【出会い系】嫁と知り合ったのは援助交際の申し出だった【実話告白】

嫁との出会いが修羅場だった。
ネタだと思ってもらって構いません。
当時、俺24歳、嫁18歳。
お互い全く面識はありませんでした。
ある日の休日、趣味の写真撮影で結構夜遅くまで街をウロウロしていました。
ボチボチ家に帰って寝ようかなーと思っていたら、女の子(嫁)が自分に声を掛けてきました。
嫁「あの…お兄さんちょっといいですか?」
俺「どうしました?」
嫁「…私に援助して頂けませんか?」
俺「?!え、いや、ちょ」
嫁「お願いです…助けてください…」
と号泣。
とりあえずファミレスで話を聞きました。
“親が毒親で、食事すらままならない、身体を売ってでも生きたい”と号泣したので、お腹が一杯になるまでご馳走してあげました。
その毒親の事を詳しく聞くと、偶然にも俺の親父と関わり合いのある人で、外面はもの凄くいい人でした。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||

2015年12月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【出会い系】友達の結婚相手が数カ月前に援交した女性だった【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿
—-
俺の友人Mが結婚するって事で、仲間数名でお祝いする事になった。
嫁さんになる人とは会った事がなかったので、少し楽しみにしていた。
仲間内でよく行く居酒屋で集まる事になり、俺が店に着くと既に全員揃っていたいた。
M「おせ~ぞ~!河合!」
俺「わりぃわりぃ」
と言いながらMの嫁さんをチラッと見た。
あれっ?どこかで見た顔?誰だっけ?
次の瞬間、完全に思い出した。
3か月くらい前に出会い系で知り合ったホ別1.5の娘だ・・・。(ホテル代別の1.5万円)
顔は並だが、貧乳+マグロで不完全燃焼に終わった記憶がある。
俺が顔を見た時、焦った感じで目を逸らしたので向こうも覚えているんだと思う。
その後、俺は気づいていない振りをして皆と会話をしていた。
すると驚くべき事にこの子、妊娠しているらしい。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||

2015年12月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【フェラチオ】【借金】太ったブサイクの女子大生が、グラビアアイドルのお面を付けて迫ってきた【実話告白】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
—-
前回の話:金融業を営んでいた父が主催していた秘密ショー
父から引き継いだ金融業という事業を通じて、私は多くの女達と出会いました。
借金を盾に女達をオモチャにするのですが、驚くほど多いのがレイプや輪姦の体験者です。
無論、レイプや輪姦は犯罪です。
絶対にしてはいけませんし、絶対に許される行為ではありません。
しかし、経験者の女達をオモチャにすると、更に驚くことがあったりします。
今から15年以上前に、カオリという巨乳の女子大生に出会いました。
巨乳といえば聞こえはいいですが、ただただ太っているので巨乳なだけです。
顔は飯場の親方のようで美人とか可愛いとか言えるはずもなく、ブスの極みです。
さすがにオモチャにする気にもなれず、
「今月の利息はいいから帰りなさい」
と言ってしまいました。
「わかっています。私じゃ無理ですよね。でも、これならどうですか」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2015年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【寝取られ】不倫をしていた社長と嫁に、違法なやり方で地獄に落とした話【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
まさか平穏な日常がこんなにも呆気なく終わるものだなんて思いもしなかったわ。
俺の場合、勤務中にいきなり嫁の会社の社長夫人から電話が入ったのが修羅場の始まりだった。
嫁の会社とは関連だから一応顔見知りではあったけど、だからと言って特別に親しくしていたわけでもない。
それが会社に直接電話を入れて来るのだから、相当な事情があるのだろうという事だけは何となく察しがついた。
でもまさか嫁の浮気話だなんて思いもしなかったわ。
とにかく
「時間を作ってくれないか」
と言われ、慌てて会社近所の喫茶店で話す事になったわけ。
のっけから何の挨拶もなしに茶封筒に入った調査報告書なるものを手渡された。
『COPY』と判が押してあったから多分複製だったんだろう。
プロの仕事らしく、丁寧に時系列にしてファイリングされていた。
内容の全容が明らかになるに連れ、持つ手が震えだしたのを覚えてる。
心臓がバクバクして視界が急に狭くなった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2015年2月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【職場】【感動】結婚は絶対にしないと言う彼女・・・実は、凄惨な過去を引きずっていた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
俺はまだ二十代後半だが、三十路をとうに過ぎた年上の妻と子供二人で暮らしている。
俺は、高校を卒業して大手企業に就職した。
20歳を超えた時に東京に転勤。
赴任した部署に嫁子が契約社員として勤めていた。
俺はシステムエンジニア。
嫁子は、5歳年上で経理や庶務的な営業事務を担当していた。
そこの部門は30歳以上の既婚者ばかりで、俺と嫁子だけが20代。
嫁子が唯一気軽に話せる相手として、よく話をしたり一緒に食事に行ったりしていた。
適度に肉付けよくバストも大きい、腰付きもググッとくる男好きするスタイル。
何よりも、大きくてきつい瞳。
女優の新藤恵美さんにそっくりだ。
まさに俺好みだったけど、年下なので相手にされるわけもないと思っていた。
仕事にも慣れてきた頃に意を決して告ってみた。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2015年1月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【寝取られ】嫁をパイパンにして毎日毛抜きで手入れした後に豆乳ローションを塗ってみた結果【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
嫁をパイパンにした。
最初、頭髪用の電気バリカンで剃ったんだけど、剃り跡がポツポツ目立ってしまって何だかイマイチエロくないんだよ。
それで思い切って毛抜きで4時間掛けて全部抜いてみたらつるっつるすべすべでエロさ300%増しになった。
これを維持したいのだが、豆乳ローションを注文してみた。
美白効果と抑毛効果があるらしく、脱毛後に塗ると効果的で、徐々に生えるのが遅くなったり毛が細くなって処理がラクになるみたい。
脇毛・腕毛・スネ毛はソイエで抜いてるので、ソイエで処理出来るくらい細くなるといいなと。
※ソイエ:パナソニックの脱毛器。
あと、布越しのパイパンの触り心地ってイイよね!
そして、豆乳ローション届いたので使ってみた。
ちょろちょろ生えてきた陰毛を処理してコットンに染みこませて叩くようにじっくり塗りこみます。
ここである事に気が付く。
俺「なんか肌白くなってってないか?」
嫁「えっ!?」

