SEX実話告白体験談 http://taiken-banashi.net SEX実話告白体験談ではネット上で公開されている実話告白体験談をカテゴリー毎に分類してまとめています。身内や友達との禁断のSEXや不倫や浮気等の秘密のSEXからオナニー、王様ゲーム、ゲイ、レズ等の内緒のSEX話が盛り沢山です。SEXの実話話がお好きな方はオナネタにどうぞ♪ Mon, 04 Jun 2018 18:28:39 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.5.1 【寝取られ】バイト男の彼女を採用して寝取ってSEX【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35308 http://taiken-banashi.net/archives/35308#comments Mon, 04 Jun 2018 18:28:39 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35308 レンタルとか販売とかやってる会社に勤めてる
今は本社勤務なんだけど、入社してしばらくは直営店の店長
をやらされるのよ

ある店舗にいたときの話なんだけど、バイトの男連中が
面白いやつ多くて、定期的に飲みに行ってたのね

飲みのメンツの中に大学デビューしたけど、まだオタ臭さが
抜けてないって感じの、ナベヤって男がいた

普段は真面目なのに酒が入ると自分語りしまくるめんどいヤツ
だったんだが、俺はよくナベヤの話を聞いてて、信頼されてたと思う
就職の相談にものってたしね

ナベヤには長いことかけてようやく落としたらしい

サエって彼女がいたんだけど、彼女もウチでバイトしたい
って面接にくることになったんだわ

サエは黒髪ロングに薄化粧、服も落ち着いた色遣いで
肌もそんなに出してない、ザ・清楚って感じの子だった
喋りも控えめだけど頭が良さそうな感じで好感触

当然即採用
仕事の覚えは早かったし、接客時に声が小さいことくらいしか
欠点がない素晴らしいスタッフだったな

俄然興味が出てきて、飲みのときにナベヤにサエの話を聞くようになった
聞く、というか酒のませたら勝手にベラベラ喋るんだけどねw

ナベヤが言うには、サエは随分とマグロらしい
頼めばいろいろやってくれるらしいけど、すごい恥ずかしがるらしくてな

でもまぁなかなかちょっかいを出す機会もなく、半年くらい経ったあと
近所のショッピングモールに買い出しに行ったら偶然サエと会った

買い物にきたけど雨が降ってるから時間潰してるってんで、
俺の車に乗せて送ってやることにした

車内でサエの話を聞いていたら、どうやらナベヤから
将来結婚したいと言われているらしい

就職して生活が安定してかららしいんだけど、サエはナベヤが
初めての彼氏でそのまま結婚していいのか悩んでたわけだ

その日はそのまま家に送ってやったけど、ラインを交換して、
それからちょくちょく相談に乗るようになった

最初はラインだけで相談、たまにお茶しにいったりするようになり、
サシ飲みに行くようになるまで時間はそんなにかからなかった

そんなある日、サエから今から会えませんかといきなり連絡がきた
迎えに行ったらすごいくらい顔

どうしたんかと聞くと、ナベヤがデートにいきなり両親を連れてきて、
途中で体調悪いと言って帰ってきたそうな

寝取りが成立するには隙がなきゃいけない
カップルの不和や片方の浮気はわかりやすいよね

今回みたいに片方が暴走して呆れてる、でもまだ切るに切れない
って状況はとってもおいしいシチュエーションのひとつだと思う

サエはそれまでになかったくらいナベヤの文句を言っていて、
俺はサエが軽く酔った所で浮気する?って軽く聞いてみた

サエがナベヤとの婚約に応じられないのは遊ばないと
もったいないって友だちの声が気になるからだろうし、
俺ならナベヤにこのことをばらさないよ?

