【友達】夫の海外転勤で1人になった熟女が愛犬家の会で【実話告白】

1年前夫(48歳)が海外勤務を言い渡されました。
子供も就職し、県外へ。
私(42歳)と一匹のわんこ、名前はサブ♂(土佐犬)だけになってしまいました。
サブは、子供が家を出て淋しいだろうと、夫が友人から貰ってきた犬でした。
大型犬のサブでしたが、体格はやや小ぶりで気が優しく大人しい犬でした。ある日、私はサブを連れ夫とよく出かけていたドックランの設備のある施設へ向かいました。
その日は、愛犬家の姿も少なく、私を含め3組だけです。
サブを思いっきり走らせ、日頃のストレス発散をさせていました。
やがて、サブの毛を整えていると、1人の女性が話しかけて来たんです。
「良い毛並ね!土佐犬なんて珍しいわね」
彼女は50代でしょうか?綺麗な顔立ちにちょっとマダムな雰囲気が漂っていました。
「そうですか?確かに土佐犬はあまり見ないですね」
「良かったら、あっちで話しませんか?」
感じの良い女性に私は彼女の後を付いて行きました。
「奥さん一人ですか?」
「えぇ、旦那が海外勤務で・・・今は1人なんです」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年7月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】私と友犬の性癖【実話告白】

もう、気づけば5年になります。
彼との出会いは5年前、それは突然訪れました。
私49歳、夫55歳、子供はもう、独立し家には夫と2人で過ごしています。
街外れの田舎に私達夫婦は住んでいます。夫は5年前に、課長に出世し海外出張も多くなりました。
その頃、ちょうど子供も都心へ就職が決まり私は1人になる事になりました。
”何か、淋しいな”と夫に言うと、”そうだな!何か趣味でも見つけたら?”と言われた。
そんなある日、夫が帰宅すると”お前の子分だ!”と一匹の子犬を渡された。それは、ラブラドールの子犬だった。
まだ生後2か月で、本当に可愛い犬でした。夫が淋しい私の気持ちを察して購入してくれました。
犬の名前はジョンに決定(私が勝手に決めた名前です)。夫がいない時は、一緒にベットで寝ました。
ジョンはとてもヤンチャで、元気がいい雄犬でした。でも私の言う事は理解出来て、トイレも指定された所にしかしないし
一通りの躾けは出来ていました。
ジョンが大きくなるのは早く、半年もすると大人と変わりない大きさになっていました。
そんなある日、私が夕食の準備をしていると、ジョンが私の足元で一生懸命足に腰を当ててくるんです。
私は”ジョン辞めなさい!”と言うと、離れていきました。その後、何かと近寄って来ては、私に腰を寄せ付け動かすので
”ジョンダメでしょ”と顔を見て言いました。よく見るとジョンのチンチンが大きくなって先から液が出ていました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】穴豚【実話告白】

私は数年に渡って渡航を繰り返し、あのアジアの某国(今回も名前は伏せます)で様々な体験をしました。
今回は特にその中でも、独特の因習にまつわる、不思議で、そしてものすごくエロティックなお話をします。
20年前当時、貧民を多く抱えていた北部の貧困地帯では、人身売買が当たり前のように行われ、多くの少女が街に売られ、性産業に従事していました。
この辺のお話は前回したので割愛します。
今回お話しする「穴豚」とは、そんな性産業とはあまり関係ない、農村地帯の習慣のお話です。
私が「穴豚」を初めて見たのは、渡航するようになってちょうど1年目くらいでした。
現地でひいきにしていたコーディネーターに連れられ、農村地帯に遊びに行った時の話です。
車で何時間も走り、農村らしき小さな集落をいくつか訪れていたのですが、その集落の中で2箇所ほど、不思議な光景を見ました。
だいたい、この手の集落には、村の中ごろ付近に広場のような場所があります。
集落を通る途中、その広場に木でできた柵と、その上に屋根をつけただけの小屋があり、その中に2〜3の人の少女が入れられているのを見ました。
近くで見ると、小屋は本当に柵と屋根だけで床も無く、まるで学校の校庭にある飼育小屋のような、正直それよりも粗末な簡単なものでした。
小屋の前を通る時、少し覗き込むと、小屋の中にいる少女は小学校低学年か、それ以下の幼い幼女のようでした。
不思議に思い、コーディネーターに聞いてみると「あれは穴豚だよ。」と現地語で説明されました。
「穴豚とはなんだ?」とコーディネーターに聞いてみると、彼はニヤニヤするだけで教えてくれません。
しつこく聞いてみると「目的地の村にもいるから、そこで詳しく教える。」と言われました。

実話告白体験談関連タグ

||||||

2014年5月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マニアック】娘の名前がネタ臭い 【実話告白】

