【フェラチオ】夫が出張中のある夜、舅に強引に犯されてしまった【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿—-私は自分の夫の父親、即ち舅と関係を続けています。
事の発端は夫の長期出張でした。
夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、将に良縁と言える結婚でした。
モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守り、唯一、初めて身体を許したのが夫でした。
夫も真面目な人で、友人とその手のお店に行ったことはあるようでしたが、あまり遊んでいる様子もなくお互いに学校を出てから暫くして、お見合いを経て結婚に至りました。
男の人がこれほど優しく逞しいものだと夫と一緒になって初めて知り、とても安心したのを今でも覚えています。
夫の仕事は極めて多忙でしたが、それでも月に二度か三度、きちんと夜のお務めも果たしてくれて、夫にはそれなりの喜びも味わわせて貰っていました。
夫の両親とは最初から同居暮らしでした。
姑はとても親切で優しく、本当の親子のように良くしてもらい、姑が若くして亡くなった時には実の母親が逝ったかのように泣きました。
「お姑さんを亡くしてそんなに泣けるなんて幸せだね」
友人にはそう慰められました。
義母を早くに失った以外は絵に描いたような幸せな生活で、私達が死ぬまでこの状態は続くものだと思っていました。
そう、あの日までは。
姑の生前から舅は手の掛からない人でした。
服を脱ぎっぱなしにすることもなく、下着姿で家の中をウロウロすることもありません。

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2014年4月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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