【王様ゲーム・複数】水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【実話告白】

同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。

大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、
何となく頻繁に集まるようになってた。

みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。

ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、
思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。

最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で
呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。

Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。
何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。

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2018年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【妹】嫁の妹 のぞき編【実話告白】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【露出】子供なんだし隠す必要ないでしょ【実話告白】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
しかもなぜかまだ服着てました。
男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
お母さん達はみんなで

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2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【痴漢】義理の兄との秘密13【実話告白】

兄とプールにも行きました、水着を買ってくれたまでは良かったんだけど、ちょっときわどい白のビキニでパットとショーツを外され、濡れたら透けちゃう状態でそのまま、兄に隠れるようにプールサイドを歩いていると、男性の視線を熱いくらいに感じ、それだけでちょっと濡れ始めてしまいました、休む場所を見つけ持ってきたシートを広げて座り、股関を見るとやはり、まだプールに入っていないのに、うっすらと割れ目に沿って濡れていました、すると兄がちょっとプールに入ってみようかといい、私の手を引いて水に浸かるとすぐに出てきて、私を見て、いいねぇ、やっぱりすごく透けてるね、割れ目がくっきりだよ、少し歩こうといって、またプールサイドを歩きだしたので、私は隠れるように付いて行くと、さっきよりも確実に男性の視線が強烈で、すごいよあの子割れ目が透けて見えてるよ、という声も聞こえてきました、後ろから追い越して振り返る男性もいました、私はすごく恥ずかしいけど、見られるたびに感じてきてしまい、自分でもたくさん濡らしてしまい、ますます割れ目がくっきりとし、歩いているうちに、割れ目に水着が食い込んできてしまいました、すると兄はスライダーに行こうといい、階段を登り並んでいると、下の段の男性の目の前に私の透けたお尻が間近で見られていて、兄にわざと前屈みするようにされると、太もものすきまから、完全に割れ目がくっきりと見えるようになり、男性は私の割れ目に釘付けだったみたいです、後から男性の水着を見たら、かなり膨らんでいました、順番がきて滑り出すとかなりのスピードが出てゴールしたときは、すごく食い込んで透けていたので、みんなの注目を集めて、すごい食い込みとか、おっぱいと割れ目透けてんじゃんとか、あの割れ目に入れてみてぇとか、聞こえてきました、その言葉でまた感じてしまい、完全に自分で水着を濡らしていました、兄にも聞こえてたみたいで、興奮してきたらしく、次は波のあるプールに行こうといい、私を抱きかかえ奥まで行きビキニの中に手を入れて割れ目をなぞり、だいぶ濡らしたな、といいながらクリを刺激してきたので、下を向いてこらえているうちに、大波がきて兄もジャンプするのがやっとで、しばらくすると、またお尻や割れ目をなぞられ、兄の手とは違った感じだったのでおかしいと思ったら、まわりに水中メガネを掛けた男性が集まっていて、代わる代わる私のお尻や割れ目を触り始めたので、私は怖くなって、兄にもう戻ろうというと、波が終わったらねというので、体をよじりながらこらえていると、だんだんエスカレートしてきて、ついにビキニの中にも手を入れられ、ビキニを捲られたり、おまんこの中に指を入れられたりと、好き放題にされ、でもだんだんに感じてきてしまい、兄の前で痴漢されて、イカされそうになってしまいました、波が終わりイカされずにすみましたが、プールから上がるとビキニがズレて割れ目が露わになっていて、慌てて直したけど、何人もの男性に生の割れ目を見られてしまいました、その後も何人かの男性が私の行くところに付いてきて私の体をじろじろと、わざと見てますよというようにされ、ちょっと怖かったけど、また波が始まり、兄が行くよというのでついて行くと、また水中メガネの男性達に囲まれ、上から見ていると完全に私の下半身をじろじろと見て、初めはさらりと触り徐々にエスカレートしてきて、またビキニをずらされたり、割れ目を直に触られたりし、気がつくと一人のひとが、カメラを持っていて、ビキニをずらされた瞬間におそらく撮られたと思いました、その後は。  続く

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2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:痴漢体験談

