【M男】家庭教師の教え子に調教された 【実話告白】

<>75名無し調教中。2014/07/27(日)03:10:22.62ID:WQXQ6Q+u<>
私が大学生の時です。
女子中学生の家庭教師をしていました。
今の中学生と違って、そのころの中学生は、本当に素直で純真な感じでした。
週に3回ほど行きました。
最初は部屋もきれいに片付けられていたのですが
そのうち部屋に入ったときにベッドの上に可愛い下着が脱ぎすてられているようなこともありました。
何かの用事で階下に下りていったときに、ついその下着を手にとりました。
パンツのちょうどそのところは薄く色がついていました。
思わず、そこに口をつけてしまいました。
それだけで、若い男の体は、ギンギンに固くなっていました。
<>76名無し調教中。2014/07/27(日)03:12:06.88ID:WQXQ6Q+u<>
5月から家庭教師をはじめて、やがて8月の夏休みとなるころにはずいぶんと親しくなっていた。
その年の夏は猛暑だった。
タンクトップやランイングシャツが流行っていたので、その子もそんな姿で勉強をしていた。

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2015年6月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談

【大学生】普段調教してもらってる女王様が女子大生を連れてきた【実話告白】

福岡県/みどりさん(40代)からの投稿
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私は妻子持ちの42歳になる、見た目普通のサラリーマンです。
ついこの前の体験談を書きます。
いつも調教していただいてる女王様(32歳の主婦)から連絡がきて、
『元気?あなたを調教してるトコを見学したいって言う娘がいるのよ』
そのメールを見た瞬間、興奮してアナルが疼き出しました。
私はすぐに、
『よろしくお願いします!』
と返信して、次の日に調教していただくことになりました。
女王様に会う時は先にホテルに私がチェックインし、後から女王様がチェックインします。
その日も早めにホテルのSM部屋にチェックインし、アナルに固形媚薬をぶちこみ、この間友達の家に飲みに行った時に拝借した友達の嫁の、未洗濯のパンティとブラジャーを着けてストッキングを穿き、AVを見ながら待つこと1時間、女王様がチェックインしてきました。
部屋の扉を開ける前までのドキドキ感、どんな娘を連れてくるのかな?こんな格好、見たらキモいって思うんだろうな、とか考えたら興奮して鼻息が荒くなりました。
そして扉が開きました。
女王様と、その後ろに20歳前後の女子大生っぽい娘が部屋に入ってきました。

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2015年1月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【大学生】大学3年生になる妹の彼氏がかなりのクソ野郎だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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妹は彼氏にハメ撮り写真をバラまかれていた。
半年以上前の話だけど、俺の妹は俺の4歳下でM大の3年生。テニス同好会に所属している。
妹は1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。
一応練習もシーズン中は週に4回と真面目にテニスもしているようだ。
部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒という事らしい。
(妹の話を聞くとこんな感じの部のようだけど実際はどうだか?)
妹の彼氏(先輩)の話をもう少しすると、部の副部長の次くらいに偉いらしく、総務・会計という役職がついているらしい。
とにかく、面白てテニスが上手いとの事らしい。
一応付き合っている事は表向き秘密にしているようなので、部活中は気軽に話も出来ないらしく、それが結構不満のようだ。
ある日、そんな彼氏のパソコンが立ち上がらなくなり、部内でまとめている会計のデータが見れなくなってしまった。
バックアップもペーパー出力もしてなかったようで、妹の彼氏はひどく困ったようだ。
(大学に正規に登録されている部活は補助金の申請が出来るらしいが、会計報告を最終的に提出しなくてはいけないらしい)
というわけで、困っていた彼氏に妹はパソコンなら兄貴が詳しいと言ってPCを持って帰ってきてしまった。

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2014年12月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【友達】大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。
元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。
5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。
その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。
初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。
そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。
そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。
同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。
ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。
そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。
キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。
人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。
ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。

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2014年11月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マニアック】実家にある古い織物工場の中に折檻部屋があった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。
僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。
おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」さんを80人くらい使っていたこともあったようです。
おじいちゃんの父親は「喜八郎」さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」で顔を知るだけです。
歴社会史の教科書で見る「偉人」のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。
すぐ怒りそうだし。
工場と織り子さん達が住む寮がありました。
工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。
昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。
戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。
幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。
古くは「織り子」さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。
高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。

