【おっぱい】だらしない彼女が胸やパンツを猫カフェで見知らぬ男に晒してた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕の彼女はとてもずぼらな娘です。
19歳になりますが、メイクや服装にも特に気を使わず、酷い時には無駄毛の処理すらしないままデートにやってきます。
先日、彼女が猫カフェに行きたい、との事で出掛けました。
その日も彼女は暑いからと、グレーの緩いミニのワンピースにサンダルというだらしのない服装でした。
さらに、ただでさえ露出した胸元を、落ち着きなくパタパタと広げて扇いでいたのです。
呆れながら視線を落とすと、その光景にギョッとしました。
「お前、ブラは?」
彼女はノーブラだったのです。
キャミソールやシャツすらも身に着けず、ワンピースの下はパンツだけという、あまりに無防備な格好でした。
「だってあっついんだもん。しょうがないじゃん」
ゆったりした服のお陰で乳首が浮く事はありませんでしたが、これには流石に言葉もありませんでした。
「誰かに見られても知らないからな」
あまりにだらしのない彼女に少し腹を立てながらも、目的の猫カフェへの向かいました。

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2013年10月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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