【王様ゲーム・複数】水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【実話告白】

同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。

大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、
何となく頻繁に集まるようになってた。

みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。

ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、
思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。

最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で
呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。

Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。
何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。

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2018年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【マニアック】なおぼんは見た 前編【実話告白】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

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2018年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【実話告白】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【実話告白】

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・

五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。
ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。
沈む夕陽を眺めるためです。

西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。
交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。

自然の風景が心を和ませてくれました。
それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。
日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。

ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。
ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。

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2018年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【近親相姦】初孫なのに・・・【実話告白】

お腹の子が元気よく動いている。
2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。
前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。
再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし
堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。
親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。
旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。
1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。
良樹と2人の夕食で
「兄弟はいつごろかな」
「親父は元気かな」
などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。
そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。
良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。
夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。

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2018年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【職場】上司の奥さんを寝取って中出しセックス【実話告白】

奥さんとは職場の人たちと何度か一緒に飲んだことあって
SNSでも繋がってたんだけと、ダンナ(俺の上司)が出張でいない日に
居酒屋でひとりで飲んでます的な投稿をしてたのでいいねしたら
メッセージが返ってきて。

やり取りして盛り上がって、俺もその店に行って飲むことになった。

この奥さん年齢相応だけど化粧とかお洒落とかちゃんとしてて、
性格も明るくていい人なんだよね。よく飲む人で、楽しい酒。

お互い酔いが回ってくるとだんだん色っぽい話で盛り上がってきて、
お互いの夫婦生活のことも話したり。

うちは嫁と週に1~2くらいあるけど、上司のところは前に
上司からもED気味だみたいなことは聞いたことあったけど、

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2017年12月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】人妻Mの告白1【実話告白】

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思
い投稿します。主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生
の子が2人います。
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心
から北海道へ来ました。
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち
になりました。
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま
う自分に正直驚いています。今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ

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2017年12月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【姉】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【実話告白】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」

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2017年12月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】義姉とスリルを求めて【実話告白】

俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し
義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 

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2017年12月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【実話告白】

第14章 禿げ部長との関係…
妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。
妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」
私「あー友子気持ち…良いよ…」
でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。
私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」
そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。
妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。
妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」
僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」
妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」
としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・
これからは妻の告白通りに書きます。
妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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