【フェラチオ】【焦らし】彼女の友達が寸止めがウリのヘルスにいた【実話告白】

俺は24歳のサラリーマン、同僚で同い年の彼女もいる。
でもエッチは満足出来ない部分があった。
それは、俺がM的願望が強い上に彼女も責められる方が好きなので、いつもM的欲求だけは満たされない。
そんな俺が東京へ研修に行った時に見つけた風俗店。
名前は「◯○倶楽部」という、Mな俺としてはもの凄く衝撃的な店だった。
ヘルスは、男がイッたら後は時間までお話して終わるというパターンだが、そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
時間のある限り寸止めが続くという、他には無いサービスだった。
そして乱入コースというのがあり、途中でもう1人入ってきて、2人でしてくれるという素晴らしい店だ。
東京へ研修に行く度にそこへ行っていたのだが、地元の名古屋にもある事が発覚。
給料日後に名古屋の店に行ってみる事にした。
そこに行った時の話です。
サービス内容は東京店とほぼ同じで、両手を大の字に縛られて抵抗出来ない俺のチンポをひらすら手コキで責め、イキそうになると止められる。
開始からすぐにイキそうになり、寸止めを繰り返されて、全身が痺れる感覚だった。
そしていよいよ乱入で、俺はもう何とも言えない快感を得るはずだった。
「こんにちわ~、あっ、やっぱり達也君だ~」

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2014年2月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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