【フェラチオ】【お礼】大学の女友達から風邪を引いたとメールが入った【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
大学1年、入学してすぐに女友達ができた。
これといって可愛いわけでもないけど、毎日話しかけてくれるし誰も知らない環境の中でホッと出来る事が多かった。
ある日、風邪を引いたとメールが入り、食べ物と薬を買ってきて欲しいと言うので授業後に向かった。
初めて女友達の家に行って、言われた通りにお粥作ったり洗物したり。
俺は召使かよ!って思いつつも寝込んでる姿が可哀想に思えた。
「今日はありがとね。こっちに座りなよ」
そう言われ、ソファベッドに横になってるその子の横にちょこんと座った。
すると何も言わずにその子の手がジーンズに伸びてきて、ボタンを外した。
既に大きくなったイチモツが勢いよく出てきた。
ソファベッドからゆっくり女の子が立ち上がり、座っている僕の前へ来た。
テントになったボクサーパンツをゆっくり下ろした後、物欲しそうに僕の目を見て、
「いいよね?」
と言った。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2015年1月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】妹が女豹のポーズで座薬を入れようとしてる姿を目撃【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
両親が結婚記念日旅行中の話。
俺:24歳、実家住みの会社員。
妹:11歳、顔はそうだなーキャリーぱみゅぱみゅみたいな感じ。
11月1日が両親の結婚記念日で、1週間イタリア旅行に行くから妹を頼むと言われたわけよ。
妹は歳も離れてるし、毎月お小遣いあげてるおかげもあってか仲はとてもいい。
両親が旅行に行って2日目に学校から俺の携帯に連絡が来た。
妹が高熱出してるので迎えに来て欲しいと。
俺は会社に事情を説明、早退して急いで小学校へ向かう。
保健室に行くとちょうど休み時間だったようで、妹の友達数人と出会ったんだが妹以外は高校生!?ってくらい大人っぽくてビックリしたのを覚えてる。
保健室で妹の友達と喋った会話は省くね。
39℃以上の熱があったのですぐさま病院へ連れて行った。
診断結果は扁桃腺。
薬を色々貰い、その中に座薬も含まれていた。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年6月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【フェラチオ】大学で声を掛けてきた先輩は昔よく面倒を見てくれていたお姉さんだった【実話告白】

ハルさん(20代)からの投稿
—-
ボクが大学に入学したとき、白いブラウスにタイトなジーンズを穿いて、腰まである長い黒髪を靡かせて、颯爽とキャンパスを歩く先輩がいた。
小さめのヴィトンのバッグを肩から提げて、バインダーで纏めたテキストを持って歩く姿は、どんなドラマの中の主人公よりも格好良かった。
「ちょっと、キミ」
ある日、校門を潜ったところでそのお姉さんに呼び止められると、ボクは思わず後ろを振り返った。
後ろには誰もいない。
ボクはお姉さんの方に改めて視線を戻し、少し首を傾げながら自分を指差すと、
「そう、そこのキミ」
と言ってお姉さんは頷いた。
「ボクですか?」
「ボク以外に誰もいないことは、今振り返ってみて確かめたんじゃないの?」
強烈な言葉のカウンターパンチを浴びた。
ボクがバツの悪そうな顔をするとお姉さんは、
「新入生でしょ?」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】彼女が風邪を引いたので良い所を見せようと看病しに行ったら【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
彼女が風邪を引いた。
インフルエンザではないようだが38℃台らしい。
彼女は1人暮らしだし、実家は遠い。
しっかりしてて、エッチとかもした事がないので、まるで姉弟のような関係であり、(実際彼女の方が1つ先輩だった)、この風邪はいわば彼女に頼れるところを見せるチャンスだ、と俺は思った。
1日目、おかゆを作ったり買い出しに行ったりして彼女も感謝していた。
「1人暮らしの辛いところの1つは風邪引いた時だからね-…本当に嬉しい。ありがとう、今度どっかでご飯食べよ?奢るから」
俺、やっぱり高嶺の花だと承知で告白してよかった。そう思えた。
2日目。
俺の頑張りが功を奏したのか、昨日より元気そう。
どっちかって言うと綺麗系な彼女の着てるのが、可愛らしいパジャマだというギャップがなおのこと可愛らしかった。
セール品だからと必死に弁明する彼女はもっと可愛かった。
3日目。
ここで少し事件が起きる。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年5月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【学校】幼馴染がインフルエンザになり、キツそうだから座薬を挿れてあげた【実話告白】

