【恋人】観覧車でエッチしてたら彼女の様子がおかしくなった【実話告白】

僕は以前から観覧車でエッチがしたいと思っていた。
休日になり、彼女とノリノリで観覧車に向かった。
並んでいる時も、これからの事を考えるとドキドキして楽しかった。
そうこうしているうちに自分達の順番が来た。
箱に乗って少し上がった所で、係員が見えなくなった。
そして彼女を抱き寄せキスをし、胸を揉み下半身を触った。
彼女も準備OK。
僕は彼女を馬乗りにさせ、スカートを捲り上げて挿入した。
ガラス張りの狭い空間に、テンションは上がった。
瞬間”ガタン”と音を立てて観覧車は止まった。
普通なら恐怖を感じたり慌てたりするだろうが、僕はエッチする時間が長くなったと思い、心の中でガッツポーズを握った。
彼女の締りが良くなって来る。
かなりいい感じだと思い、僕は腰を動かそうとしたが今以上奥に入っていかない。
何か変だと思って彼女を見ると、苦しがっている様子だった。
一度抜こうとしたが、締まりがキツくて抜けない。

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2013年8月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:恋人との体験談

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