【痴漢】痴漢されたけど恐怖で何もできなかった【実話告白】

痴漢体験投下
地元のローカル線で、19時すぎればいつも車内はすっかすか。

その電車は横にずらって座席があるタイプの電車じゃなくて、
4人掛けの席がある電車で、
そのボックス席の一つに座っていました。

県庁所在地に学校があり、約1時間かけての通学。

帰りはいつもクタクタでだいたい寝ていることが多く、
昨日も試験で疲れていたのでいつも通り寝ていました。

服装はミニ丈の花柄ワンピに黒タイツにブーツ

ipod聞きながら膝の上にバックを置いてぐーぐーしてると

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2015年3月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:痴漢体験談

【友達】公園デビュー【実話告白】

秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。
「お、おかあさん・・・」
公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返って母を見た。
「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」
石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。
この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。 「みんなこの子と仲良くしてあげてね」
「はーい!」
子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。
さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。
夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。 (さあ、まだあと一つ残ってるわよ、しっかりして)
自分で自分に気合いを入れると、パンプスを履いた足を談笑する母親達に向けた。
3人の母親達は皆、29歳の由実恵と同じくらいか、少し年上でいかにもハイソだ。
「あら、あなた・・・」
「はじめまして、昨日新しく越してきた石野由実恵です。よろしくお願いします!」
第一印象を良くしようと深々とお辞儀すると、長い黒髪が前に垂れた。

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2014年7月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】小学生の女の子をおかずに【実話告白】

昨日の夕方に電車の中で、黒いパンストを穿いた小学校高学年の女の子を見て萌えました。
俺は休みであるにもかかわらず先輩に呼び出されて大学に言ってました、夕方家に帰るのに電車に乗っていたんですが、俺が乗った時点では車内はガラガラだったので、4人掛けで向かい合わせになってるボックス席を占領してました。
ところが途中にある沿線でも比較的大きな駅で急に混んできたので俺は窓際に詰めました、俺の向かいに10代前半ぐらいの女の子が友達2人で座ってきて、俺の横は70歳ぐらいの爺さんが座りました。
女の子は買い物の帰りらしく買った服とかが入ってる紙袋を持ってました、2人ともキュロットで1人は黒タイツだったのですが、俺の斜め向かいに座った子はなんと黒いパンストを穿いていたのです、あの薄さはどう見てもタイツではなく大人が履くパンストです。
2人とも中学生が通学用によく穿いてる白いスニーカーでした、高校生はあんなもの穿かないので最初2人は中学生だと思っていたのですが、女の子の会話に「算数のテストが・・・」とか「6年○組の担任は・・・」と聞こえてきたので2人は小学生だったのです。
タイツの子のスニーカーは真っ白でまだ新しいそうでしたが、パンストを穿いた子のスニーカーは新しい感じはなくうす汚れてたのでそこそこ穿きこなしたものだと思います。
大人が穿いてもエロく感じる黒パンスト、それを多少大人びた感じはするが小学生が穿いている、ロリの気がある俺にしてみればこんなにエロいものはありませんでした。
車内はかなり暖房が利いていて、しばらくすると女の子たちは会話をやめて居眠りしていました、隣を見ると爺さんもうとうとしてました、俺も寝た振りをしながら頭を下げ眼だけ開けてパンストを穿いてる子の脚元をガン見しました。
車内は暑いくらい暖房が利いていたので「女の子のスニーカーの中は蒸れているだろうな」「毎日穿いてるのだとしたら臭いかも」そんなことを考えながらパンスト脚を観察しました。
隣の爺さんは通路側に斜めに脚を出して伸ばしていたので、必然的に女の子2人の脚は寄り添うように俺のいる側に持ってきている、ほんの数センチで俺の脚と触れそうだった、俺はジーンズなので例え触れても感触などわからないのだが、それでもジーンズを通してでもあのパンスト脚と俺の脚が触れないかなと期待しました。
彼女たちは40分ほど乗って先に降りて行きました、俺はそこから3駅目の自宅に一番近い駅で降りました。
すぐ家に帰り部屋に入ってオナニーしました、つい今しがた見た黒いパンストを穿いた女の子の脚を思い出しながらです、ここ最近で最高のおかずでした。

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2014年6月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】俺が親友の彼女と半年前からSEXしてる話する。【実話告白】

<>1:名も無き被検体774号+:2013/12/02(月)14:56:24.11ID:gNbqATTf0<>
ちな親友公認。
割と珍しい体験だと思うので立ったら書く。

とりあえずスペック


23歳社会人2年目。スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。

A
親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。

Bちゃん
Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。

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2014年6月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】契約社員ナナ【実話告白】

