【フェラチオ】1人で飲んでいたら一緒に飲もうと声を掛けられた【実話告白】

みゆきさん(20代)からの投稿
—-
私が28歳、3度目の結婚でした。
2度ほど離婚を経験し、3度目は何故か勢いで中学の同級生と結婚してしまいました。
結婚後、旦那と義父母と合わず、夜は1人でスナックに飲みに行くようになりました。
そんなある夜のスナックでの出来事です。
私は、ピンクのブラウスに黒のタイトミニスカート、そして下着はピンクの花柄ブラジャーに、パンティーはTバックをつけて行きました。
お店には、マスターと常連のAさんとBさんがカウンターでCさんとDさんがボックス席飲んでいました。
私は1人でしたから、カウンター席でワインを飲みました。
しばらくすると、テーブル席のAさんに
「一緒に飲もう」
と声をかけられ、ワイングラスを持ってボックス席に移動しました。
Bさんが下ネタ話を始め、そこからAさんも私も下ネタ話で盛り上がりました。
Aさんが私に、
「みゆきちゃんのおまんこはどんな色?オナニーはどうやるの?」

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【学校】女が強かった学校での部活動は大変だった【実話告白】

前世紀の事で時効だから投下………おいらの出身校は前身が女学校なんで、女子が大きな顔をしてて男子は肩身が狭かった。
そこにあった部活の一つが山岳スキー部。
毎年冬休みと春休みに雪山に入って雪中ツアーして、終点が馴染みの湯治宿。
あまりりにも雪が深くて、湯治客も初雪と同時に来なくなってガラガラの宿と温泉。
雪中ツアー中はもちろん風呂には入れず、それでも汗はかくから温泉に着いた時はようやく辿り着いたと疲労が一杯の状態。
余計な事を言うと、何故か部員の女子は首から下がナイスバディー揃いだった。
顔は北極点に行って凍傷顔の和泉雅子ばりで。
露天風呂は半分に屋根があって湯船も半分は外に面している。
冬は寒くて氷雪の中。
脱衣は洗い場の周りに男女一緒に棚があるだけの開放的な作り。
大部屋に荷物を置くと、雪中スキー登山装備の外見からは男女不明な30人ばかりが脱衣棚に一斉に、男女関係なしに混じって脱ぎ始める。
脱いでいる途中で、お互いやっと男だ女だと気付くけど気にしないのが部の伝統。
取りあえず申し訳程度に陰部を洗って掛け湯して、ドボンと全員湯船に飛び込む。
後で見ると上には垢が山ほど浮いて入るけど、掃除するのも安い宿泊代の代わりで気にもしないで、雪山の疲れを流す。
その後が、今思い出すと逆ハーレム状態ね。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

このページの先頭へ