【フェラチオ】小学生の時に同級生によくイタズラしてて、中学2年の時に再会した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺がまだ小学校高学年だった頃の、今思い出したらエロい話。
小学5年生頃のことだった思うが、当時の俺は仲のいい男3人組でよく遊んでいた。
スカートめくりなど、どこの学校にでもあるようないたずらを女子にしていた。
スカートめくりの標的になる子は比較的成長の早い子が多かったと思う。
大抵の女子は怒ったり先生に言いつけたりしていたが、1人の女の子だけは笑って許してくれていた。
名前は忘れたからA子としておこう。
A子は俺らよりも背が高く胸も結構膨らんでおり、同級生の中では成熟している方だった。
A子が怒らないのをいいことに、俺らは休み時間のたびにスカートめくりをしていた。
そのうちお尻を触ったり、後ろから胸を揉んだりとだんだんエスカレートしていったが、相変わらずA子は笑っていた。
ある日、体育の授業のあと俺らは跳び箱を体育倉庫に運んでいたらそこへA子がやってきた。
A子はブルマ姿で俺らの片付けを手伝ってくれた。
片付けが終わると俺らはまたA子にいたずらを始めた。
ブルマの上からお尻を触ったり、体操着の上から胸を揉んだりと。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】【筆下ろし】薬局でコンドームを買おうとしたら万引きに間違えられた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺は年上のおばさんが筆下ろしの相手だった。
中3の夏休みにダチとの罰ゲームでスキンを買いに行く事になり、顔見知りのいない隣町の小さな薬局へチャリで遠征。
ウブだった俺は余程おどおどしていたのか挙動不審で万引きに間違えられ、おばさんに呼ばれて奥の座敷で事情聴取される事に。
(自宅兼店舗みたいな店で、奥の座敷にはキッチンもあった記憶が)
あっさり疑いは晴れたのだけど、正直に事の顛末を話したところ、なんとなく悩み相談の流れになり、学校の事などを色々話を話す展開に。
おばさんは多分30歳過ぎだと思うけど、とにかく白衣が印象的で、話が面白くてよく笑う人だった。
そのうち、小さなガラスのカウンターの奥から小さな箱を持ってきてくれて、
「これがスキンよ」
と見せてくれた。
俺は恥ずかしくて仕方が無かったが、やっと解放されると思った時に、もっと恥ずかしい事になった。
おばさんは、
「そういえば、最近の男の子って背が高いのね」
と、なかなかスキンを渡してくれずに、さり気なく店の鍵を締めてきてから俺を立たせて、メジャーで肩幅や胸囲、腰回りを計られたりした。(もちろん着衣のまま)

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2014年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【おっぱい】【イメプレ】2つ年下の近所の子とした痴漢レイプごっこ【実話告白】

名無しさんからの投稿
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今から年以上前、僕が小学校1年~6年までの間、近所の借家に僕より2つ下の真姫ちゃん(仮名)という女の子が住んでいた。
母子家庭で母親は日中仕事で、真姫ちゃんが幼稚園の頃から学校が終わってから彼女を夕方まで自分の家で預かったり、僕が彼女の家に行って遊び相手をしたりしていた。
そして僕が小5、真姫ちゃんが小3の時に2人で痴漢ごっこなどのエッチな遊びをするようになった。
内容は、子供の遊びらしく真姫ちゃんがその都度考えたストーリー。
OL役の真姫ちゃんが痴漢役の僕に電車内で痴漢され襲われるという内容で、痴漢役の僕が真姫ちゃんのスカートを捲ったりヒップを触ったする程度のものだった。
それでも2人ともかなりエッチな事をしてると言う自覚があって、2人だけの秘密の遊びだった。
ある日、僕が真姫ちゃんの家に遊びに行った時、いつものように真姫ちゃんの部屋で痴漢ごっこ遊びをした。
その時は痴漢役の僕がキャッキャッ言いながら逃げ廻るOL役の彼女を追いかけてはヒップを触ったりしていた。
そこまではいつもと変わらないのだが、そのとき僕が勢いで真姫ちゃんのオッパイに(服の上からだったが)口をつけて舐めるフリをしたら思いっきり手をつねられた。
真姫ちゃんは
「そこまでしたらダメ!ごっこ(遊び)なんだからね!もうしない!」
と言って怒ってしまった。
そして彼女はベッドに横になり、漫画を読み始めてしまった。

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2014年8月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】小学生の頃に専門学校生の叔母と一緒にお風呂に入った【実話告白】

