【マニアック】女教師から受けた罰【実話告白】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
怒られるには変な時間だなと思いながらも
たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
「こっちよ、入って来て」
いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
担任はそれが気に障ったらしく
「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
さらにその手でガチャリと施錠したので
ああ、今日は”違う”んだと感じました
普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
もちろん「絶対いやです」と反論しました

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2018年1月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【実話告白】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【露出】子供なんだし隠す必要ないでしょ【実話告白】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
しかもなぜかまだ服着てました。
男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
お母さん達はみんなで

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2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【盗撮・覗き】CFNM甘美なる屈辱【実話告白】

昔、学校から帰る途中で柄の悪い女子校生数人と肩がぶつかりいちゃもんをつけられた。
いわゆるスケバンだ。
中学一年でひ弱だった僕は、彼女たちの言われるがまま近くの廃工場に連れて行かれた。
そこには、仲間の女子校生が大勢いた。
そこで僕は、ぶつかって来たおとしまえにストリップをしろと言われた。
とんだ言い掛かりである。
ぶつかって来たのは彼女たちの方なのだ。
でも、抵抗する度胸がある筈もなく、大勢に囲まれ逃げる事も出来ないと知った僕は、素直に従うしかなかった。
鉄板を何枚も重ねた台の上に上がらされ、衣服を一枚一枚脱いでいった。
流石にパンツを脱ぐ時は少しためらったが、彼女たちが怒りだす前に全裸になった。
今まで男友達にも見せたことがない自分のシンボルを、よりによって初対面の女性たちにこんな形で見られるなんて夢にも思わなかった。
彼女たちは、僕の未成熟のおチンチンをケラケラ笑いながら見ていた。
その間、僕は手を後ろに組み、腰を突き出すような格好で立たされた。
そして写真を何枚も撮られた。
もしこの事を誰かに喋ったら、学校に写真をばらまくと脅された。

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2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【露出】町内の相撲大会で【実話告白】

小学生のころ私は父の転勤でいろいろ転校が多かった
私もそれで友達とかはあまり作らないようにしていた
私が6年の時のある日のこと
私のうちに手紙と荷物が来たそこにはこう書いてあった
町内相撲大会が開催されると私は興味がなかったので
いいやと思った
するとそこにはふんどしも一緒に入ってた
しかし私はそれをそのままにしその翌日母は近所の人から驚くべきことを聞いてきた
小学生は出るのが決まりで中学生からは自由というものだった
私はすぐに負ければいいかという軽い気持ちで仕方なく参加を決めた
当日体格のいい男子とかいてよく見ると女子はふんどしだけでスパッツもTシャツもなかった
私は係りの人に呼び止められこの町では男女ふんどしだけということで私は母とトイレに行き着替えなおした
私は胸も大きくなり始めていたのですごく恥ずかしかったです
そして受付を終わらし待ってる間もこの状態でした
更にここでは男女混合で戦うらしく私は男の子と戦う羽目になりました

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2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【盗撮・覗き】ホコリ臭い布団の記憶【実話告白】

               
               
両親は共働きだった 
父が仕事変わる、といった言葉を覚えてるが、
詳しくはわからなかった
失業かなにかで、家族が途方にくれて、そんな感じの様子
よく覚えてない、古い家で、厳しい冷え込みの冬の日だった
こたつで、知らない大人の男の人2人、母と自分と4人での夕食
子供の自分には、ご馳走に思えた
母が流し台や冷蔵庫を甲斐がいしく往復する
お酒飲んで騒ぐ大人たちは、楽しそうだったが
よく見ると、酔った大人というのは、とても悲しそうな表情にも見えた
その隣の物置みたいな部屋に、母と自分と2人分、布団が敷いてあって
ホコリ臭い布団にはいって、寒さで震えながら1人で寝た
目が覚めた、襖の向こうには、母と知らない男の人がいる

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2017年12月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【初体験】親友(下の毛、皮)【実話告白】

現在、26歳の会社員ですが、僕の学生時代からの親友5人組の話しです。
メンバーは僕を含め男(A、B、C、D)5人と絵里の6人。
小学から高校までも一緒で何をするにも楽しい仲間です。
全員でいつまでも親友でいようと約束していて今でも親友です。まずは僕と絵里の関係を少し話します。
実は僕と絵里とは2軒ほどしか離れてないご近所さん。幼稚園から一緒で親同士も仲良しです。
小学1年の頃まで親公認で一緒にお風呂に入ったりしていました。
一緒にお風呂に入ってる時に
「なんでカズ(僕)にはオチンチンあるのに絵里にはないんだろう?」
そう言って僕のすぐ目の前にワレメを見せて、そう言ってたのをすごく覚えています。
時には僕のオチンチンを触ったりしてました。幼稚園でしたが触られるとちゃんと勃起してました。
それを見てお互い「面白いね」とか言って笑ってました。小学生になってからも絵里とは幼馴染で近所ってこともあり仲が良かったのですが、1~4年生までクラスが違いました。5年生になって同じクラスになり、もっと仲がよくなりました。
そして5年生の夏に絵里がうちに遊びに来た時のことです。絵里が「カズはもうチン毛はえてきた?」と唐突に聞いてきました。
僕はまだだったので「はえてないよ」と言うと、絵里は「私は生えてきちゃった」と言いました。
僕が「ほんとに?」と聞くと絵里は「ほんとだよ。見てみる?」と言ってきたので迷うことなく即効で「うん!」と言いました。が・・・「冗談だよ!生えてきたのは本当だけど見せるわけないじゃん」と笑いながら言いました。
僕はがっかりして「なんだ・・・」とつぶやきました。きっと、かなりがっかりした様子だったのでしょう。

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2017年12月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【レイプ】逆ナンパ【実話告白】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。
友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから
「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、
なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから
一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから
だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」
とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。
それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」
「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。
それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。
私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)
まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして
「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。
あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。
男ってそういうもんなのかな?

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2017年12月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【姉】組体操【実話告白】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラチオ】遊仙郷1【実話告白】

なおぼんの「中国もの」です。早発白帝城   (李白) つとに発つ白帝城朝辞白帝彩雲間      あしたに辞す、白帝、彩雲の間
千里江陵一日還      千里の江陵、一日にして還る
両岸猿声啼不住      両岸の猿声、啼いて止まざるに
軽舟已過万重山      軽舟、すでに過ぎる、万重の山私(わたくし)は小舟に乗って、長江の支流を遡っておりました。
船頭の柴永(さいえい)が揚々と歌います。「孟先生(私のこと)この先に紫家荘という村があります。そこから十里ほど山を登られたら、栗林郷(りつりんきょう)でござんす」
「そこはどんなところなんや?」
「あっしもよくはしらねえけんど、別嬪がたくさんおるちゅうことです」
「女か」
「へえ。先生も腰を抜かしますで。ひっひっひっ」
いやらしく笑う柴永でした。
「ふうん」
私はちっとも興味が無いという風に装いましたけど。
妻を亡くしてからというもの、女体を抱きたいとも思ったことがなかったのです。
それほど、蝶鸞(ちょうらん)を喪(うしな)ったことは、私にはこたえました。
この旅は、蝶鸞の幻影と決別するために企てた旅立ったのだから。

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2017年12月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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