【職場】パート先の既婚者のおばちゃんの家で姫始め【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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相手は職場のパートのおばちゃん。年は53くらいで既婚者。
ハタチ前後の子どもが2人いるらしい。
いつも元気で面白くて、笑顔が結構かわいくて、俺はこのおばちゃんがとても気に入り、ちょくちょく遊びや飲み食いに誘ったり、ことあるごとにプレゼントを贈ったりして、そのうちにカラダをいただいてしまった。
少しぽっちゃりだけど抱き心地は良いし、穴は肉厚で締まりも悪くないしでますます気に入り、2人で会えば必ずハメる仲になった。
で、今年の姫始め。俺は元日の朝に急に思いついて、
『姫始めするから、今からそっちにいくぞ』
とのメールをおばちゃんに送った。すると
『今は家族がいるからマズイよ』
と、焦ってる様子の返信が来た。
だが俺はそんなことお構いなしに、その女の所に向かった。
近くまで来たところで、
『もうすぐ着くぞ』
とメールを送信。すると、

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2015年1月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【職場】バイト先の部長にお持ち帰りされた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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バイト先の部長と初詣に行ってきた時の話です。
バイトは去年の6月に初めて部長と関係を持ったのは7月に営業の付き添いした時でした。
去年地方から出て来て1人暮らしの私は、貧乏暮らしで食に飢えていたんです。
営業に向かう車の中で、部長と普段の生活を話していると今日、帰りに焼き肉でも行こうと誘われて、ただ嬉しいだけで付いて行ったんですが、それが大失敗。
ガッツリ食べて飲んで酔っ払って、気が付けばホテルで脱がされてました。
エッチの経験は17歳の時に何回かあるけど、まさか自分の親より年上の部長とエッチするなんてと思いながら大した抵抗も出来ずに奪われました。
それから休みの日にデートするようになり、エッチの回数も増えて、今では部長の部屋に呼ばれて机の下に潜って部長のチンポの世話をしています。
テクニックも教わり、調教されてお尻の穴までチンポが入るようになった。
営業に行くと人気のない所に車を停めてカーセックスになるし!
休みの日は少しでも私に会いに来て最低一発は抜きに来る。
ほとんど毎日、休む暇なくHしてる。
実は部長は既婚者です。だから私は、不倫している。
部長と別れたいけど、生活の援助も助かっているし、Hもまぁ嫌いじゃない・・・けど普通の恋愛がしたい。

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2015年1月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】元カノとその彼氏の3人で3Pすることになった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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正月、テレビ見ながら酒飲んでたら突然知らない番号から着信があった。
電話に出たら音信不通だった元カノ。
用件が、今付き合ってる彼氏が3Pに興味があるから付き合ってほしいって事だった。
流れでOKしちゃったよ・・・彼女いるんだけど、でも実際興味はあるしな・・・どうしたものか。
簡単なプロフィール。
俺:22歳男、自己評価では中の下。もちろん童貞ではない。
元カノ:1個下社会人してると思うけどよく知らん。
彼氏はほんとに何も知らんが、まぁ同じくらいだと思う。
昼頃に駅で待ち合わせ。
楽しみにしてると思われたくなかったから少し遅れ気味に行った。
集合場所にはもう元カノと彼氏が来ていて、話もそこそこにホテルに移動した。
ホテルの事は彼氏が下調べをしたらしく、3人でも入れるとこに入った。
料金を割り増しすれば入れるってタイプのとこな。

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2014年5月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【小中学生】従兄弟達をお風呂に入れていたらのぼせて気絶してしまった【実話告白】

中学2年生の時の話。
私の家はお正月はいつも祖父母の家で、親族一同集まって宴会をするのが決まり。
その年も当然の様に集まりました。
自分の両親はもちろん、両親の兄弟も集まるので親戚の数としては結構な数です。
私は子供の中では一番お姉さんだったので、いとこの遊び相手でクタクタになってました。
私は中2だったのですが、背は150cmなく胸もAカップだったので、小学生高学年の子の方がお兄ちゃんに見えるくらい。
さすがに朝から夕方までの相手は大変でした。
夕方から宴会が始まり、ある程度落ち着くと子供はお風呂に。
当然小さい子と一緒に入ります。
もう、お風呂で騒ぐ騒ぐ。
小さい子3人と4人で入ったのですが、体や頭を洗うのはもちろん、1人1人しっかり浸からせるだけでも大変。
朝からの疲れや、結果1時間以上もお風呂に入ってた事もあり完全にのぼせてしまった私。
あれっと目の前が真っ暗になった途端、訳が分からなくなりました。
ふっと気が付いて目を開けると私は居間で寝ていて、親族が周りを囲むようにして声をかけてくれたり、団扇で扇いでくれたりしてくれてました。
のぼせて倒れてた事を聞かされて、

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2014年2月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【フェラチオ】正月の昼下がりの薄暗い彼の部屋で初フェラ【実話告白】

そらさん(10代)からの投稿
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D:彼氏。
優しくて私の事をよく理解してくれています。
ちなみにDは外国人です。
今日生まれて初めての経験。
年が明けて、やっと今日1/4に初詣に行ける事に。
なかなか会えず、やっと今日久しぶりに会える日だったので嬉しくてワクワクしてました。
もちろん彼とはDチューまでしかした事がなく、私もそれ以上の経験はありません。
彼が迎えにきてくれて、玄関を開けてすぐに私、
「D~!!!>
< 」
って抱きつきました。
Dはニコニコしてて
「明けましておめでとう」

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2013年9月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【看護婦】正月に風邪を引いて寝込んでたら看護師の姉が入ってきた【実話告白】

正月に風邪を引いて寝込んでいた。
診療所も休みだし、薬飲んだけど熱が下がらなかったけど、次の日にはだいぶ楽になってた。
でも親戚とか集まってたから会うのがウザくて、そのまま寝込んでいたんだ。
するとカチャっとドアが開いて、薄暗い部屋に誰かが入ってきた。
正月だから実家に帰って来た姉(看護婦)だった。
俺はそのまま寝た振りをしてた。
姉は、俺のおでこに手の平を当てると
「ただいま、大丈夫?熱下げる薬、買ってきたよ」
俺は
「う……う~ん」
と、うなされているような返事をした。
買い物袋から野菜ジュースやポカリと一緒に姉は薬を取り出した。
「お尻から入れるヤツだけど、すぐ効くから・・・」
横向きにされて、パジャマとパンツをグイッと下げられた。
薄暗い部屋で、布団に手を入れる姉は場所が定まらないのか、座薬を持った指で俺の肛門付近をツンツンと刺激する。

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2013年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:看護婦との体験談

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