【風俗】俺も嫁さんをヤクザに犯られた【実話告白】

俺も嫁さんをヤクザに犯られた事あるよ。
給料が余りにも安いからスナックで週4でバイトしてたんだけど、
その店に偶に来てたヤクザの客に犯られた。
このスレの1さんほど酷い状況ではなかったけどね。
もう3年くらい前の話だ。
その客は紳士的で外見もヤクザには見えなかったそうだ。でも、何度も犯られてるうちに、その男の事を好きになったそうだ。
多分、情が移ったんだろう。
セックスは俺よりも上手かったって言ってた。
ヤクザって乳がデカイ女が好きみたいだ。(偶々かも知れんけど)
時間が無いので今日はこれ位で。
またカキコ(多分数日後くらい)して良いですか?嫁さんがヤクザに犯られた事を約束通りカキコします。俺の嫁さんは、俺の年収が低すぎるので相談のうえでスナックで
バイトする事にした。夜の商売なので俺にも多少の不安はあった。
実際にその不安は的中してしまったのだが・・・
バイトは週に火水金土の4回だった。
世間知らずで客商売なんてやった事のない嫁さんは時給2千円と言う

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2017年12月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

【外国人】ツルペタ金髪ツインテールの処女をいただいた【実話告白】

もう昔の事なんで時効にしてくれ。
当時20そこそこで就職してすぐに海外勤務。
それも僻地。死ぬほど言葉判らずな毎日。
国名は内緒にしておく。展開先で身元ばれしそうだしww
アメリカではない事は確か。
辛く苦しいホテル暮らし・・・と
想像していたけれど、意外と日本人観光客も
ちらほらといるホテルで安心だった。一年以上が過ぎて言葉もなんとかマスターして
土日のお休みは観光客相手に
非合法ガイドとかやってたw
これが意外と給料よりも収入が良かった。
なんせチップの嵐wバスを貸し切ってツアー会社が連れて行かない
場所へ連れて行き、店にマージン渡しといて
豪華料理で腹いっぱいに食わせる。
決してまずい店ではなく観光客が入れない様な

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2017年12月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:外国人との体験談

【友達】男友達を押し倒してフェラ、騎乗位で上に乗って【実話告白】

男友達とのsex。友達以上恋人未満くらい

部屋に遊びにいって良い雰囲気になって
いちゃいちゃしてたらしたくなった

彼は年下ですごく大人しい子で、普段は私のほうが立場が上な感じ
押し倒してフェラしたらガチガチに立ってきたから、上に乗って入れた

もうすごく濡れてたからすぐに入った

騎乗位でしてると、彼も乗ってきて、突き上げるように腰を動かしてきた
思ったより激しくて、体力あるんだなと思った

それで胸を鷲掴みにして強く揉んできた
私は隠れMなので興奮して大きな声だしてしまった

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2016年4月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】男友達とのSEX、胸を鷲掴みにして強く揉んできた【実話告白】

男友達とのsex。友達以上恋人未満くらい

部屋に遊びにいって良い雰囲気になって
いちゃいちゃしてたらHしたくなった。

年下ですごく大人しい子で、普段は私のほうが立場が上な感じ

押し倒してフェラしたら
ガチガチに立ってきたから上に乗って入れた

もうすごく濡れてたからすぐに入った

騎乗位でしてると、彼ものってきて、
突き上げるように腰を動かしてきた
思ったより激しくて、体力あるんだなと思った

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2015年4月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】ただ一つのことのために全てを晒した妻 【実話告白】

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。
夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。
しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に掛かってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。
夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。
夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。。
発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、
私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。
ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。
売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が一気に減ったことが大きな原因でした。

給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。
しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に
私も同意見でした。
なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。

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2015年4月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【大学生】大学3年生になる妹の彼氏がかなりのクソ野郎だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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妹は彼氏にハメ撮り写真をバラまかれていた。
半年以上前の話だけど、俺の妹は俺の4歳下でM大の3年生。テニス同好会に所属している。
妹は1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。
一応練習もシーズン中は週に4回と真面目にテニスもしているようだ。
部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒という事らしい。
(妹の話を聞くとこんな感じの部のようだけど実際はどうだか?)
妹の彼氏(先輩)の話をもう少しすると、部の副部長の次くらいに偉いらしく、総務・会計という役職がついているらしい。
とにかく、面白てテニスが上手いとの事らしい。
一応付き合っている事は表向き秘密にしているようなので、部活中は気軽に話も出来ないらしく、それが結構不満のようだ。
ある日、そんな彼氏のパソコンが立ち上がらなくなり、部内でまとめている会計のデータが見れなくなってしまった。
バックアップもペーパー出力もしてなかったようで、妹の彼氏はひどく困ったようだ。
(大学に正規に登録されている部活は補助金の申請が出来るらしいが、会計報告を最終的に提出しなくてはいけないらしい)
というわけで、困っていた彼氏に妹はパソコンなら兄貴が詳しいと言ってPCを持って帰ってきてしまった。

