【おっぱい】容姿端麗で頭も運動神経もいいけど性格が悪い同級生がいた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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高校時代、同級生に真希という女がいた。
父親がある大手企業の社長で、俺の学年の中ではボス的な存在であった。
学力、運動等何をやらせても学年のトップである。
おまけに容姿も抜群で、モデル並みの体である。
170cm代の長身に豊満な乳、くびれた腰、大きく引き締まった尻、きりっとした鋭い目と妖艶な唇。
ただ、人間性に問題があった。
ある日俺が教室に入ろうとすると、教室を出ようとする真希と正面からぶつかった。
「痛いわね。謝りなさいよブ男!」
「すいません・・・」
ちょうど俺の顔が真希の胸に埋まるようにぶつかり、俺はにやけてしまった。
「あんたわざとぶつかったの!?汚い!ねずみの方がマシね!」
周囲は大爆笑である。
「お前みたいなオタク面、真希が相手にするわけねぇだろ!」

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2014年12月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【職場】酔い潰れて社員のみんなに輪姦されたようだけど記憶がない【実話告白】

名無しさんからの投稿
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二年前の思い出になります。
当時の私は、キャリアウーマン気取りでイケイケで仕事をしていました。
年上の男性社員にも罵声を浴びせたり、皆がいる中で土下座させたりした事もありました。
当時私はまだ24歳で、偶然やった仕事が上手く行ったのがあって天狗になっていたのです。
上司や重役たちに誉められた事もあり、怖いものなしでした。
しかし、そんな理不尽な私に天誅が下されました。
課内の忘年会で、天狗の私は飲みすぎて同僚や部下をはじめ、何人にも説教をし始めて、最終的に酔い潰れたのです。
翌朝、私は自分にあてがわれた部屋に裸で寝ていました。
何があって何をされたのか怖くなってアソコを触り、自分の指を挿し入れてみました。
緩くなったそこには白濁した男性が放出したものが入っていて、膣からお尻にかけて垂れていました。
量から言っても一人かせいぜい二人だと思いますが、ヤラレていました。
私には全く記憶がありませんでした。
「気持ち悪いから揺すらないで」

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】転職先の会社での直属の上司が高校の時の同級生だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺:34歳。転職し初めての営業職。妻あり子なし。
妻:25歳。生保職員(ファイナンシャルプランナーとやら)。
彼女:同い年。勤続12年。課長で俺の直属の上司。
前の会社で上司と衝突し、勢いで辞めてしまった俺。
妻の方が高収入で、子どもはまだいなかったから収入が途絶えて生活苦に陥るという事は無かったけど、俺の小遣いが途絶えてしまった。
妻に言えばもらえたけど、使用用途を言わなければならないのが辛かった。
妻に言えない事にお小遣いを使っていたから、今まで失業して3ヶ月、今働いても収入となるのはその先・・・それは辛い、と経験のない営業職の募集に飛び付いてしまった。
まぁそこが駄目なら失業保険が出るし・・・という安易な考え。
面接に行き、普通免許がいるという条件をクリアしたら、明日からでも出社オーケーとなり、その日の内にリクルートセールに乗っかりスーツを購入した。
で、翌日。
明るい性格を装って初出社し、人事の人に案内されて「営業1課」に出向く。
紹介された課長が同い年か少し若い女性の課長。
髪はショートカットで背は160cm位で、やや痩せ気味。

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】マッサージ店で働き始めた頃、ベッキー似の高慢な女性がきた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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自分がマッサージ店舗にデビューしたばかりの頃の出来事。
嘘のような本当の話なんだ。今でも忘れられない。
店は東京でも大きな駅にあり、駅からかなり近くで結構繁盛している。
比較的金額も安く、内装にはそこまで力を入れておらず、ブースは半個室というか、仕切りがある程度。
そんな内装だけど、男女比は半々ぐらい。
午前中は客入りが少なく、事務作業や雑務をしている事が多く、ランチタイム辺りから忙しくなってくる。
開店準備をしていて、ふと気付いたら人が受付の前に立ってた。
営業前なんだけどなーって思いながら受付に行くと、ぱっと見た感じなんかの営業っぽい。
オフィス街にあるせいか、やたら飛び込み営業が多い。
めんどくさいなーと思いながら、笑顔を作って
「いらっしゃいませ。準備中なので少しだけお待ちいた・・・」
女「中見せて」
俺の声を遮って女は喋り始めた。

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2014年8月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【レイプ】不良仲間2人と一緒に学生時代にやった狂言強盗【実話告白】