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2014年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【フェラチオ】ずっと好きだった子が花見中にウンコを漏らしてしまった【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿
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あれはハタチくらいの頃、高校の時の仲のいい奴ら数人グループで花見をした時の話です。
その中には俺が1年生の頃から密かに可愛いなと思っていたAちゃんもいました。
Aちゃんは可愛くて、クラスの女子からも男子からも人気のある女の子でした。
元々仲もいい方ではなく、ただのクラスメイトだったため卒業してからは何の接点もなく、音沙汰もないまま約2年ぶりの再会です。
久しぶりに会ったAちゃんはやっぱりとても可愛くて、高校の頃より色気がプラスされていて俺はますます惚れ込んでしまいました。
人見知りの俺ですが、このお花見ではみんなお酒も入り、俺もAちゃんの隣をさりげなくキープして話も弾みます。
初めてこんなに2人で話したなぁと思いながら、Aちゃんを酒のツマミにどんどんお酒が進みます。
もう俺の視界にはAちゃんしかいなくなり、他の奴らの話などほとんど聞こえないくらいでした。
Aちゃんは可愛いだけじゃなくとても気が利く子で、率先して雑用したり空き缶を片付けたりしていました。
話しているうちに、今Aちゃんは彼氏がいる事が分かりました。
分かってはいたもののとてもへこみました。
宴も進み、みんなできあがってきました。
俺は元々酒が強い方なのであまり酔っていませんでしたが、俺に合わせて早いペースでお酒を飲んでいた隣のAちゃんはもうフラフラで、トイレに行くというので付き添いました。

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2014年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】999【実話告白】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。
銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。
長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。
そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。
目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。
いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。
「……素晴らしい」
陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。
それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。
吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。
そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。
「ふふ…」
そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。
よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。
ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。

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2014年7月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】親友or悪友【実話告白】

先月、親友のなつみと温泉に行きました。旅館に着くとすぐになつみが
「由恵、温泉に入ろうよ」
と言うので私達は温泉に行きました。脱衣所でなつみは堂々と服を脱いでい
きます。なつみはスッポンポンになると
「由恵、早く」
と振り向きました。
「アッ」
と思わず声を私は出していました。
「彼氏に剃られちゃった」
そうです。なつみのアソコはツルツルだったんです。一方の私は面積は狭い
けど生えている。
湯船に浸かりながら、剃られた経緯を聞きました。なつみは同姓の私から見
ても可愛い子で、いつも数人の男がいた。けど、しっかりした子でまわりに
振り回されることなく決まった彼氏がいた。なつみから告白して付き合った
彼氏でなんでも彼の言い成りだそうです。浮気防止のため、剃られたと言っ

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2014年7月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【高校生】【閲覧注意】初体験は義父で、母とのレズプレイも強要された【実話告白】

まゆみさん(30代)からの投稿
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あたしが小学五年生の時、両親が離婚した。
あたしは母親に引き取られ、母と二人で暮らしてた。
中学生になるとき、母が再婚して新しい父がきた。
優しい感じのいい人だった、幸せな家庭になると思った。
でも、それは一年間だけだった。
義父が仕事で失敗して借金背負う事になって、母もパートするようになった。
義父は新しい仕事探さず酒ばかり飲んでた。
次第に母に暴力振るうようになり、荒れた家庭になった。
母は他に男作って家にあまり帰ってこなくなってきた。
義父の怒りの矛先はあたしにきた。
まだ中学生だったあたし。
家出する勇気なく我慢してた。
義父なんとか仕事みつけてあたしを食わせてくれてた。

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2014年4月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【学校】優子の友人【実話告白】

とある私立女子校の新体操部部長の明日香。
サラサラのショートカットの黒髪、いつも潤った大きな瞳、透き通るような白い肌、
ツンと尖った形のいい鼻、スレンダな身体に、カモシカのように細くて長い脚を持つ彼女は、
聡明で優しく慕われ、成績もよく、新体操部を優勝に導くなど、非の打ちどころのない女性だ。
後輩の大会前練習の指導を終え、体育館から部室に向かう明日香。
黒の練習用レオタードや靴は、1日の練習の汗でビッショリ、シャワーでも浴びたいと考えていた。
その時である、誰もいないはずの部室倉庫から、下品な笑い声が聞こえた。
窃盗などやガラス割りなどが、頻発しているので、嫌な予感があるが、恐る恐る近づき、部室倉庫を覗いた。
そこで明日香が見たのは、金目のモノを探す同年代の女の姿であった。
彼女たちは、同年代ではあるが、髪を派手に染め、校則の厳しい明日香の学校の生徒でないことだけは人目で分かった。
正義感の強い明日香は、…。
「ちょっと!ここで何やってるのあなたたち!それ、私たちの学校のよ!」
4人の柄の悪い少女達の前に、清楚で完璧なルックスの美少女が立ちはだかり、怒りの交じった声で言った。
「あ?」
4人は大して驚いた様子も見せずに、突然現れた美少女に視線をやった。

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2014年4月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談
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