【マニアック】純子を他人に【実話告白】

妻純子、五十代前半、結婚当初より性に対いしてとても淡白な女でした。
ベッドの中では私がリードし、全裸にしないと行為をしようとしない妻です。

いつもの様に、ダブルベッドに横たわる妻の、ネグリジェの前ボタンを胸元から全て外し、露になった乳房を唇で愛撫しながらショーツを脱がせ、陰毛に覆われた秘部を右手でこねるようにして愛撫を加えていた。 乳首が大きく突き出し微かに喘ぎ始めた妻の裸体を眺めながら、この妻が夫以外の見知らぬ男に押し倒され、男の手で衣服を脱がされ、形良く膨らんだ乳房をその男の手で弄ばれたら、どんな反応をするのだろうか? ネットで配信された人妻を妻にダブらせて、色々な絡みを妄想した。
その夜、妄想を実現すべく妻を口説いた。 「純子、今、君のオッパイを弄っているのが、知らない男だったらどうする?」
夫を受け入れる準備が出来つつあった妻に、いきなり問い掛けた。夫の言葉の意味がいまいちわからず、怪訝そうな顔をして妻が言った。 「えっ、あなた何のこと?知らない男の人が、私のオッパイをさわるわけないじゃない…」
剥きだしになって、重たげにふくらむ妻の左乳房を 下からすくい上げるようにして突き出させると、固く尖った乳首を指で弾いた。 「純子、純子が素っ裸にされて、知らない男に、このオッパイもここも、男にいいようにされて犯されるんだ!いいな!抱かれるんだ!」 乳房から下腹部に右手を一気に下ろすと、秘唇をかき分けて二本の指を純子の膣に突っ込み乱暴に膣内で暴れさせながら、命令口調で言った。

妻は目に涙を溜めて悲しげな顔をした。そして、腕を突っ張って私の身体を押しのけようとしながら
「いや〜!いたい!ひどいわ!あなた、なぜこんな乱暴なこと言ったり、したりするの?わたしが嫌いになって、別れたいのならはっきり言って。」
私は、妻を強く抱きしめ、優しくキスをした。膣内の指は優しく粘膜を刺激するように変化させ
「こんな素敵なからだの純子を、嫌いになったりしないよ。膣だっていつも入口が気持ちよくペニスを食い締めるし、中の方は狭くてペニスに絡んで気持ちがいいしね。」妻は怪訝な顔に戻ると
「だったらなぜ?わたしが知らない人に、抱かれなければいけないの?」「わたしがいいと思っているだけでなく、純子を抱いた男達にとっても、いい女であることを確かめて、私の純子が、どの男にもいい身体をした女だ、と言わせ素敵な純子の身体を、自慢したい。「頼むから、一度だけで良いから、抱かれてくれ!」一気にすがる様に言った私の口説きに、妻は意地悪そうな笑みを浮かべ・・・・・
「あなた、いいの?このわたしがあなたじゃない男の人に…、乱暴に裸にされて、
オ…オッパイを…!乱暴に 握られて…、わたしのだいじなところも弄られて…、純子の中にペニスを突っ込まれて、精液を出されるのよ!いいのね!」「抱かれても!いい わよ!抱かれてあげるわよ!」これから、日奈久までに行きましょう!あなたが話した、女の人でも入れるストリップ劇場に行って、最初にわたしに声を掛けた男に抱かれるわ!」 これから、出掛けても終演にじゅうぶん間に合う。妻の言葉に一瞬驚いたがこの機会を逃すと、後のチャンスはないとおもった。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【学校】まゆゆ似の美少女は全身性感帯女【実話告白】

まゆゆ似の女と一度エッチして以来、
セフレのような関係になってしまった。

処女喪失の日最初のメールは
「次はSMがしたい」とのびっくりするような内容。

当時の俺はそこまでの経験はなく、SMを調べまくった。
とりあえず通販で縄、手錠、首輪、電マを購入。

小遣いをこんなことに使ってるなんて
思い返すとすげーアホだったなと思う。

そして近くの無人精算のホテルにSM部屋があることを調べて
二人で行くことになった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2015年3月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【レイプ】義父から性的虐待を受けていた女子大生をレイプした【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
前回の話:クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした
オヤジの事業は、オヤジが亡くなった時にすべて俺が引き継いだ。
しかし、オヤジの私的な遺品を整理する気にはなれなかった。
オヤジが死んで20年近く経って、最近ようやく整理する気になった。
先祖代々土地もちの俺の自宅は広く、オヤジの部屋は7つもあるが、オヤジがいつも女をオモチャにする部屋にしか入ったことがなかった。
初めて入ったオヤジの6畳ほどの広さの部屋は本棚で埋め尽くされていた。
本棚にはビデオテープがびっしりと詰まっていた。
タイトルのないビデオテープ。
それはオヤジが借金を盾に、女たちをオモチャにした記録だった。
その中にあった「ミホ」という女子大生の話をしよう。
今、ビデオの中でミホはオヤジの部屋で天井の磔に吊り下げられて、股間のバイブの刺激に体をくねらせている。
「お願い・・・・・・もうイカせて・・・・・・」
「おねだりの言葉は教えたはずだ」