サエは長い時間悩む振りをしてから肯いた

近所にあるちょっとお高い内装がキレイなラブホに入ったら、サエは
「こういうとこはじめてです」 と言っていて、
よく聞くと普段はナベヤの家(実家)だったらしい

そりゃ、声とか気になってマグロ気味にもなるわ………

部屋に着いたらビビってやっぱなし!と言い出すんじゃないか
と思ってたけど、風呂の広さを見て驚いたり逆にテンション上がってて
面白かった

俺が先にシャワーを浴びてから、サエを風呂に入らせて待っていると、
サエはタオルだけ巻いて出てきた

なんか決意が鈍っちゃいそうだったから思い切ったらしい
かわいい

ベッドに迎え入れて寝かせるとサエは目を音がしそうなくらい
ぎゅーとつぶってた

頬を撫でたり額に触れたりするとそのたびにぎゅっと
目をつぶり直すのが面白かった

「キスするよ」 って聞いたら顔全体で肯いて、
唇に触れただけでものすごくエロい吐息が漏れた
……ナベヤ、どこがマグロやねん

耳を触れば腰が浮き、首筋にキスすればんんんと声が漏れる
完全に敏感です

「ナベヤとするのと違う?」
耳元でそう聞くと、息を乱しながら
「はい、全然違います」

恥ずかしい、ちょっと待っての声と弱々しい抵抗を無視して
股に触るとすでにぬたぬた

「いつもこんなに濡れるの?」
そう聞くと解答を拒否したので、指先でゆっくりクリ撫で

好きな触り方を探ろうとクリをいじめていたら、
サエは腰と足を突っ張らせてすぐに全身をビクビクさせてイッた

俺もビビったけど、サエ自身も本当に驚いたみたいで、
「人にされてはじめてイきました……」と呆然

全身めちゃめちゃ汗まみれだったから、一度水を飲ませて
落ち着かせると、サエは色々話してくれた

「人に触られてこんなに感じたのはじめてでちょっと怖いですw」
「ナベくんは強引というか、おっぱいもぎゅっだし
お股もがしがしって感じでしたから…」

こうやって、彼氏とのSEXの愚痴を聞くと勝った気になるよね
これ寝取りの醍醐味だと思う

その後は胸とクリを同時攻めして一度いかせて、ゆっくりと指入れでいじめ
中イキはさすがに慣れてないせいか怖がって無理だったけど、
高まるときもちいです、きもちいです
とふにゃふにゃな声で言いながらだらだら蜜を溢れさせてた

中の締りもばっちりで、奥の右の方をぐっと押すと
中全体をビクビクさせながら「すごい、すごいぃ」と叫びまくり、
「ちゅーしながら今のして、今のして」って甘える最高にエロい娘でした

俺が一回射精した時点で休憩の時間がぎりだったので、
その日は一緒にシャワーを浴びておひらき

SEXしたあとってなんだろう、親近感が湧くというか精神的な
距離が近付くよね

帰り道、サエはシフトレバー持ってる手に手を重ねてきたり、
信号待ちで停車するとキスを求めてきたりめちゃめちゃ可愛くなってた

それから月に2度くらいのペースでSEXするようになった
中イキも覚えて、たまに軽く失神するようにもなった

俺がうまかったとかそういうんじゃなくて、あの娘自身めちゃめちゃ
感度がよくて、俺と相性がとってもよかったからだと思う

ナベヤとはその後もよく飲みに行っていたが、彼はサエを
一切疑っていなかった

本当に不思議なんだけど、ナベヤはあの鈍感力をどこで
身につけたんだろう?

サエがマグロじゃなくなってきたとか、フェラが上手になった
とか言ってきたこともあったけど、うまくコメントできなかったなw

俺が本社に戻ることになってからもサエとの関係は続いてた
サエは多分尽くす女なんだと思う

俺好みの服を着て、地味だった下着もティーバックや
乳首や陰毛が透けたレースを選ぶようになった

フェラすればごっくんしてくれたし、教えてもいないのに
お掃除フェラをしてくれた

その後いろいろあって別れたんだけれど、うまくフェイクが
いれられそうにないからなんとなく別れたってことで

尻切れトンボな終わりですんませんw
今年の6月にサエが結婚することになった記念に

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【人妻】カメラの先生の奥さんとセックスした【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35306 http://taiken-banashi.net/archives/35306#comments Wed, 28 Feb 2018 04:36:57 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35306 カメラの先生の奥さんが恋人だったことがある。
露出写真を投稿するサイトに通ってて、個人的にファンだった人に
応援コメントたくさんしてた。

