【おっぱい】おばあちゃんの乳は現役の乳【実話告白】

愛知県/清彦さん(30代)からの投稿
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僕が小学3年生の時。
夏は1歳の弟と祖母の家へ行きます(祖父はもういません)。
おばあちゃんとは一緒にお風呂に入ったり体の洗いっこもしていたけれど、あくまでそれだけで、この年までは普通に過ごしていました。
前置きが長くなりましたが、弟はこれが2回目。
着くとすぐに泣き始めます。
すると、おばあちゃん(その頃そう呼んでたのでこう書きます)は、多少垂れた乳を出しました。
母親のおっぱいは授乳器を使っていたようで、おっぱいを見た事がなかったのでビックリしました。
「ねえ。おばあちゃん。(乳首を指して)この茶色いのはなに?」
「ああ、ここはね、おっぱいが出るんだよ。おっぱいは栄養があって体にいいの。去年はでなかったから。、今年は訓練したのよ。ほら吸ってごらん」
僕は、夢中になって吸いました。
すると、白濁色の液体が出てきます。
「おばあちゃん、これ美味しいね。」
「そうかい、それならもっと吸うといい」

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2013年8月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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