「Σおはよう 良い子は起きたかなぁ 和美ですよ うふっ」
「Σえっ あっ 和美先生ですか おはようございます」
「Σ学校に行く前に区役所からマイクロバスを借りて着てくださいね
 あっそれと 部員達が記念にビデオを撮影をと言っていましたよ」
「Σ分かりました」と携帯電話を切ると着信画面に和美先生の電話番号が
記憶されていた やったぜぇ 人妻和美 その内犯してやるからなぁ
高級メーカージャージに着替え区役所に行き○○区役所と書かれた
マイクロバスで学校へ行った
学校の校庭には新体操部児童の親達が集まっていた

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2014年6月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】大学3年の夏【実話告白】

大学3年の夏、バイト先にキラ星のように輝く美人がいた。
体育系の大学で新体操をしていたが、親の都合で中退、
主に高校生や中学生の大会のエキジビジョンや、
ダンス教室のコーチなんかをしながら生活してるセミプロだってことだった。
背は160くらい、いつもポニーテールでニコニコと元気
パッチリでそれでいて切れ長の目、やや濃い目で真っすぐな眉
薄めで形のいい唇、当時彼女がいなかった俺には眩しすぎる人だった。

長い夏休みも終わりの頃
世間話くらいは照れずに出来るようになってた俺のところに
彼女が来て「今日終ったら相談したいことがあるんだけど都合どう」と。
それまでの数週間の断片的なおしゃべりから、彼女が付き合ってる男のことだと
察して内心穏やかではなかったけど、反面彼女と二人きりになれると思って
嬉しかったのは確かかな。

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2014年5月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑩【実話告白】

『 第十章 美少女の下部になる教頭 』

「うっ眩しい・・」夏季に入り太陽の強い日差しが肌を小麦色に焼く
モクモクと上がる入道雲に手が届きそうそうだ
ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった
「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて
男を誘惑する季節だ
ノーブラキャミソール着の中で乳房が揺れ乳首の形が分かる
少女達は海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ
座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある
小学生標準水着にキャンプに野外授業に・・それから・・それから・・
もう駄目だぁたまらねぇなぁ
俺は楽しくスキップを踏みながら「♪〜足どり軽やかにスキップ・スキップ
来たぜ ついに夏が来たぜ 露出全開の夏 この時が来た 楽しみだぜ
少女達を俺好みに調教してやるぜ 肉棒がビンビンだ〜♪」と作詞作曲した

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2014年4月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】優子の友人【実話告白】

とある私立女子校の新体操部部長の明日香。
サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、
ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、
聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。
後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。
黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。
その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。
窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。
そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。
彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。
正義感の強い明日香は、…。
「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」
4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。
「あ?」
4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。

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2014年4月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】姉妹【実話告白】

彼女は離島なので、高校一年から、都会のマンションに住み、通学していました。卒業して化粧品会社に勤務。その時知り合って付き合うようになり、時々、彼女のマンションにも泊りに行ってました。四歳年下の妹が、女子高に通う為、
姉と同居することになりました。私も時々遊びに行っていたので、妹も懐いていました。一緒に食事したり、ワインを飲んだり、夏は風呂上り、バスタオル一枚でうろうろしたり。
姉はおとなしいのですが、妹は明るくて、天真爛漫、私を本当の兄のように慕い、私に対して、男という警戒感は全くなく、慣れるに従い、姉と一緒に風呂に入っていると、『入るね!』と言って堂々と全裸を曝け出し、こちらが恥ずかしくなってました。
姉妹の裸を見てると、勃起してしまい、妹に見つかって
『オニイチャン!大きい!』と笑われてました。
あまり、性に対する欲望も無い様で、膝に乗っかってきたりと無邪気でした。
ある日、妹に対して悪戯心が働いて、・・・
妹が好きな朝日の出や、夕日を撮影して見せていたのですが、・・・姉とのセックスシーンを撮ったビデオを紛れ込ませてました。姉とのフェラチオや、シックスナイン等
姉の帰りが遅い金曜の夕方、マンションに行って、妹に・・
『ビデオ見た?綺麗だろう?又撮ってあげるから返して?』・・・
『オニイチャン変なビデオ入ってたよ!』・・『な〜に?』
『私にもH教えて?』・・『ナ〜ニ?』・・・『お姉ちゃんとしてること!』と言って抱きついてきた。
妹の裸は知ってるが、Cカップで綺麗なおわん型、ふっくらとしたもち肌のナイスバデー。
キスをしながら、ゆっくりと脱がして、ベッドに押し倒し、
『処女だろう?』・・『うん』・・『いいのか?』

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2014年4月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少女の花びら ⑦【実話告白】

『 第七章 美少女の野外性処理 』

「えっ 何だって 本当ですか 教頭先生 」
教頭は俺の肩に手をやり「期待しているよ ははっ」と教室を出て行った
情報化時代の波に乗り遅れない為にも来週から全校児童にパソコンを教える事に
なり昼前出勤が朝の一時間目から仕事をしなくては成らなくなった
一年生は パソコンの起動と終了 塗り絵・OSの基本操作 から
六年生は文字入力 スケッチ  画像変更(回転・コピー・切り込み・移動)
インターネットの使い方などさまざまだ
パソコン部はホームページ作りを主にやる事になった
「暇だと言っていたのが悪かったのかなぁ 教頭は噂通り強引だな
しかし OB達がパソコンを7台も寄付したもんだ」と
つぶやいていたら教頭がまた来て「あっそうだった 今から職員会議が
始まりますので先生も出席してください」
俺は教頭のハゲ後ろ頭を見ながら教頭の後に続き職員室に入った

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2014年3月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【高校生】はるか【実話告白】

「はるか」
茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、
こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。
「これ、廊下で拾いました。」
わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。
ある日の放課後、部室に出かけてみることにした。
その日が茶道部の休みだということはもう調べ済みだった。
なんといっても茶道部の部室だ。
畳が敷かれていて、ゆったり暇つぶしするにはうってつけだ。
しばらくいい気分でウトウトしていたら、誰かが部屋に入ってくるような物音が。
見つかったらまずい。
持ってきたマンガ本を脇に抱えとっさに押し入れの中に隠れた。
ふすまを少し開けて中を窺う。
入ってきたのは、新体操部の晴香と野球部のエースのKだ。
晴香は藤本綾に似た、エッチな表情が魅力的な女だ。

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2014年2月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談
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