【フェラチオ】【援交】可愛すぎるJKに遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】天使のように可愛いJKとカラオケボックスでセックスをした。
電車内で一目惚れした天使すぎるJKとはもう3回の援交をしていた。
これまでに色んなセックスをしてきたが、あれほど可愛いJKならこれからもやらせてくれると言うのならいくら払ってもいいと思っていた。
もちろん安月給のサラリーマンである俺にとっては生活が苦しくなるのは目に見えていることだったのだが・・・。
9月になると、通勤電車には夏休みが終わった学生が多く乗車するようになった。
そんなある日、俺は仕事を終えて駅に向かうとあのJK(結菜)が近くのベンチに座っていた。
結菜は俺の姿を発見すると笑顔でこちらに駆け寄ってきた。
結菜「こんばんは」
久々に見る夏の制服姿の結菜は、トレードマークとも言えるハーフツインの髪型にしていた。
俺「やあ、相変わらず可愛いね。もしかして俺のこと待ってた?」
結菜「違います!でも来るかなーと思って座ってた!」
俺「それって待ってたんじゃないの?wもしかして今日もこれからするってことだったりする?」
俺はちょっと期待した。

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2015年2月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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