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2014年12月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【フェラチオ】教え子の中学生にイカされて目覚めてしまった【実話告白】

中学校教員さん(20代)からの投稿
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当時、私は音大を卒業し、音楽を担当する教師として公立の中学校に勤めていました。
音大に入学した当時は、ピアノで身を立てていくことを夢見て一日中大学の防音室でひたすらピアノを弾き続ける生活をしていました。
ピアノ一本を生業の糧として生きていく、そんな夢が叶うのはほんの一握りの才能ある人間に限られていることはわかっていましたが、私は何度かコンクールでも入賞し、自分がその一握りの人間に入っているのだと信じていました。
青春のすべてをピアノに捧げた私でしたが現実はそんなに甘くはなく、結局は手元に残ったのは、音楽の教師の免状だけでした。
大学を卒業して勤め始めた学校は特に問題となるような生徒もおらず、三年目には合唱部の顧問も任されるようになりました。
そんな頃、先輩教師であった夫と結ばれて、それなりに幸せな新婚生活と充実した教師生活を送っていました。
夫は初婚でしたが私よりも20歳も年上で、教師としてもベテラン中のベテランで、新米の教師であった私が面倒を見てもらううちに自然とそのような仲になったのでした。
私の初めての人は夫でした。
夫の家にお邪魔をして、学校行事の打ち合わせをしていた後、自然に抱き合って気がつくと唇を合わせていました。
私は頭の中が真っ白になり、一枚一枚身に着けているものを脱がされていくのを抗うこともせず、気がついたら全裸にされていました。
私は胸が小さいのがコンプレックスで、腕で胸を隠していましたが、夫はそんな私に、
「可愛いよ、もっとちゃんと見せて」
そう言って優しく私の腕を胸から引き剥がすと、ゴツゴツとした掌で私の乳房を包みました。

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2014年12月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】【レイプ】先輩自慢のお嬢様学校出身の彼女を車で送っていく途中に【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。
彼女が風邪を引いてしまった俺は単独で参加した。
一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で、説明会の日から目をつけていた先輩が半年かかって口説き落とした自慢の彼女だった。
日も暮れてきて、そろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。
救急車で運ばれて入院する事になり、先輩の彼女は自宅の一番近い俺が車で送る事になった。
「絶対手を出すなよ?」
と先輩は笑いながら念を押し、彼女も
「いやあね、変な想像しないで」
と笑っていた。
門限も厳しくて外泊禁止なのでエッチのチャンスが少なく、クリスマスも家族で過ごすからとお預けを食らって飲み仲間を探していた先輩を思い出した。
病院に行ったり荷物をまとめたりしていたので、帰る頃には真っ暗だった。
高速は凄い渋滞で全然先に進まなかった。
彼女と下らない話をしながら1時間もすると仲間の車も見失い、時計を見ると20時過ぎで、晩飯も食べてない事に気付いた。

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2014年10月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】ネトラレに関する一考察 【実話告白】

ネトラレという言葉が市民権を得て、
エロ分野におけるひとつのジャンルを形成したのはここ数年のことである。
比較的新しい、このネトラレというジャンルについて私は以前から大きく二つの分野に分けられるということについて、
大衆がもっと留意すべきであると考えていた。
この場を借りてその考えを披露したい。

まず、言葉どおりのベーシックなネトラレは、
自分の妻ないし、恋人が、他の男に陵辱されるというパターンである。
これはネトラレの基本形と言って良いだろう。

そしてもうひとつのネトラレは、
自分の物では無いが、ずっと自分が憧れていた意中の女性が他の男に陵辱されるというパターンである。
自分の妻でも恋人でもないので、原義的にはネトラレとは言えないはずだが、
これもネトラレのジャンルに含めて考えるべきだろう。
特に、自分など相手にしてくれそうにない、いわゆる高嶺の花である女性が、

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2014年10月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【実話告白】

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。

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2014年9月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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