【フェラチオ】昔から好きだった従妹が遊びに来た時に夜這いした【実話告白】

タカシさん(20代)からの投稿
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ルミは、お袋の姉の娘、即ち、僕の従妹だ。
普段は都会に住んでいるが、毎年のようにお盆の頃になると、一家で帰省してきていた。
小さい頃から伯母が僕の事をタカシくんと呼んでいたので、3つ年下のルミも自然とそう呼ぶようになっていた。
でも、僕はそれが嫌ではなかった。
「ルミ、今日は釣りに行こうか」
僕達は細い竹1本でできた釣竿を持って、近くの渓流に行くとよくイワナを釣って遊んだ。
魚釣りは楽しかったけど、本当に楽しかったのは釣りではなくて、ルミと2人きりで、いつまでも話が出来る事だった。
しかし、ルミが中学生になった頃から釣りに出かける事は少なくなって、ちょっと寂しく思っていた。
徐々に僕と2人きりで話す事は少なくなり、やがてルミ一家の帰省は何年か足が遠のいた。
しかしルミが高校1年の夏、ルミは1人でやってきた。
伯父夫婦は海外に赴任していて、ルミ1人が全寮制の女子高に通っているからだという。
僕もその年には地方の大学に入り、夏休みで帰省していた。
僅か2、3年のうちに、ルミは大人っぽくなっていた。

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2014年4月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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