ちょっと前に投稿されてた獣姦動画に日本人動画がウプされていたやつについてなんだけど、獣姦はキッチリやってるが目の前に子供いるとゆうのはネタだと思ったね
オーストリアの趣味人がやってる有料サイトだから、リンクは張らないけどさ
宣伝したいわけじゃないし、獣姦オンリーだから受け付けないヤツも多いでしょ
獣姦動画てのはさ大抵介添えする人がいるのよ
そうじゃなきゃ人間と交尾なんて、かなり難しいんだよね
ここのサイトは子犬から、他の犬に会わせないで人間の女の中だけで育てさせて、人間と交尾できるように育ててんだって
あくまでサイトの説明なんだけど、確かに介添えなしで人間の女と交尾すんだよね
だから、マニアの間じゃ人気あんだけど数年前に当局に捜査されて一旦サイト消滅、一昨年の7月から再開したんだけど、撮影場所が日本の近畿地方だってウワサあんのよ
あくまでウワサなんだけど、コンセントや家具がとある場所の貸切ペンションに似てるって話がある
そこはいいや
そのサイトで日本人の獣姦動画は5年以上なかったから俺も期待して見たんだよ
年は32のバツ1ってことだけどどう見ても25かそこらなんだよな
肌の質感やシワなんかまったくないし、30超えには見えない
金髪と赤髪の女2人に挟まれてインタビューうけるとこから始まる
英語とドイツ語で字幕出んだわ

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年5月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】久しぶりの日本人動画で興奮した 【実話告白】

海外鯖にある会員制の獣姦サイトに、久しぶりに日本人動画がアップされていた。
32才の子持ち#9747;1女。名前はMIKI。興奮剤注射されて大型のドーベルマン二頭とつがっていた。
本当か演出かわからんが、目の前に子供(赤ちゃん2人男女)がいる様子。
スタイルいい女しか出演しないサイトだけど、ハーフなのか日本人離れしたスタイルしてた。デカイ乳、くびれた腰(腹筋あり)、デカイ尻と長い脚。顔は優しそうなちょい垂れ目美人。最初は嫌そうだったけど、1頭目にはめられてから自分でケツ振ってる。
犬は1回目の射精の後、根元近くがコブみたく膨らむ。日本のAVはそこまで入れないけど、ここのサイトはずっぽりロックするまで入れてる。一頭目の射精30分ぐらいで、MIKI泣きながらいきまくってた。途中で子供向こうへ連れてってって泣きじゃくってた。演出かもしれんんが興奮した。コブ抜けた後も、20分ぐらい痙攣していきまくってた。
2頭目の時はめっちゃ喜んでた。1時間近く射精されながら、途中失神して目覚めて泣きじゃくりながら目を覚ましていきまくるの繰り返し。
このMIKIって女、もう犬とはめるのやめられないだろうなと思った。
そういう演出かもしれないがw
けっこう楽しめたし、抜けたので。

実話告白体験談関連タグ

||

2014年4月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【大学生】大学の時に付き合っていた彼氏は変わった性癖を持ってた【実話告白】

私の付き合っていた彼氏なんですが、お互い大学生で彼は独り暮らし、私は実家といった感じで、彼は独り暮らしのアパートで犬を飼っていました。
何でも、私と付き合うまで女性と手も繋いだ事がなかったらしく、犬ととても仲良く過ごしていたらしいです。
そんな動物に優しい、彼に惹かれて大学1年の頃から付き合い始めたのですが、だんだん彼のおかしな性癖が露わとなってきたのがちょうど付き合って半年が過ぎた頃です。
彼と初めてセックスをしたのが付き合って4ヶ月くらいと少し遅い気はしたのですが、初めて付き合った女だからどうしていいのか解らないだけかなぁと思い、全て彼に任せてきました。
でも半年が過ぎ、変な性癖が露になってきた時にはさすがに拒否ってしまいました・・・。
その性癖とは、彼の飼い犬とのセックスを私に強要してきたのです。
それだけは勘弁して下さいと必死に抵抗したら、
「じゃ、犬がクンニをしているところが見たい」
と言うので、それも拒否しようとしたらかなりの勢いでスネちゃって、クンニならフェラをするよりまだマシか・・・と半分諦めモードで承諾しました。
犬の舌遣いはとても絶妙な感じで、正直気持ちはよかったです。(自らさせようとは思いませんが)
そんな感じている私を見て、彼は
「更なる快感を与えてあげるよ」
と言って、犬にミンティア的なミント系のタブレットを与えようとしましたが、犬はそれを拒みましたww
最初ペロっとしたのですが、餌ではない事に気づくと見向きもしないみたいですねww
そんな感じで私のあそこを舐められると、まるで私のあそこが餌みたいに聞こえますが・・・。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||

