【高校生】【パンチラ】福祉の授業で障がい者の体験をすることになった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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福祉系の学校の授業で障害の体験として、車椅子体験などをする時間がありました。
目隠しをして階段を登ったり、車椅子で段差を越えたりがあるという事で、前の週から先生は女子に動きやすい格好で来るように伝えていたのですが、必ず忘れてしまう子はいるもので、当日の朝、クラスの女子の何人かがスカートで来てしまい、
「ジャージ持ってない?」
と男子に聞いていました。
早い時間に来た子は借りられたのでそれを穿いて授業に出ていましたが、授業ギリギリに来た千佳ちゃんという子がいました。
千佳ちゃんはクラスでも美人の方で、とても明るい子でしたが、その日はよりによって黄色いミニのフレアスカートで来てしまっていました。
学校に来て友達の様子を見てスカートがマズいことを思い出して、慌ててみんなに
「ジャージ持ってない?」
と聞いていました。
しかし、みんな持ってきていないか、既に貸してしまっていて貸せる人はいません。
結局千佳ちゃんはそのままの格好で授業を受ける事に。
ジャージ持ってない?と聞き、無事に借りられた子はいいのですが、借りられなかった千佳ちゃんは今スカートの下が生パンである事を告白しただけという形になってしまいました。
スカートがかなり短かったので、あの下が生パンなら簡単にパンチラするだろうと期待して、その日は千佳ちゃんを完全にマークする事にしました。

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2014年11月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

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