【手コキ】AV出演した時の思い出【実話告白】

素人男優としてAVに出演した時の話です。
内容は痴女モノで、1対1で本番までありました。
挿入直前でカットがかかって、監督とかカメラマンとかが、最後の確認を打ち合わせし始めました。
その間、ベッドの上で女優さんと二人で待っているのですが、まずメイクさんがペットボトルの水を女優さんに持ってきました。
女優さんは、それを飲むと、次に僕にも「どうぞ」と言って渡してくれました。
間接キスです。
もちろん、それまでの撮影でキスはしていたのですが、痴女モードではなく、素の女優さんから渡されたのが、かえってドキドキしました。
それから女優さんは、僕の顔を見てニコっと笑うと、撮影が再開した時、すぐに挿入できる様にペニスをしごき始めました。
カメラが回っていれば僕も「M男」として遠慮なくアエぐところなんですけど、どう反応していいか困っていると、そのまま話しかけてくるんです。
「緊張しますか?」とか「大変ですね」とか。
感じるのも恥ずかしいし、普通の顔で会話するのも恥ずかしいし、すごく複雑で、でもとにかく興奮しました。

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2013年8月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

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