東京都/達也さん(20代)からの投稿
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マキ姉ちゃんはボクの母親の年の離れた妹、即ち叔母で、ボクとは8歳しか年が違わないことから、小さい頃はいつも面倒を見てもらっていた。
母は若くしてシングルマザーになってしまったので、ボクたち親子は祖父母やマキ姉ちゃんとずっと同居していた。
小学生の頃、当時高校生でその後専門学校生になったマキ姉ちゃんがボクの面倒を見てくれていた。
ボクは優しいマキ姉ちゃんが大好きで、いつもついて回っていたのだけど、そんなボクに嫌がる素振りも見せずにマキ姉ちゃんはいつも相手をしてくれていた。
そして、もうすぐ中学生になろうかという頃、ボクはマキ姉ちゃんのことを思うと股間が硬くなって痛くなることに気が付いた。
どうしてそうなるのか当時は分からなかったけど、まだ子供のボクはマキ姉ちゃんの布団に潜り込んだりしては、マキ姉ちゃんに抱き付いたり、マキ姉ちゃんの身体に股間を擦り付けたりしていた。
無邪気なふりをしておっぱいにも触らせてもらっていた。
またある時は、マキ姉ちゃんが学校から帰ってくる前に、そっと部屋に忍び込んで下着を見たり触ったりして楽しんでいた。
マキ姉ちゃんは下着を小さく折りたたんで綺麗に引き出しの中に並べていた。
ボクはその1つをそっと取り出しては匂いを嗅いでみたり、時にはズキズキする股間に巻きつけてみたりしていた。
ガーゼのように柔らかい手触りの布地で、マキ姉ちゃんの下着はボクのまだ幼い性器を柔らかく包み込んだ。
でも、まだ勃起のこととかよく分かっていなくて、本能的にそうすることが心地よいだけで、それが悪いことだとは思わなかったし、性に対する十分な知識もなかった。
そんな毎日が続いていたある晩、マキ姉ちゃんと家で2人きりになったボクは、一緒にお風呂に入りたいとマキ姉ちゃんにせがんだ。

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2014年7月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【大学生】【ご褒美】短大生だった姉貴が俺の家庭教師をしてたんだけど【実話告白】

名無しさん(からの投稿
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初逝き+初体験は姉貴だった。
俺はどういうわけか成長が遅くて・・・15歳になってもほとんど毛が生えてなかったし精通もなかった。
保健の先生に相談に行ったぐらい。
周りの連中はワキもスネも生えてた。
ホントならオヤジかババア(母親)に相談するのが普通。普通の家庭ならできたと思う。
でも、俺んちはその頃別居状態。
だから、俺は4つ上の姉貴に相談するしかなかった。
まぁ、姉貴に相談しても
「そのうち生えるって」
みたいな事しか言ってくれなかった。
そんな事いってるうちに俺も受験勉強しなきゃいけない時期になってたけど、家庭の事情的に俺は塾に逝けなかった。
で、当時短大生だった姉貴が俺の家庭教師をしてくれてた。
その代わり俺が家の事全部やってたけど・・・・・・姉貴は俺が問題集を1ページ終わらすごとに「ご褒美」と言ってホッペにチューしてくれてた。

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2014年7月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【おっぱい】父親の再婚相手の連れ子は15歳の女の子だった【実話告白】

北海道/名無しさん(20代)からの投稿
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初めて自慰を覚えたのは小学4年生の時だった。
きっかけは父親の再婚先に娘がいて、その子は15歳の女の子だったこと。
名前は佳奈(仮)。
ツインテールの長い髪で、俺と同じ152cmと低い身長だった。
ほっそりとした身体だが、今思えばあの年でかなり発育がいい女の身体だった。
再婚相手は少し離れた町にいて、俺は友達と別れを告げ引っ越してきた。
初めての土地に初めての家。
そしてそこで初めて佳奈と会った。
印象は面倒見が良くて可愛らしい子だな・・・そう思えるいい子だった。
暫く慣れない新しい母と佳奈が、常に家の中では一緒でそれがストレスだった。
表向きはかなり笑顔にしていたが、内心子供ながら気を使っていていたと思う。
段々と新しい生活に慣れ始め、学校でも友達が出来始めた。
その中でも特に中のいいやつがいて、そいつは憲司(仮)。

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2014年7月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】スピーチの内容を決めるために音楽委員の女の子の家に行った【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学1年生の時、僕は音楽委員でした。
僕が通っていた中学校では、各委員会クラスで男女1名ずつの計2人で活動をしていました。
ここで僕の名前をA(男子)、もう1人の音楽委員をB(女子)としておきます。
Bはとても可愛く胸も大きめな子でした。
ある日の活動で音楽会のスピーチ文を決めることになったのですが、僕たちのクラスだけ全く決まらず、明日までに考えてくるようにと先生に言われました。
僕たちは2人とも部活には入っていなかったので、暫く教室を借りて考えていました。
それでも決まらず、部活動無所属生徒の最終下校時刻となり、帰宅することを余儀なくされたのです。(その時の時刻はだいたい16時30分)
するとBが、
「私の家で一緒に考えない?」
と言ってきたので、僕は賛成して一緒にBの家へ向かいました。
その時は全く性的な感情はなかったのです。
家に着くまではそれぞれの家族構成について話し合っていて、Bの両親は夜遅くまで働いていることを知り、姉妹もいないとのことでした。
余談ですが、僕には2歳年上の姉がいます。