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【友達】ミカ【実話告白】

大学のとき、何か勘違いした俺女系がいた。
男前なセリフを好んで言うくせに、下ネタには拒否反応示すヤツで、
俺とは何となく心の友的に接してきてた。
俺は飾りもの的なテンションに違和感感じながら、まー他人事だからとほっといた。
そしたら、ある日夜中突然押しかけてきて、飲んでて終電逃したから泊めろって。
女友達と飲んでて(女でその子のファンは多かった)、相手は実家の子だから
俺のアパートに来たらしかった。
何の連絡もなしで当たり前のように突然深夜部屋の中に当然のように押しかける
(その気の置けない友情に酔ってるみたいな)態度に俺はさすがにムカついて散々なじった。
もうアホかと、独りよがりだと、相手のこと考えてないと、友情ごっこは脳内でやれと。

さすがに彼女は酔いもさめて一気に真っ青になっていた。
当然やけどな。
涙目になっておろおろ謝ってきた。
そこでそれまで単純に態度にイラついてたけど、俺の中のS心が目覚めてしまって

実話告白体験談関連タグ

|||||

2014年8月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】真性マゾ女子高生【実話告白】

『初詣悲哀』
こんにちは
齋藤麻紀です。
雪が降ってきました。
買って頂いた大切な振袖・・・。
お母さんに見せたかった振袖を
鋏で切り落とされてしまいました。
晒したお尻に触れる
冷たい雪の降り積もる勢いは増して
惨めな気持ちは募ります。
ああ
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・
こんな時にも

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年8月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校】【いじめ】クラスのマドンナ的存在の子に無理やり射精させられた【実話告白】

しゅんさん(30代)からの投稿
—-
10年以上も前の高校時代の話。
僕こと佐々木祐太は壮絶な虐めを受けた。
男子からは四六時中暴行を受け、すべての女子からは無視され続ける、よく自殺しなかったものだと思う。
今思い出しても地獄のような高校生活だったが、一度だけ忘れることができない体験をした。
ロッカーに押し込められる、用具室に監禁されるなんて茶飯事だったわけだが、その日は放課後、クラスのボスたち数人から凄まじいリンチを受けた。
僕は喧嘩ができないうえ、6人がかりで攻撃されては勝ち目なんてあるはずなく・・・。
ぼこぼこにされた僕はジャージを脱がされ、白いブリーフ一枚にされた挙句、中庭に面したフェンスに連れていかれて大の字に縛られた。
晒し者になった僕を、ここぞとカラカイに来るクラスメートたち。
上級生や下級生も薄笑いを浮かべて見て見ぬふりだ。
放課後は教師も滅多に通らないし、たとえ見ても生徒同士の悪ふざけくらいにしか思わないだろうし、虐めの問題なんてタブー視されていたころの話なので関わり合いになりたくないだろう。
とにかく僕を助けてくれる人は誰もいなかった。
でも、僕みたいな弱っちい男でもプライドはある。
その自尊心を一番傷つけられるのは、女子に嘲笑されることだ。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年7月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】両親の妻物語【実話告白】

私の母が74歳で亡くなって四ヶ月が過ぎました。
私は現在51歳になりますが、私達親子は実年齢よりも若く見える母と
親の面倒をよく見る孝行息子として近所でも評判の仲良し親子でした。
しかし実を言うと私と母は、私が33歳、母が56歳の時から約18年間
夫婦同然に暮らしているいわゆる近親相姦の間柄なのでした。
さすがに母が病気になったここ3〜4年間は無理でしたが、
それまでは母と二人で淫らなセックスを毎週のように楽しんでおりました。
父は私が23歳の時(今から28年前)に癌で亡くなりましたが、
それよりずっと以前か母は浮気をしており そのことは当時小学生だった
私も薄々感じていたほどでしたし実際に私が19歳の時には、
母の浮気現場をこの目で目撃もしておりました。
でもその事は誰にも喋ってはいけない事だと思い私の胸の中に
しまっておりましたが、父も亡くなってその上 母とただならぬ
仲となったのを機会に母に問いただした所思いもよらない事に
母の浮気は、のサイトで言う所の妻物語だったのでした。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】なのは×ネス 【実話告白】