大阪府/名無しさん(30代)からの投稿
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これは俺が大学時代にやった人生最大の愚行である。
事の発端は中学時代の同窓会であった。
九州の中学校に通ってた頃に、同じクラスに2人の筋金入りのワルがいた。
名前は大介とヒロキ。
この2人はタバコは当たり前でシンナーなどにも手を出していて、先生もお手上げで一歩間違えれば人を殺してもおかしくないほどのワルで地元の警察官の間でも有名な奴らだった。
俺は中学時代この2人とつるんでいたとまではいかないが、一緒に万引きをした事はあったものの成績も良い方だったし、特別不良というわけでもなかった。
中学を卒業後落ちこぼれでもあった大介とヒロキに行ける高校などあるはずもなく、鳶職などを転々としたようであるが、2人共仕事は長続きする事はなく、ヒロキにいたっては少年院に入った事もあったようだ。
一方俺は高校卒業後は大阪の大学に進学し、大学入学当初から飲食チェーン店でアルバイトをしていた。
3年生から4年生に上がる春休みに九州に帰省した俺は同窓会に出席した。
その同窓会に来ていたお金に困っていた2人のワルに、俺はとんでもない事を持ちかけたのであった。
狂言強盗、そして強姦までするという邪道な犯罪であった。
というのが、俺がバイトしていた飲食チェーン店は関西地方に約20店舗のチェーン展開をしていたが、俺の働いていた店は社員は店長1人で他は全員アルバイトだった。
そして会社が初めて韓国で店を作る事になり、店長はオープンする4月中旬から、約1ヶ月の間韓国に海外出張に行く事になった。

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2014年3月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【おっぱい】一緒にアルバイトしてた高飛車女の胸チラを目撃【実話告白】

東京都/名無しさん(20代)からの投稿
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以前バイト先に、当時20歳の女の子(以下K)がいたのですが、顔は全くと言っていいほど可愛くなく、性格もあんまり良いとは言えず、ムカツク女だなと思う事も多々ありました。
ただ、スタイルだけは自分好みでかなりよく、細いくせにおっぱいは結構大きく、推定Dカップぐらいでした。
ある2月、バイト先の人たちと飲み会をした後に何人か帰り、残った人たちで1人の男の後輩の家で遊ぶ事になりました。
といっても特にやる事もないので、とりあえず飲み物とUNOを買って、UNOを男3人、K含めた女3人計6人でやる事になりました。
そのKは普段も胸元が開いている服を着ている事が多く、たまーに自分の胸元を見下ろしたりして気にしてそうな素振りはあったのですが、いざとなると気が抜けるのか別に見えてもいいと思ってるのか、はたまたわざとなのか、前屈みになった際などに僅かなら胸の谷間を何度も見た事があったのですが、今回は一番凄かったのです。
UNOをやる日も、Kは胸元が結構緩い服を着ていて、期待をしていました。
6人で円になっていざUNOをやり始め、時計回りまたは反時計周りに順番が回ります。
円のだいたい中央の床にあるUNOを1枚ずつ取っていくのですが、KがUNOを取る度に、開いた胸元の中央から白いブラジャーがチラチラと見えるのです。
Kのほぼ正面にいた僕は、もちろんUNOをしながら、視線はほとんどKの胸元にありました。
警戒してないのか、それともわざとなのかと思うほどKは胸元が開いている事や、僕の視線が自分の胸元に注がれているいる事を全く気にしていない様子でした。
もしかしたら気づいていなかったのかもしれません。
6人の中で俺が早めに勝ちあがり、その間にトイレに行って戻ってきた時に、UNOをしているKの胸元を見たら、上から見下ろす形になるので、両方のブラジャーのカップの部分がほとんど丸見え状態になっていました。
他にも、Kが先に勝ちあがった時に、他の人にアドバイスをするために覗き込んでたりしていた時に、ブラがまた丸見えになっている事もありました。

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2014年3月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】普段威張ってる同期の女が泥酔したのでイタズラ【実話告白】

忘年会で泥酔した同期入社の事務員を同僚と2人でそいつの家まで送った事がある。
玄関に着くなり思いっきり吐いて、運悪く同僚のズボンもかなり汚された。
とりあえず布団まで連れてって、玄関の汚物を掃除までしてやった。
そのまま帰ろうとしたら、同僚が
「ズボンも汚されたし掃除までしてやったんだから、このまま帰るのは納得できない」
と言い出して、爆睡している女事務員に少し悪戯する事にした。
同期の事務員(女)と自分と自分の同僚は全員が同期であるが、事務員は短大卒なので年齢は2個下の24歳だ。
ちなみにこれはどうでもいい事だが、同僚は1浪してるので自分の1歳年上の27歳だ。
この事務員は見た目は悪くないのだが、あまりにも気が強く、同期の中でも1番若いくせに、1番威張っている。
彼女の性格で個人的に直した方がいいと思う所は、同期や後輩に対してすぐに
「使えねー」
と言う口癖だ。
と言うわけで、バレた時この女なら何をするか分からなかったので、正直自分は乗り気ではなかった。
しかし同僚は既にやる気満々のトランス状態なため、レイプはやめよう、とあらかじめ言っておいて悪戯を始める事にした。
とりあえず、しっかりと意識がないのを確認し、胸を服の上から揉んでみた。

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2013年9月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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