【フェラチオ】夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿—-私は自分の夫の父親、即ち舅と関係を続けています。
事の発端は夫の長期出張でした。
夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、将に良縁と言える結婚でした。
モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。
夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなくお互いに学校を出てから暫くして、お見合いを経て結婚に至りました。
男の人がこれほど優しく逞しいものだと夫と一緒になって初めて知り、とても安心したのを今でも覚えています。
夫の仕事は極めて多忙でしたが、それでも月に二度か三度、きちんと夜のお務めも果たしてくれて、夫にはそれなりの喜びも味わわせて貰っていました。
夫の両親とは最初から同居暮らしでした。
姑はとても親切で優しく、本当の親子のように良くしてもらい、姑が若くして亡くなった時には実の母親が逝ったかのように泣きました。
「お姑さんを亡くしてそんなに泣けるなんて幸せだね」
友人にはそう慰められました。
義母を早くに失った以外は絵に描いたような幸せな生活で、私達が死ぬまでこの状態は続くものだと思っていました。
そう、あの日までは。
姑の生前から舅は手の掛からない人でした。
服を脱ぎっぱなしにすることもなく、下着姿で家の中をウロウロすることもありません。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年4月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【オナニー】農家に嫁いでから1人でオナニーする毎日【実話告白】

山梨県/名無しさん(30代)からの投稿
—-
農家に嫁いだ私の淫らな私生活を投稿したいと思います。
結婚後、夫の母が亡くなって父親だけになった事もあり、私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており、夫の父が1人でやり繰りしていました。
夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく、家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の合間を見て手伝う様になったんです。
子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。
数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。
30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています。(他の人より性欲が強かったかも知れません)
ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなどが入った箱を見つけたんです。
思わずバイブを握り締めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
そして私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。
それからと言うもの、私は暇を見つけてはバイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年11月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

このページの先頭へ