【学校】中学校時代に経験した下半身のプチ露出【実話告白】

香川県/名無しさん(30代)からの投稿
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中学3年生の時の体験談です。
秋頃のある日、僕は風邪を引いてて朝から具合があまり良くなかった。
しかし、受験を迎える時期だから、無理して学校に行っていた。
授業中も一向に良くならないでいたら、突然吐き気がきて一気に吐いてしまった。
机椅子や服、上靴はドロドロ。
保健委員に連れられ保健室へ向かった。
保健室に連れて行かれると先生に事情を説明し、ひとまず口や手を洗った。
俯いて吐いてしまったので上着の前面やズボンの股部分が特に汚れてしまい、先生が簡単に洗ってくれる事となった。
上着とズボンを脱ぐと、パンツにまでも染みが付いていた。
さすがにゲロまみれのままは良くないと思ったのか、
「下着も汚れとるからついでに脱いで。洗ってくるから」
と言われました。
(この時はもう保健委員は教室に帰ってる)

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2014年2月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【おっぱい】【お勧め】寝る時はサバイバルナイフを枕元に置いてる彼女【実話告白】

彼女は少々お転婆。
2人ともアウトドア好きなので、山行ってキャンプしても先陣切って森に突撃し、変なキノコとか
「食えw」
と言って投げつけてくる。
テントで寝袋で寝ていても、枕元には研ぎ澄ましたサバイバルナイフ。
「何で?」
と聞くと、
「熊来たら怖いから」
と・・・。
「この地域は熊は出ないよ」
と言っても
「狸やイノシシが居るかもしれない!」
とキラキラと光るナイフ見つめてちょいニコニコ。
ハイキングで近道はこっち!と言い張って、途中で道が無くなり
「本当にこっちかよ?」

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2013年11月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【看護婦】正月に風邪を引いて寝込んでたら看護師の姉が入ってきた【実話告白】

正月に風邪を引いて寝込んでいた。
診療所も休みだし、薬飲んだけど熱が下がらなかったけど、次の日にはだいぶ楽になってた。
でも親戚とか集まってたから会うのがウザくて、そのまま寝込んでいたんだ。
するとカチャっとドアが開いて、薄暗い部屋に誰かが入ってきた。
正月だから実家に帰って来た姉(看護婦)だった。
俺はそのまま寝た振りをしてた。
姉は、俺のおでこに手の平を当てると
「ただいま、大丈夫?熱下げる薬、買ってきたよ」
俺は
「う……う~ん」
と、うなされているような返事をした。
買い物袋から野菜ジュースやポカリと一緒に姉は薬を取り出した。
「お尻から入れるヤツだけど、すぐ効くから・・・」
横向きにされて、パジャマとパンツをグイッと下げられた。
薄暗い部屋で、布団に手を入れる姉は場所が定まらないのか、座薬を持った指で俺の肛門付近をツンツンと刺激する。

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2013年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:看護婦との体験談

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