ナナは30代の独身契約社員。
総務課会計係だ。
見た目は、学級委員長のような「お堅く、まじめ」な風貌。
黒縁メガネがそれをさらに引き立たせている。
うちの会社には制服はない。
それぞれが、「常識的な範疇」で自由に服装をチョイスしている。
ナナはほぼ毎日、濃紺スカートに黒いハイソックス、白いブラウスだ。
最初はナナの事など歯牙にもかけていなかったが、偶然にもスカートの中からのぞく、
ナナのパンティを目撃してから彼女の虜になってしまった。
ほぼ毎日、ナナをオナニーのオカズしている。
ナナに似たAV女優のDVDを見ては、「ナナ!ナナ!」と言いながら、肉棒を激しく
上下させている。
しかし、どうにもこればかりでは我慢ができなくなり、ナナにアプローチのつもりで
声をかけてもみた。
ナナは、俺の事など眼中にもないらしく、軽くいなされてしまった。

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2014年4月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】年賀状がきっかけで・・・【実話告白】

正月はテレビ番組もどこも似通った内容でほとほと退屈になる。
妻と二人コタツに入りながらみかんをつまみ、酒を飲みつつ、届けられた年賀状の束に目をやる。
おおよそ、百通ほどの束を自分宛と妻宛に分けてみるが、ほぼ五分五分で、今年は勝ったの負けたのと
つまらぬ勝負にも決着が付かないような緩い昼下がりだった。
何気なく妻宛の年賀状を見ているうちに何のコメントも無い家族たちの写った年賀状が目に入った。
「なにこれ?ノーコメント?」、そう言いながら妻にその年賀状を差し出した。
一瞬ではあったが、妻がなんとも表現しがたい表情になったので、気になってしまい、聞いてみた。
「あなた、聞いて気分悪くしない?」とほろ酔い気味の妻が、やや艶っぽい笑みを浮かべたので直感的に
「関係」の有った男だなと感ずいた。
「結婚して10年以上だぜ、いまさら過去の男の事を聞いても腹は立てないよ。」
「じゃあ、話すね・・・」
やはり、妻の大学時代の彼氏だった。
「彼氏ってことは、当然セックスしたんだろ?」
「当然よ、お互いセックスに興味大有りの頃だったから。」
「何年くらい付き合ったの?」

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2014年3月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】最近初めて嫁を他人に抱かせたんだが Part09【実話告白】

の続き

前回は6月に報告させてもらいましたけど、最早俺君と名乗った方が通りがいいですかね。
一通りスレッド見させて貰いました。
少し報告できる事がありましたので報告します。
(今日、まとめて書けるか判りませんので途切れたらすみません。)

その前にまずは自分自身の近況報告なのですが、少しどたばたしていました。
何かというと夏場、前回の報告直後に少し体調崩して2週間程入院していました。
(最初に言っておくと今は元気になってます。)

死ぬような状態じゃなかったんですけど延々と二日酔いが続くような体調で、
一日中頭痛いわ気持ち悪いわで最中は死ぬかと思いました。

元々いい加減な人間+不摂生していたので体調崩すのも仕方ないという感じなのですが

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2014年3月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【出会い系】出会い系で会った女の子は彼氏持ちだった…ww 【実話告白】

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり
Mixiのコミュで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。

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2014年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【おっぱい】【お勧め】不安がってた親友、その彼女を食事の帰りに襲った【実話告白】

割と珍しい体験だと思う。
とりあえずスペック。
俺:23歳の社会人2年目。
スポーツやってたので体型はリアルゴリラ。
A:親友。24歳大学院生。リアルに頭良い。顔も良いと思う。大学1年の時からの親友。
Bちゃん:Aの彼女。大学2年生。背が低くて顔は可愛らしい男好きのする感じの子。
話の発端としては、去年の夏くらいにAがBちゃんと付き合い始めたのがスタート。
Aは、悪いやつじゃないんだけど不思議と女が出来ないタイプで、俺と一緒にいた大学時代もずっと彼女がいなかった。
割と顔もいいし成績も良いんだけど、押しが弱い。
好きな子はいたみたいなんだけど、告白も出来ずにそのうち相手に彼氏が出来ちゃう、みたいなパターンを繰り返す奴だった。
俺はどちらかというと器用に遊ぶタイプだったんだけど、Aとは趣味(ゲーム)が被ってる関係。
普段一緒にいるグループは違うんだけど、週末は奴が俺のアパートに来て一緒に遊ぶみたいな感じ。
結局大学卒業の頃には一番仲の良い友達になってた。
そんな奴に、去年の夏くらいにようやく出来た彼女がBちゃんって子。
このBちゃんがまあ可愛い子だった。

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2014年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【職場】小6の女の子に告白された 【実話告白】

1:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日)04:00:04.23ID:p39vEBU70
それが去年の夏くらいの話な
もちろん丁重に断ったけど、その後色々あって、今では定期的に待ち合わせして会うような間柄になってしまった
別にやましいことなど一切ないし、これってアウトじゃないよな??

俺は24
最近児童関係で厳しいから、面倒なことにならないかなぁと不安な気持ちはある

で、問題なのが明後日どこか遊びに行こうと誘われたんだ
今までは近くの公園とかで会って話すくらいだったんだけど、
遊びに行くとなるとそれはちょっとマズイよな?

こうなった経緯を説明すると
俺は定食屋でバイトしてて、女の子と母親はそこの常連客
昔からきてたから顔馴染みなんだ

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2013年12月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談
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