【フェラチオ】同じ大学のみんなと雑魚寝してたら女友達がいきなりフェラしてきた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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関西で大学生をしていた時の話。
俺は1年の浪人時代を耐えて、晴れてある大学に入学する事ができた。
引越し、入学式など無事に済ませたが、いかんせん入学したての頃はまだ友達もおらず、毎日が苦痛で大学が終わればすぐ帰り、パチンコばかりしてた。
ある日、同じように帰ろうと駅のホームにいると、同じ学部学科の女の子と出会ったんだ。
その子は友利(仮名)といって、偶然学籍番号が後ろの子で面識はあった。
同じ電車で通っている事を後から知った訳だけど、その時は彼女いない=年齢という俺なもんで何を喋ろうか迷ってたんだけど、彼女から話しかけてくれたんだ。
友利「どこ住んでるの?」
俺「◯◯駅の近く」
友利「同じ沿線だね。じゃあ一緒に途中まで帰らない?」
俺は変わり映えしない毎日に多少の不安があったので、照れ臭かったけど一緒に帰ることにした。
「なぜこの大学にしたのか?」
「何になりたいのか?」
お互いの事を色々紹介し合ってその日は帰った。

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2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】雑魚寝してる時に友達がオレの彼女にいたずらしてたらしい【実話告白】

名無しさんからの投稿
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彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが、飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。
なので2人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで
「もう寝るか~」
と3人で床に雑魚寝。
夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。
で、朝になったら友達は
「今日用事あるから」
と言ってすぐに帰っていった。
その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が
「あのさ~」
っ言うの。
俺が
「うん?」

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2014年6月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【おっぱい】合宿で雑魚寝してたらおっぱいが目立つ同級生に手を握られた【実話告白】

1年からずっと同じパートでやってきたTという同期の女子がいて、部活内では同じパートだから普通に話すし、気兼ねない感じで今まで関わってた。
結構スタイル良くて、普段の体育時のシャツに浮かび上がるおっぱいの曲線が凄く目立ってた。
見た印象は、乳房の下辺にボリュームがあるだけでなく、胸元から乳房の頂点にかけてもたっぷりとしていて、それが乳房の豊かさを強調していて、迫力すら感じさせていた。
乳房が突き出ている、って表現がいいくらいのボリュームと円錐の形だった。
それでいて、肩や二の腕、脇腹とかに贅肉は付いてなくて、どちらかというと細くて華奢な方だった。
そのTのおっぱいを、周りに皆がいる結構ドキドキする空間で揉んだお話。
部活合宿の最終日の夜、1つの部屋に同期で集まってミーティング&お疲れさん会的なものをやった。
合宿中の部屋の様子っていうのは、練習終わって部屋に戻ったらすぐ布団に飛び込んで寝れるように敷きっぱなし。
そんな感じの部屋に同期が集まり、各自布団の上でゴロゴロしながらこれからの練習の事だの合宿の反省だのを話し合った。
会議も終わり、お菓子や飲み物を持ち込んでお喋りしたりトランプやったりで時間は過ぎていった。
夜も過ぎていき、だんだん周りが寝落ちしてきて部屋は静かになった。
Tを含めた4人と大貧民やってたけど、皆も眠くなってきたようで横になり始めた。
だらだらと終了になり、自分も眠かったので横になって寝始めた。
どの位時間が過ぎたか分からないが、部屋の明かりが消え、寝転がって伸ばしている自分の手に何かがくっついてる感覚があった。
意識が戻ってきて手を握られてるという事に気づく。

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2014年5月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【職場】コタツ鍋パーティで眠りこけた女子のお尻に射精【実話告白】

名無しさんからの投稿
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あるバイトの忘年会で起きた出来事です。
年末にバイトの皆で家鍋しようよと企画が上がったので、バイトのリーダーの人の家で鍋パーティする事になりました。
大体男女10人くらいです。
いざパーティが始まると、普段あんまり喋らない人もそうでない人もめちゃくちゃ盛り上がっていました。
コタツで鍋を囲んで皆で語り合って、もちろんお酒も入っていました。
そして時間も進み、もうお酒も飲んでしまったのでそのままここで寝ていこうという事に自然となっていったのです。
雑魚寝です。
コタツに足を突っ込んで、男も女も疲れて、または酔い潰れて寝てしまいました。
普通なら女子と混ざってこんな場所で寝る事なんてありえませんが、お酒が入っていたので皆お構いなし。
カップルで来ていた人は隣同士で寝ていて、俺はその近くで寝ていました。
実はバイトの中で気になった女の子がいたのです。
名前は、マイ。
最初はマイとは離れた場所で寝ていたのですが、カップルがコタツを離れて隣の座敷で寝ると言ってちょうどマイの隣が空いたので、すかさず潜り込みました。

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2013年12月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

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