【おっぱい】中学生の時に好きな子と添い寝する事になった【実話告白】

Rさん(10代)からの投稿
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中学生の時の事だった。
共学でクラスは一度も一緒になる事はなかったが、好きな子がいた。
その子を仮にAとする。
Aは男女関係なく誰とでも仲良くするタイプの女の子で、可愛いわけではなかったが凄く良い子だった。
ちなみに俺のスペックはフツメン。
本当にスポーツ万能とは程遠い感じだった。
確か2年生の時、いつもはもう1人の男友達を交えて遊んでいたところを2人で遊ぶ事に。
しかも場所はその子の家。
以前一度その子の家に勉強を教えに行った事があったが、遊ぶとなった時は興奮しまくった。
遊ぶ日になって部屋に行くと、Aの家にはA以外不在で2人きりの状態だった。
Aの部屋に入ったのだが、下着入れのタンスが普通の透明のケースで中身も分かるように出ていた時は驚いた。
Aとはゲームして遊ぶ事になっていたが、AのPSPと充電器がなぜか部屋から消えていて、やる事もなくなぜか添い寝する事に。
添い寝なんてした事ないし、相手がAとなると中学生ながら自分でも何するか分からなかった俺は、添い寝はちょっと…と遠慮していた。

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2014年1月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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