【レイプ】小5夏の屈辱体験談【実話告白】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。
事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。
学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。
プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。
男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。
何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。
頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。
顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

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2017年12月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難①【実話告白】

3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊下を通りかかったら見えたんだよ」「女子はみんな剛司くんや稔くんが窓の隙間から 覗いていたのを見ています」
「チッ、謝りゃいいんだろ」
剛司と稔は、ふてくされながらも女子に向かって軽く頭を下げると、あっさりと席に着いてしまった。こういった事はいつもならこれで終わるのだったが、今日はどうも様子が違った。
「では、ホームルームをこれで….」「あ、ちょっと待って」
教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、担任の久子だった。
「人間が初めて作った法律、ハムラビ法典の中には こんな一文があります。
 ”目に目を、歯に歯を”
 どういう意味か分かるかしら、三橋さん」
久子は、学級委員長である三橋の顔をチラッと見た。
「はい、罪を犯した人が同じ罰を受けて罪を償うことです」「そうですね。で、これを”同害復讐の原則と言います。 復讐というと少し誤解があるかもしれないけど、 この理念はいまのイスラムをはじめ多くの国々の法の 基礎になっています。一部、犯罪者の人権擁護などと 馬鹿げたことを言う人もいるけれど、そんなこと言ってると ますます犯罪者が増えるだけです。被害者のことを   第一に考えれば、当然の考え方です。」
久子は自分の言ったことを黒板に書き示しながら、
「ですから、私のクラスでもこのルールを今日から適用します」
久子はそう言って、黒板を強くドンと叩いた。教室中に重く響き渡ったその音は、生徒たちにも妙な緊張感が生まれていった。そんな中、今回の事件の当事者である剛司が手を挙げた。
「はい?剛司くん何ですか」「それって、今回のことを言ってるわけではないですよね」
剛司は笑顔を交えながら冗談半分に聞いた。

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2017年12月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【妹】「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【実話告白】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。
ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。
まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。
まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。
3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。
ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。
もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。
家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。
「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」
「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」
「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」
ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。
誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。

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2017年12月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【露出】夫の奴隷にされて3【実話告白】

今日は朝から夫にお風呂で
もともと薄いあそこの毛を
ツルツルに剃られてしまい
『水着を買ってあげるからプールにいくぞ』
と言われスポーツ店に行くと
夫は白の競泳用水着を見つけ
『これを買って来い』
と渡されたので
「これを着るの…」
(もっとかわいいのかと思った)
『もっときわどい方がいいのか?』
「いいえこれでいいです…」
その後連れられて来たのは
市民プールでした
そこは室内の温水プールで

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2017年12月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【M男】タイプの人を見つめながら【実話告白】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある
保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し
泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが
これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という
かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと
水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、
正面を向き、目の動きだけで
その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い
ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!
マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!
カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから
ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、
俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常
に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って
そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり

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2017年12月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談

【学校】放課後【実話告白】

僕が通ってた小学校は6時間目がプールだと着替えたら自由に帰って
いいよというルールがある 僕は小4の7月ごろ6時間目にプールがあ
った着替えようと思った時あることに気が付いた僕のパンツが無くてか
わりに花柄のパンツが一枚置いてあった それは女子更衣室でもこん
どは 亜加梨という子のパンツが無くなりかわりに僕のパンツが置いて
あった 数分後異変に気が付いた亜加梨が飛び込んできた手には僕
のパンツが怒りで作られたような手で握らていた「このパンツはおまえ
のか」一瞬亜加梨が男に見えた僕はビビッて「は…はい」と言葉を詰ま
らしたすると亜加梨の怒りは消えさりやがて涙へと変わった亜加梨は
電池の切れたロボットのように崩れた亜加梨は完全に魂の抜けきった
声で「ごめん 何の罪もないのに…」時計を見るともう5時近かった急
がないといけないのに蝉の抜け殻みたいになった亜加梨をこのまま
放置してはいけないとという衝動に襲われた俺は迷わず亜加梨の服と
かを女子更衣室から持ち出したそれからは体の制御ができず迷わず
亜加梨の水着に手をかけた最初は小さい声で抵抗していたが数分後

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談
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