【おっぱい】認知症になった父が嫁と関係を持っていた【実話告白】

私の父は62歳で認知症になった。
母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。
それでも仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると1人淋しさの影響なのか、1日中ボーっとする事が多くなった様です。
その頃からでしょうか?
父の言葉に”ん?”と思う事が度々起き始めました。
ごはん食べたのに、まだか?と聞いてきたり、孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。
病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。
そんな訳で、妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。
認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。
子供も
「ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ」
と言われる始末。
でも、父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。
それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。
その日の夜、ビデオは自動停止していました。

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2013年10月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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