ここはオネット・・・・・・・
なのは「わああああああああああ!!!!!!!」なのはが落ちてくる♪・・・・
ネス「・・・・・!?!?!?何の音?・・・・・ネスが見に行く♪・・・・・・・・・・・
なのは「ててててて・・・・・・ここはどこ?あなたは?ヴィヴィオはどこに行ったの?・・・・・」なのはが探すと・・・・
ヴィヴィオ「なのはママーーーーーーー!!!!!」ヴィヴィオが泣きながら走ってくる♪
ネス「・・・・?君達は?・・・・・・・・」ネスが尋ねる
ポーラ「ネス私はもう駄目さようなら♪」ここはハッピーハッピー村
ブルーブルー「あいつに仲間が出来たようだから♪ポーラお前はもう駄目だな♪」ブルーブルーがポーラの服を引っぺがす♪そして火山のある方へ♪
ポーラ「はい・・・・・・」ポーラは手足を押さえつけられ火山のある方へと連れて行かれる・・・・・・・・・・・・・
ポーラ「さようならネス・・・・・・」ポーラは遠くへと連れて行かれた・・・・・・・・・・
ネス「君は女の子?」ネスがなのはを不思議そうに見つめる♪
なのは「私はなのは♪高町なのは♪宜しくね♪えーと♪・・・・」なのはは困惑する♪・・・・・
ネス「ネスだよ♪宜しくね♪これから隕石を見に行く処だったんだよ♪
ポーラ「うう・・・・・熱そう・・・・・」ポーラは火山の壁に磔にされている♪これから少しずつ溶岩に落とされて行くのだ♪・・・・・・・
ネス「じゃあ一緒に行こう♪なのは♪」ネスは笑顔で歩きだす♪

実話告白体験談関連タグ

|

2014年4月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【学校】ALICEの日記【実話告白】

今日は両親がいないので家に私ひとりっきりです。
私はひとりっこです。
今までだってひとりで留守番することは何回もあったのですが、今夜は妙にどきどきします。
だって、生まれて初めて裸のままで外に出たからです。
といってもそれほど過激ではないのですが。
近所にあまり遅くまで起きている家はないようなのですが、一応2階からときどき確認してどこの家の電気も消えるまで待ちました。
11時にはどこの家も真っ暗になったのですが、用心のためもう1時間待って12時に実行しました。
家の電気も全部消して真っ暗にしました。
自分の部屋の中で着ているものを全部脱いでしまいました。
これからやろうとしていることを考えると胸がどきどきしました。
もう1度窓から近所を眺めました。
やっぱり真っ暗でした。
私は決心しました。
裸のままで階段を下りていくとふだん服を着て生活している自分の家の中なのに、すごく興奮して見知らぬ場所を歩いているような気分でした。
玄関のドアの前に立つと足の裏がひんやりしました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年2月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【M男】ロシアンルーレット【実話告白】

婚約した彼女が他の浮気相手の子種で妊娠し、悪びれる様子もなく婚約解消を告げられたのが結婚式の3週間前。この人と結婚するから、と2人で現れた時の格好は膝上20cm位の薄いミニワンピース1枚。ブラやショーツのレース模様1本1本まで透けた、あられもないいでたちと、あっけらかんとした態度は、それまでの素直で大人しい彼女からは想像も出来ない豹変ぶりでした。

彼女の親からの謝罪や、招待した方々へのお詫び、準備していた新居の整理などゴタゴタを片付けているうちは気も張っていたのですが、全てが片付くと心の中にポカンと大穴があいてしまいました。退去を撤回した自分のアパートに居ても空しさが募るばかり。会社帰りに繁華街をふらつく毎日でした。
そんなある日、繁華街で目に留まったSMクラブの看板が目に留まり、引き寄せられるように店に入りました。

女の子をムチで苛めてやる!。そんな思いの丈を店員さんにぶつけると、M女ファイルからある女の子を紹介された。この日は大変混雑しており、60分待ち。待合室のテーブルに並んだ雑誌を拾い読みして時間を潰していた。

ふと目に留まった、お店の案内。
手にとってパラパラとめくると、M女の次にS女のページがあった。
○×女王様といった名前が並び、凛とした表情の写真が並んでいる。
プレイ写真が何枚か掲載されていて、その中の蝋燭をもつ女性をみた瞬間、なにか響くものが心の中を駆け抜けた。別に蝋をタラして欲しいとは思わなかったが、苛めを受ける自分の姿が頭から離れない。気が付くと、“あの〜、Sプレイからこの女王様のMに変更したいのですが”と頼んでしまっていた。

やがて順番がまわってきて、女王様然とした女性が私を連れに来た。その女性に有無を言わさず四つん這いを命じられ、何故か抗う事なく待合室から連れ出された。
このSMクラブは2ヶ所のラブホテルと提携しており、其処までクルマで送迎された。
クルマの後部に簡単な檻があり、そこに閉じ込められて向かったホテルは、SMの館然としたラブホテルだった。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2014年2月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談
1 / 41234

このページの先頭へ