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2014年5月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】いきなり同級生の子からディープキスの練習がしたいって言われた【実話告白】

小学校5年生の時、いきなり女子からディープキスの練習がしたいと言われた。
なぜかは分からなかったけど、俺も同意した。
放課後の音楽準備室、大太鼓の陰に隠れて舌を絡めあった。
だんだんその子の吐息が荒くなってきて…俺も何だか股間が熱くなってきた。
音楽会で使う赤絨毯のロールを広げてその子を横にさせた。
俺は上から舌を絡めながらその子の上着を捲り上げ、スカートごとパンツをずらした。
なんか真っ赤な絨毯と半裸のその子とのコントラストに物凄く興奮して、もう股間は痛いぐらいに膨れ上がってた…。
キスを辞めたらその子は凄く呼吸が荒くなってた。
もう無我夢中で未発達の胸を触っったりクリクリしたり…その子は不規則な呼吸で苦しそうだった。
今にして思えば、感じてたんだろうな。
もうその子はされるがままになってて、両手で足を開いたら縦線が露わになった。
でも、よく見ると細い産毛がちょっと生えてて、縦線からピンク色の肉みたいなのが小さくはみ出してた。
訳も分かんないままピンクの肉を舐めた…少ししょっぱいような味がした。
その子は凄く呼吸が荒くて途中、ビクッビクッみたいになってた。
どれぐらい舐めたかな?

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2014年5月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】レイプされて妊娠、出産後10歳になった息子に欲情して【実話告白】

祐子さん(20代)からの投稿
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私は29才で未婚のシングルマザーです。
こんな歳で不釣り合いですが、13才の息子が一人います。
異常で恥ずかしい話を承知で打ち明けます。
実話なので引いてしまう方もいるかも知れないけど、気分悪くされたらすみません。
私は、息子との近親相姦にハマってしまいました。
まず、息子を産んだ経緯から話します。
時効だと思うので書きますが、私は中学3年、14歳の頃から援交してました。
最初は好奇心からの興味本位で始めましたが、セックスの快感に目覚めて病みつきになり、高校生になると不特定多数のセックスが日常的になりました。
やがて、学校をサボって援交相手と会い、その相手に騙されて、知らない男達に車で知らない場所に連れて行かれ、車から降ろされた山林で無理矢理輪姦されました。
相手は最初5人がかりで、そのうち更に人数が増えて、ろくに避妊されないまま午前中から5時間以上に及ぶ輪姦、そして妊娠。
当然胎児の父親は誰か分かりませんし、援交相手と連絡もつきません。
レイプされたのがショックで誰にも言えないまま月日が経ち、体型の変化から親に妊娠を知られて、中絶しようとしたときは手遅れで、息子を出産しました。
産んだときは高2で16歳でしたが、妊娠したのは高1で15才。

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2014年3月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【近親相姦】ショタなのか、小学生の子を見るとつい目が行く【実話告白】

保母をしている26歳の独身です。
私には少年趣味があるのか、近所の子でも小学生の可愛い男の子がいると、つい目が行ってしまうんです。
実は、今年のお正月に親戚の家に遊びに行った時の事です。
従弟の小学校6年生の祥くんと一緒にお風呂に入ったんです。
それで
「身体洗ってあげる~」
って、どさくさを装っておチンチンを撫でたら祥くんのおチンチンがみるみるうちに大きくなってきたんです。
小学生でも大きくなるんですねー、びっくりしました。
すごーく可愛いの!大きくなっても、すっぽり手に収まるくらい・・・。
でも、ちっちゃかったけど、凄く硬かったんです。
祥くんは、私に大きくなったおチンチンを見られてめちゃめちゃ恥ずかしがってもじもじしてました。
大きくなったおチンチンはなかなか元に戻らないから、私も祥くんもお風呂から上がれなくってどうしていいか困ってしまいました。
このままでは仕方がないので、”これは絶対に2人の秘密”って約束させ、私が小さくする魔法をかけてあげる事にしたんです。
まず祥くんを、風呂の縁に座らせて、目を閉じさせました。
祥くんの前に私が膝をついて座り、最初はそっと人差し指と中指、それに親指でオチンチンを摘んで、ゆっくりとしごいてみました。

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2014年2月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談
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