【おっぱい】彼女の家に行ったら風呂上がりのお母さんに遭遇した【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
10年前の実体験談です。
19歳の誕生日を迎え、初めて彼女という存在を持ち、さらに初めて彼女の家に行った時の事。
日曜の午前11時頃、付き合って2週間目でまだ肉体の関係も無く、当然まだ童貞だった自分は、少しそんな期待をしつつ家の中へ。
その時は両親と彼女の弟&妹は外出中で、誰もいませんでした。
居間へ座り、
「ちょっと待ってて」
と言って、彼女は自分の部屋へ。
間取りは玄関から入り、すぐ前に姉妹弟の部屋、玄関左脇がトイレ、風呂、その前を通り居間へ。
ただ、風呂出入り口は居間にあるので、使用時は試着室のように、そこだけカーテンが引かさるようになってました。
自分は頭の中がボーっとして、テレビの音も聞こえないくらいに緊張して彼女を待ちました。
その時、ガチャっと目の前の扉が手前側に開きました。
湯煙がもうもうと立ち込める中、女の人の裸体が現れました。
まだ体中水滴だらけで、濡れた長めの髪をまとめる為に顔は下向きで、ゆっくりこちら側に1、2歩踏み出し、手探りでタオルを探していました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年11月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】バスタオル一枚姿の同僚が転んでおっぱいとアソコが丸見えになった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
仕事の同僚(女)の家に行った時の事。
会社での仕事の他に、何人かで他の仕事も請け負ってやってる。
その日はPCの設定やらプリンターの設定やら、LANの設定やらと女性が苦手な方面を、
「俺に手料理作ってくれる」
という誘い文句に、暇だし仕事もスムーズに行える環境も作りたかったので行きました。
まぁ、相手も警戒してか同僚のもう1人の女を一緒に連れてきてて、家も実家なもんで特に深く考えないで設定に取り掛かったんです。
結構複雑な設定もあって、誰かに手伝ってもらうよりは1人でじっくりやりたかったんで、最初は喋りながらしてたんですが黙々と作業していたら相手の2人もヒマになったようでした。
それに機材もデカいんで、同僚の部屋に3人は少しキツいんですよ。
「終わったら呼ぶから、隣でテレビでも見てたら?」
と特に考えもせずに言うと
「そうしようか?」
「そうね」
との事。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年10月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

このページの先頭へ