2014年4月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【人妻】塾妻が回された【実話告白】

私38歳、妻35歳(B88 W62 H92)、2人の子供がいます。最近起きた話をします。
私の家は町外れの集落にあり、妻とは社内恋愛で、今も2人で働いています。
会社まで車で通勤しているのですが、途中人気の無い山道を通ります。
その途中には材木工場(小さい工場)があり通りからは、駐車場しか見えません。
ある日、会社から帰宅途中に、ふと駐車場を見ると1台の見覚えのある車を
見つけました。
近くに行き確認すると、やはり妻の車でした。しかし妻は居ません。
ちょっと気になり、工場の方へ行ってみると事務所らしきプレハブ小屋(2階)があり、
そっと中を覗くと中には、全裸の妻が四つん這いで50過ぎの男性の物を咥えていました。
周りには、他に3人(いずれも50代の男性と何故か犬も)がいました。
飛び込む勇気も無く、暫く覗いていると妻は、’早く入れて~ 欲しい’と自分から欲しがって
いました。
あまりの光景に、見ていられず先に帰宅しました。それから、2時間過ぎて妻も帰宅するなり
’ちょっと残業で遅くなった・・・ゴメン’と言い夕食の支度に入った。
子供も寝た後、妻に夕方の目撃情報を話すと、泣きながら誤り、今までの出来事を話してくれた。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年4月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】友人の母の秘密【実話告白】

最近、私は動物好きな家族を持つ人と友達になった。
彼とは偶然一緒のクラスになり席も隣だった。
ちょっと変わった人と言う噂は聞いていたが、話をしてみると普通だった。
彼に誘われ、彼の家に行った。彼の家は、街外れにあり庭が広かった。
門をくぐると、動物の声が沢山聞こえた。
「俺ん家、動物多いからうるさいんだ!」
「俺動物好きだから大丈夫」
「俺も好きなんだ!気が合うね」
でも、俺の想像を遥かに超えていた。
犬・猫・鳥は当たり前で、アヒルや豚、家の中にはモルモットやウサギ
・爬虫類も多く居た。
「驚いたよ!いっぱい居るんだね」
「親父が動物関係の仕事してるから、色々貰ってくるんだよ」
「でも、凄いね」
驚きながら、彼の部屋に入った。部屋の中には流石に動物は居なかった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||

2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【出会い系】出会い系に生息するとんでもないブスってなんなの? 【実話告白】

<>1:なまえを挿れて。:2007/08/14(火)11:33:13ID:dsHgMhRT0<>
まじで晒してやりたい

<>2:なまえを挿れて。:2007/08/14(火)21:37:13ID:YgqtA9AO0<>
ブスだから出会い系にいるんじゃないの?

<>3:なまえを挿れて。:2007/08/14(火)23:18:53ID:CuzDwfQY0<>
ブスなのに調子こいてる女が
多いのがネットだよね。

<>4:なまえを挿れて。:2007/08/15(水)07:38:45ID:IyJ0O1wyO<>
誰にも愛されない可哀想な生き物。適当に相手してやれよ。おだてて調子に乗り出したら拒否ってやればいい

<>6:なまえを挿れて。:2007/08/17(金)23:37:19ID:zDfw0gNl0<>
私ははっきり言って十人並み。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年3月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【人妻】彼女の隠れた性友【実話告白】

最近、気づいた衝撃的な出来事を書きます。
私は、大学1年になる学生で、サークルで出会った女性に一目惚れしました。
彼女の名前は志乃、身長165cm位で胸は推定Fカップ、体のバランスも良くムチムチっとした
体系ですが、締る所は締まっているって感じの男好きな体をしていました。
サークルでも彼女を気に入っている学生が多く、特に上学年からは絶大な人気がありました。偶然にも彼女の自宅と私のアパートは近く、親密な関係になるのに時間はかかりませんでした。
見た目とは違い、彼女もエッチが好きだったのか?付き合って直ぐに肉体関係に・・・。
彼女の体は予想以上に素晴らしかったんです。俺は結構Sで、ちょっとアブノーマルなSEXに
興味があり、彼女に少しずつ試してみると、案外イケる口(すんなり受け入れてくれた事)に驚きました。初めて彼女の家に行ったのは、交際2ヵ月が経った頃でしょうか?
彼女の父親は、大手企業の幹部らしく出張も多く、家に居る事がほとんど無いと言うのです。
母親も看護婦で、夜勤も多く昼夜を問わず出かけるそうです。
そんな娘を気にしてか?一匹の犬(ラブラドール)を飼っていたんです。名前はマロン!雄犬です。
彼女の家に入って直ぐに出迎えて来たのは、マロンでした。
マロンは、志乃に懐いていて、いつも近くにいました。
動物好きな俺は、今まで出会った犬にも好かれ、直ぐに懐くんですが、何故かマロンは違っていたんです。
変な犬だな!!!ってその時は思いました。

実話告白体験談関連タグ

||||||||

2014年3月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
1 / 912345...最後 »

このページの先頭へ