【近親相姦】夫のエッチな悪戯【実話告白】

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!
って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか
別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく
しかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」
「知らないよ」
そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、
アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を
一日中感じていました。

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2018年1月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラチオ】雪国に嫁いで10年、旦那の父親を好きになってしまいました【実話告白】

ちほこさん(30代)からの投稿
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30代(女)主婦です。名前をちほこと言います。
雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。
小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。
義父(とうちゃん)も義母(かあちゃん)もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。
旦那も良い人なんですが気持ちが大きくなると手がつけられなくて、保証人になったり、出来もしないことを引き受けたり、私と義父ちゃんで何度か謝りにいきました。
その度、義父ちゃんは
「チィちゃんゴメンな。俺たちの育て方が間違ってたよ」
と、私に謝ります。
家では、旦那は酒を飲んで子供と寝ています。
冬になると雪が積もり、朝の雪かきが日課となります。
夜明けからの作業ですが、旦那は起きてきた事がありません。
私と義父ちゃんの仕事になっています。
朝の支度は義母ちゃんがやってくれるのですが、私もパートがあり、子供のこともあるので大変なんですが、旦那は手伝おうもしません。

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2015年2月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【高校生】【閲覧注意】初体験は義父で、母とのレズプレイも強要された【実話告白】

まゆみさん(30代)からの投稿
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あたしが小学五年生の時、両親が離婚した。
あたしは母親に引き取られ、母と二人で暮らしてた。
中学生になるとき、母が再婚して新しい父がきた。
優しい感じのいい人だった、幸せな家庭になると思った。
でも、それは一年間だけだった。
義父が仕事で失敗して借金背負う事になって、母もパートするようになった。
義父は新しい仕事探さず酒ばかり飲んでた。
次第に母に暴力振るうようになり、荒れた家庭になった。
母は他に男作って家にあまり帰ってこなくなってきた。
義父の怒りの矛先はあたしにきた。
まだ中学生だったあたし。
家出する勇気なく我慢してた。
義父なんとか仕事みつけてあたしを食わせてくれてた。

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2014年4月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【フェラチオ】夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿—-私は自分の夫の父親、即ち舅と関係を続けています。
事の発端は夫の長期出張でした。
夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、将に良縁と言える結婚でした。
モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。
夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなくお互いに学校を出てから暫くして、お見合いを経て結婚に至りました。
男の人がこれほど優しく逞しいものだと夫と一緒になって初めて知り、とても安心したのを今でも覚えています。
夫の仕事は極めて多忙でしたが、それでも月に二度か三度、きちんと夜のお務めも果たしてくれて、夫にはそれなりの喜びも味わわせて貰っていました。
夫の両親とは最初から同居暮らしでした。
姑はとても親切で優しく、本当の親子のように良くしてもらい、姑が若くして亡くなった時には実の母親が逝ったかのように泣きました。
「お姑さんを亡くしてそんなに泣けるなんて幸せだね」
友人にはそう慰められました。
義母を早くに失った以外は絵に描いたような幸せな生活で、私達が死ぬまでこの状態は続くものだと思っていました。
そう、あの日までは。
姑の生前から舅は手の掛からない人でした。
服を脱ぎっぱなしにすることもなく、下着姿で家の中をウロウロすることもありません。

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2014年4月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【人妻】変になっていく【実話告白】

結婚10年を過ぎ少し倦怠期かなと感じている36歳の主婦です。
ぎこちなかったセックスも今では淫乱かしらと思うほど感じるようになっています。
それなのに逆に主人の要求が少なくなって欲求不満気味なんです。
だからと言って浮気や不倫はしておりません。
今年の夏のことです。
猛暑の所為か真夜中に喉が乾き下の台所の冷蔵庫に冷やした麦茶を飲みに降りました。
主人の両親との同居なんです。 子供はいません。
舅達は一階の和室を使っております、私たちは二階を。
階段を忍び脚で下りると和室の襖が30cmほど開いていてスタンドの灯りが漏れていました。
こんな時間に起きていらっしゃるんだと思い更にこっそりと台所に向おうとしたんです。
和室から艶かしい義母の喘ぎ声や息遣いが聞こえてきました。
65歳の義母がと思うと金縛りにあったように動けませんでした。
「たっぷり舐めておかないと濡れが少なくなったからな」と義父の声が・・・。
「ああっ、、、いいわ、たっぷり舐めて」と甘えた義母の声。
「さぁ、お前も俺のチンポを舐めておくれ」

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2014年2月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】復讐鬼【実話告白】