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2015年1月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】塾で知り合った1つ上の先輩は、とても綺麗な人だった【実話告白】

田中さん(10代)からの投稿
—-
まだ中学生で田舎に住んでいた頃、ボクは街の小さな塾に通っていた。
その塾は学年に関係なく大広間で学力別のプリントをもらい、自分で問題を解いて先生に採点をしてもらって、合格ラインに達すると勝手に帰っていくという奇妙なシステムだった。
先生は授業をして教えてくれるわけではなく、学校で習っていないことだったりすると生徒同士で教え合うということになっていたので、騒ぎさえしなければ私語も許されていた。
奇妙なシステムだったが、何故かそれなりの学力はつくので、ボクは小学生の頃からそこに通わされていた。
友達にその話をしたら変な塾だと思われたようで、知り合いはほとんどおらず、周りには小学生のガキんちょばっかりで、塾に着くと黙々と問題を解いて、いかに早く帰っていくかというのがボクの週に2日の日課だった。
中2の夏休みが終わった頃、珍しくボクと同じ中学校の制服を着た女子生徒2人がその塾に通い始めた。
そのうちの1人が凄く綺麗な女の子で、その子が初めて大広間に入ってきた時には、思わず二度見してしまったほどだった。
先生と何を話しているのかが気になって、ボクの顔は別の方向を向いているのに全神経が耳に集中していた。
漏れ聞こえて来る声に神経を尖らせて聞いていると、どうやら3年生のようだった。
綺麗な方の子の名前がナツミと聞こえた。
もう一人も続いて名乗っていたが、どうでも良かった。
二人は同じクラスの友達で、高校受験を前に塾に駆け込んできたという何とも呑気な感じの二人だった。
それからは俄然、塾に通うのが楽しくなった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【高校生】飲み屋で仲良くなったJKが何でか自分の友達を紹介してくれる【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
今から10年前の話なんだけど、飲み屋で仲良くなった大島優子似がいて即ヤりだったんだが、実はJKだった。
そこまではよくある話なんだけど、その優子似がわけわからん奴で、何故か自分の友達を紹介してくれるんだよ。
その内3Pも2回あった。合計で15人くらい。
紹介してくれた友達の後輩なんかも入れると30人近くになる。
気に入った子は継続的にヤれるし、一番若いのはJCとか。
援交とかじゃないのに、2年近く学生達とヤリ放題だった。
優子似からは月1くらいで会って、もちろんヤってた。
進学で優子似が東京に行く事になって、最後に普通のデートがしたいとおねだりされた。
映画を観てドライブして進学祝いにピアス買ってやって、飯食った後、結構遅い時間だったんで家まで送ろうとしたら、泊まると言い出した。
親は大丈夫って事だったし、たまにハメ撮りもしていたので、最後の記念にガッチリやるつもりでいた。
いつも通り時間かけて前戯して、そろそろカメラのアングルを俯瞰にして・・・とか考えてたらヒックヒク泣いてんの。
こっちもパニクってさ。どーゆー事だと。
初めてヤった時から好きだったけど、告白してもただのセフレでも逃げられそうだけど、女の子紹介していれば離れる事もないと思ってた。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年12月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【学校】ALSを発症した、高校の同級生の女の子【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
大学の時、高校の同級生の女の子がALSを発症した。
そう親しくもない子だったし、ALSってどんな病気かも知らなくて軽い気持ちで大学の近くにあったその病院に、ヒマつぶしで見舞いに行っていた。
※ALS(筋萎縮性側索硬化症)とは
ある日、病室で彼女が言った。
「あたし処女のまま死ぬのってイヤだなぁ。ねぇ、今度夜這いに来ない?」
その晩、実際に夜這いに行った俺を迎えた彼女は、病院の寝巻姿ではあったが髪はちゃんと整えてあり、うっすら化粧をして、下着も当時流行り始めたTバックだった。
行為そのものは少々やっかいで、彼女は自分で脚を開く事も出来なかった。
彼女はわざとらしい喘ぎ声を上げて、なんとか無事終わる事ができた。
その後、俺に寝巻きを着せてもらいながら、彼女は嗚咽していた。
翌日、俺の実家に彼女の母親から、
「息子さんの優しいお見舞いに感謝します」
と電話があったという。俺はまさかと思ったが、しばらくして戦慄した。
彼女はもう、起き上がる事すら出来ない。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年12月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。
元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。
5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。
その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。
初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。
そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。
そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。
同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。
ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。
そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。
キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。
人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。
ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
1 / 1812345...10...最後 »

このページの先頭へ