【フェラチオ】性欲がたまってたので舐め犬を募集【実話告白】

彼氏と遠距離なので、性欲がたまると本当にキツイです。
女の人はたまらない、というのは誰が言い出したのか?

女だって、性欲はたまります。しかも男の人みたいに、
「出せばスッキリ」ってわけではないので、本当に厄介です。

前置きが長くなりましたが、たまった性欲を抱え、悶々としていたので、
ネットで舐め犬を募集してみました。

年齢・身長・体重に条件をつけて募集してみたのですが、
結構な数のメールが来てしまい、

最初は丁寧に読んでいたのですが、 どれもこれも同じに見えてきたため、
最初にメールくれた人に返事を出し、メールの交換や、電話などで、
しばらくやり取りをしました。

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2015年11月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】性欲がたまってたので舐め犬を募集 続編【実話告白】

前編は以下のとおり

「○○さーん、シャワー浴びたよ」
と言い、麻呂がパンツ一枚の姿で近づいてきます。

「お願いがあるんだけど・・・シャワー浴びても、また下着付けて、
ワンピース着てくれる?脱がせたいんだけど」

お前が、私の服を脱がせるなんて、10年早いんだよ!
と思いつつ、

「じゃあ、このまま脱がせてよ。ストッキングから脱がせて、
足から舐めて。シャワー浴びないから」

ちょっと可哀想かな?と思ったら、麻呂はなんと

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2015年11月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【妹】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5 【実話告白】

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。

それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。

僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。
そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。

そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。

二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。
『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。
『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね#9825;』
千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。

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2015年3月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】婚約者を御曹司に肉体改造された2 【実話告白】

図書館で、大学のレポートを書いている僕。友達も少ない僕は、いつも一人で寂しくそれをしていた。
でも、ふと顔を上げると、同じようにレポートを書き続けるさとみさんがいる。
相変わらず、オシャレとは縁遠い眼鏡に、毛玉の浮いたセーターを着たさとみさん。そんな野暮ったいさとみさんだけど、生まれて初めて僕に出来た彼女だ。僕はレポートを書く手が止まり、ついつい見とれてしまう。

こんな風に、図書館に行ったり、公園で散歩をしたり、映画館に行ったりするくらいの、本当に地味なデートばかりだが、僕は幸せだった。

すると、さとみさんも顔を上げた。そして、見つめていた僕の視線に気がつき、少し驚いた顔をしたあと、ニコッと微笑んでくれた。
『サボっちゃ、ダメだよ』
さとみさんは、少しはにかむように言う。そんな仕草が本当に、可愛いと思う。

僕は、慌ててレポートを書き始める。でも、レポートを書いていても、さとみさんのことばかり考えてしまう。
公園を歩いているときに、恥ずかしそうに手を繋いでくるさとみさん。緊張で、すぐに手のひらが汗でベタベタになるさとみさん。
そんなことばかり考えてしまう。

そして、ふと顔を上げると、さとみさんは僕を見つめていた。目が合うと、慌ててレポートを書き始めようとするさとみさんに、

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2014年12月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【レズ】同級生に奴隷にされた 【実話告白】

<>1:名も無き被検体774号+2012/01/1800:47:32ID:H+hrXKjd0<>
結構前の話。
大学1年の時の話。

<>2:忍法帖【Lv=11,xxxPT】本日の利用料5,314円2012/01/1800:48:08ID:36p+YQL1i<>
さむいはよ

<>3:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:12ID:OO0cS4rN0<>
続けたまへ

<>5:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:22ID:groHeb01i<>
裏山

<>10:1です2012/01/1800:51:47ID:H+hrXKjd0<>

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2014年11月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:レズの体験談

【近親相姦】妖艶な叔母と 【実話告白】

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも
言えない時のことである。
私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。
しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。

男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、
問題も多かった。
金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。

両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなっ
たらしい。
母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。

それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませ
ることが出来た。

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2014年11月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【友達】彼女が寝取られ属性で彼女の後輩女子大生とエッチしてる【実話告白】

彼女がNTR属性で、今は彼女の後輩とセックスしてる。

もともと変態だと自分でいっていた彼女なんだが、
ある日、他の人として欲しいと言い出した。

ならばネットで男捜すか?と言ったら、
違う違うそうじゃなくて、 俺が他の女としてほしい、と、、、

結局、最初はソープ行ってきた。
彼女はすぐ近くの喫茶店で待機。

終わった後彼女と落ち合うと、問答無用でホテルに連れていかれた。
太ももまで濡らしていた。

たぶん10回くらい、このソープ→彼女とホテルをプレイしたんだが、

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2014年10月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【王様ゲーム・複数】姉妹レズと 【実話告白】

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。

事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。
その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。

ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。

1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。

一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。

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2014年10月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【寝取られ】男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった 【実話告白】

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。

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2014年9月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】職場で母親ほどの年齢の人と不倫しています【実話告白】

イチさん(20代)からの投稿
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20代男です。地元の工場で働いています。
そこで、母親ほど歳の離れた人妻さんと不倫しています。
仮にまゆみさんとします。40代後半です。
お互い存在は知っていましたが、作業班が違うため接することはなかったのですが、今夏の納涼祭で話をする機会があり、まゆみさんの班長がオレも嫌いだった事で意気投合してしまい、そのままSEXしてしまいました。
彼女は実際より若く見えます。パッと見30代。
実はもうおばあちゃんなのです。
旦那も趣味に没頭してして構ってもらえず、久しぶりのお酒で疼いているところに自分が現れたそうです。
まぁ1回限りだろうと思っていましたが、休みの日銀行のATMで偶然に会い、そのままホテルへ行きました。
その時、彼女のテクニックにオレはメロメロになりました。
オレといえば、若さと勢いだけで突きまくっていました。
彼女は
「いっくん、は、激しすぎ、あたしに合わせて、もっと楽しも!」
とオレを諭しました。

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2014年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談
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