僕の家ではよく親同士の付き合いで2家族で家族旅行に行きます。
僕の家族も相手の家族もスキーが好きで、毎年冬になると泊りがけでスキーに連れて行かれます。
僕の家族は親子3人で、相手の家族も親子3人です。
相手の家族は、僕と同じ学年だけど違う学校に通っている女の子がいました。
親同士が昔から仲が良かったので、僕達もそれなりに仲が良かったです。
でも、ただの幼馴染で特別な感情は全くありませんでした。
家も近いわけではないのでそれほど遊ぶ機会がなかったですが、冬になると毎年会っていました。
冬に1年分、今年はどうだった?とか話をします。
それ以上の関係は全くありませんでした。
ですが、高1の冬でした。
約1年ぶりに合った彼女は、見違えるように綺麗になっていてました。
お互い思春期で話す内容も恋愛の話が多くなりました。
その旅行は2泊3日で、2日目の夜の事でした。
夕飯を終え、皆でまた滑りに行こうかと話していましたが、彼女は体調が悪かったので部屋に残る事になりました。
僕は親と一緒に滑っても楽しくも何ともないので、彼女の付き添いをしてあげる事にしました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年5月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【おっぱい】美形な甥との関係が姪にバレてしまった【実話告白】

アキコさん(20代)からの投稿
—-
『大学受験で泊まりにきた美形の甥に大人の女性を教えました』の続き。
『美形な甥との精神的な立場が逆転した』の続き。
立場が変わったと思っていたのは私だけだったのかと錯覚するほど、リュウイチの日常の態度は変わりませんでした。
相変わらず甘えてきますし、私の作る料理も美味しい美味しいと言って食べてくれます。
会社の接待や行事が無い限り、平日の夜は2人で食事をし、求められれば身体も開きました。
リュウイチも私との約束を守り、お泊りは金曜と土曜の夜だけにしていて平日はその日のうちに必ず自分の下宿に帰っていきました。
ツバメは十分に成長したにも拘らず、私の元を離れようとしないので、私の方が1人で寝る夜は何だか落ち着かなくなりました。
リュウイチは、ただただ優しいのです。
甘いマスクで笑いかけ、いつまでもアキコ姉ちゃんアキコ姉ちゃんと言って子供のようについてきます。
それが週末の夜になると男の子は”男”に変わるのです。
最近では一緒にお風呂に入り、リュウイチが身体中を洗ってくれます。
それもタオルは使わずに全て手で洗ってくれるので、私はお風呂でイってしまいそうになります。
お風呂から上がるとリュウイチは身体を拭いてくれて、バスタオルで私の身をを包み、お姫様抱っこでベッドまで運んでくれます。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年2月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】妻が事故を起こして被害者に言い寄られていた事を後で知った【実話告白】

結婚2年目に妻(25歳)の様子がおかしいから問いただすと、実は事故を起こして、被害者(50代独身)に言い寄られて断れなかったと泣きながら話した。
弁護士に相談に行くと、妻が事情を詳しく聞かれて説明した。
洗いざらい聞かされた自分は精神を病んだ。
妻は職業柄交通事故はまずく、接触した後に怖くなって一度逃げてしまった。
でもすぐ戻って対処した。
被害者は妻を気に入ったようで、「逃げてない」事にしてくれた上に、初めての事故で気が動転している妻に親切だった。
奴は身寄りがいないため、妻は色々世話をした。
見舞いに行く度に
「一目惚れした」
「付き合ってほしい」
と言われる。
妻は何度も何度も言われる度に断った。
その代わり
「触らせて欲しい」
というお願いには応じた。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2014年2月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【お勧め】寝る時はサバイバルナイフを枕元に置いてる彼女【実話告白】

彼女は少々お転婆。
2人ともアウトドア好きなので、山行ってキャンプしても先陣切って森に突撃し、変なキノコとか
「食えw」
と言って投げつけてくる。
テントで寝袋で寝ていても、枕元には研ぎ澄ましたサバイバルナイフ。
「何で?」
と聞くと、
「熊来たら怖いから」
と・・・。
「この地域は熊は出ないよ」
と言っても
「狸やイノシシが居るかもしれない!」
とキラキラと光るナイフ見つめてちょいニコニコ。
ハイキングで近道はこっち!と言い張って、途中で道が無くなり
「本当にこっちかよ?」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2013年11月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

このページの先頭へ