私は、55歳で、資産家だ。この程、若い妻を向かえ、二度目の、結婚生活を楽しんで、いたように、思えたが、事件は起きた。妻が私に、喜び電話で報告して来た。内容は、妊娠だ。私は、動揺したが、平静を装い喜ぶ演技をした。
妻が妊娠する訳が無い。私は、ゴムを仕様すると、射精しないので。離婚後、セックスライフの為に、パイプカットしていた。
確かに、妊娠するわよって、妻の言葉に、かまわんと、中だししていた。あらゆる可能性を考えて、病院で、確認して、興信所に妻を調べさせた。
すると、あっと言う間に、結果が、でた。つまり、妻の過去と、現在の秘め事が、暴かれたのだ。私には、容認出来る。内容では、無かった。
妻は、十代の時に、風俗嬢で、チンピラの情婦だった。二十代で、クラブのホステスを経て、コンパニオン、私と知り合い結婚。しかも、今も、ヒモと繋がりカルチャーセンターに、通うふりして、密会していた。多分、腹の子の父親は、奴だ。その男の素性に、驚愕した。妻の運転手に、収まっていたのだ。しかも、たまに、遊びに来る。娘を夜な夜な呼び出しているって報告だ。最近、娘が寄り付かなくなったのは、奴の運転で、帰らせた時に、娘の身に何かが
怒りで、我を忘れる程、身震いし、復習を誓った。
まず、運転手は、仕事で、何かと、付き合いのある。その筋に頼み、
麻薬所持と、婦女暴行監禁、脅迫の罪で、前科持ちの奴は、実刑15年で服役、そのニュースに妻は、青ざめて、いた。娘には、
海外留学させて、心を癒させた。
妻は、無事出産後に、毎晩、睡眠薬入りワインを飲ませ。ドヤ街や、発展公園に連れ出し、素っ裸で、男達に体をもてあそばせ。出産後は、セックスをせずに、(本人は身に覚えの無い)、妊娠をさせて、浮気を原因にし身ぐるみを剥ぎ、離婚。追跡調査では、私の圧力で、まともな仕事もなく、売春婦に転落し、流産、薬に手を出して逮捕。
数年がたち、娘は毎晩ベットで、私の寵愛を受けて、いる。ぼろ雑巾の様に、棄てて、復讐が、完結する日を、心待に生活している。

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2014年2月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】我が家の性の事情前編【実話告白】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。
縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、
ある日、
父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、
話を切り出した。
(良樹、お前女嫌いなのか?)
『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)
『流行り?、』
(うん、その、何だ、ホモって言うのか)
『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)
まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。
すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。
何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、
この夜は、
部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。

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2014年2月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】薄明かりの中で【実話告白】

深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します
子どもも小学生になって夫との関係もままなりません
ましてや、寝室は和室で鍵がありません
新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました
言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました
どうしても、セックスは深夜になってしまうのです
川の字で2人の子どもも寝ているものですから、大きな声は出せません
快感でこぼれそうになる声を押し殺していました。
執拗に太腿の内側から、恥ずかしい部分に舌を這わせてきます
もう、私のあそこはびしょびしょです。おもらししそうなくらいに感じていました
そして、生き物のように舐めあげてくる舌の動きに耐えられなくて、「パパもっと~」と声をあげました
無意識のうちに夫の頭を両手でつかんで、股間に押し付けていました
私の意識は飛んでしまって、歯がカチカチなっているのが自分でもかりました
夫の両手は私の乳首をこりこりといじっています
「あ~、早く、早く頂戴~」

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2013年12月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】義父母の異常な関係【実話告白】

妻と結婚して、一年を過ぎようとしています。
妻は一人娘(22歳)だったので、私(27歳)が婿養子として妻の両親(義父45歳/義母40歳/祖父70歳)と
一緒に暮らす事になりました。
妻の家は、都心から離れた閑静な住宅街(結構田舎)で、地主が多く近所の家は殆どが旧家のお屋敷といった
感じだった。もちろん、嫁の家も例外ではなく庭が広く、敷地内に畑もある位だ。
家の周りは、塀で覆われ一緒に植木も植えられているので、道路から中を覗く事は出来ない。
しかも、門口から家まで数十メートルもあるので、中の様子は分らないと思う。
近所も同じような家々なので、特に目立つ事も無い。
私達夫婦の部屋は2階の一番奥で、12畳位の広さがある。しかも4畳半のウォークインクローゼット付きだった。
すぐ隣に両親の寝室があり、これまた広い。他に2部屋程あるが、倉庫兼空き部屋だ。
祖父は1階の奥の和室で、2階に上がって来る事は無い・・・?。
妻の事を書くと、看護婦1年目の新米で電車で20分程行った総合病院に勤めている。
私達は、友人の紹介で知り合った。嫁は天然?なのか、無頓着なのか?まぁ可愛い顔立ちとムチッととした体つき
それでいて、あまり気にしない性格が気に入って私は彼女と結婚した。
結婚して直ぐに、私は妻の家族の異常な雰囲気に気づかされる。

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2013年11月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】親父【実話告白】

先日、単身赴任先から我が家の近くの会社へ出張があり、妻に何も言わず家
に帰りました。案の定、最近妻もパートに行きだし、疲れているのか寝室の
ベットで寝ていました。私は妻を起こして抱きたいのを我慢し、親父とビー
ルでもと思い部屋に行くといません。また友達と飲み歩いているのかと思
い、台所でビールを飲み、妻の隣の自分のベットで寝ていました。
10分位して玄関が開く音がし、親父が帰ってきたのかと思いそのまま寝て
いました。すると、寝室のドアーが開き、なんと親父が妻の布団をはがし、
「静子さん、静子さん。」と言い、寝ている妻のパジャマを脱がし始めまし
た。部屋はすべての電気を消し、窓には厚手のカーテンがあるのですが、カ
ーテンの隙間からの光が妻のベットをスポットライトのように照らしていま
す。すると妻も「お義父さん、今夜もですか。もういい加減にしてくださ
い。昨日も、その前もだったじゃないですか。私、疲れているんです。」
「いいじゃないか。静子さんも陽平がいなくて寂しいんだろ。」と、親父は
やめる気がなく、妻を裸にしてしまいました。
「もう、勝手にしてください。私は寝ますから。」妻はそういいながら何の

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2013年11月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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