そのうちに撮影者だった旦那さん(先生)が、
何人か熱心にコメントしてた連中を集めてオフ会をしてくれた。

その時に撮影モデルの奥さんも来てくれ、飲み食いしながら
(俺は未成年だから飲まなかったけど)大いに盛り上がった

サイトで全部を見せつける奥さんを目の当たりにして、
服の下を妄想して隠れて勃起してた

席替えで奥さんが隣に来てくれたときに気づかれてしまい
すごく恥ずかしかった。

奥さんはあっ、と自分の股間に視線を止めたけど
すぐに流してくれて他の人にはばれなかった。

オフ会に集まった自分を含めた面々は、投稿サイトの趣旨から
皆奥さんのことをエロい目で見るのが目的だった思う。

でも自分にはもう一つ、いつか自分も女性の恥ずかしい写真を
撮りたいという目標があった。

だから、カメラに詳しいだろう旦那さんに沢山質問して、
色んなことを知ることができた

このオフ会の時に旦那さんと連絡先を交換することができ、
オフ会以外の機会でカメラについて継続して指導してくれることになった

これには奥さんが同伴していて、今まで投稿した写真を撮影した
場所を訪ねながら、そのときにどういうことを注意したなども話してくれた

それからも二人の投稿は定期的にされていて、閲覧数もすごかった。
その内独立して個人でホームページを立ち上げるまでになり、
そこも賑わっていた。

この間も継続してカメラの指導をしてもらっていたけど、
撮影できる機会がなくて旦那さんは奥さんを被写体に
撮らせてくれるようになった

もちろん服を着たままの奥さんだが撮影機会を増やすことで
上達しやすくなることにつながり、何度も撮ることはとても重要だった
と今もとても感謝している

事態が変わったのはホームページの開設から数年後、
閉鎖が決まったことからだった

もともと旦那さんの方がずいぶん年上のご夫婦だったけど、
男性機能の衰えから性的興奮を覚えていた撮影自体に
興味が薄れてしまったのが原因だった

閉鎖する意向を伝えられた時はとても残念だったけど、
感謝の気持ちもそれ以上でそれ以後も食事にご一緒したりして
交友は途絶えなかった

相変わらずモデルになってくれるような人はできなかったけど
自分は純粋にカメラも楽しんでいたし、一生続けられる趣味に
なるかもしれないと思っていた

その後、ある時、食事をご一緒するときがあり、
ご自宅にお邪魔して昔話に花を咲かせた

奥さんの露出撮影はやめてもカメラへの情熱は熱い旦那さんと
話してるときはとても楽しかった

楽しい食事を終えて帰宅して、お礼の電話をすると奥さんが出て
旦那さんはすでに寝てしまったので話もそこそこに切ろうとした時に
あの初オフ会のときのことに触れられた

あの時は私に女を感じてくれていてうれしかったのよ
と、早く良い人が見つかって撮影できるといいわねと。

自分は今だって奥さんのこと魅力的だと思う、恋愛感情だってある、と。
そして旦那さんみたいに奥さんを撮りたい勢いでべらべらとしゃべり、
奥さんは黙って聞いてくれていた。

しゃべりきってとんでもないことをしている実感を味わっていると、
奥さんが私なら、いいわよ、撮れるの?と。

もちろん、と撮影の約束を取り付けることができたあの時は、
怖いもの知らずだったと思う。

奥さんは撮影の日取り決めや最初から外では難しいだろう
と撮影場所としてビジネスホテルの予約もしてくれた。
費用の方も含めて。

当日わざと最寄りから離れた駅まで迎えに行き、
いつもと変わらない様子の奥さんを乗せて、
奥さんの日常話を聞きながら向かった。

部屋につくと奥さんは服のポケットや鞄の中身を全部出してくれ
携帯も預けてきた、美人局の心配しないでほしいからと。

それから「服の中身は脱いでいくから確認して、
撮りたいところで待つから言ってね」
と奥さんが微笑んで撮影が始まった。

いつか女性の露出姿を撮りたいと目標にしてきたが、
自分も年齢を重ねるごとに嗜好に変化があり、
露出よりも女性の下着姿やストッキングを身につけている様子に
興奮を覚えるようにこの時にはなっていた。
だから、奥さんの下着姿を前にしての昂りは今までで一番だった。

どうしようもないくらい勃起したままのモノを服の下に隠しながら、
脱いでいく奥さんを夢中で無言のままなめるように見つめていた。

そして下着とストッキングだけになった奥さんを前にして、
「撮らせてください」と彼女を制止した

特別な装いではなく、普段と変わらないよ、という彼女は
ブラジャーは黒、パンツは赤と不揃い組み合わせだった

でもそれがかえって自分には刺激的で、赤いパンツの上に
張り付くように纏われているダイヤ柄ストッキングと
その脚にもくぎ付けだった

テーブルの上に乗ってと自分が指示を出し、その上で
彼女は様々な扇情的なポーズをとってくれた

脚を組み替える姿、見せつけるように尻を突き出した
四つん這いのポーズなど夢中で撮り続けた

彼女は初めて女性の身体を撮影する自分に対して
終始リードしてくれた

よく心得てくれているもので、自分が興奮するように
微妙な仕草や表情を操り、夢中にさせられた。

撮りたいポーズが思いつかなった時、彼女にあっ、と
指さされたのは勃起した僕のモノだった。

テーブルから降りて近づいてくると初めて会った時と同じね、
とスラックスの上から手で包み妖しく微笑んで見せた

まどろむ様な彼女の香りもあり、思わず彼女の肩を抱くと
目を閉じてそっと唇を差し出してきた。
たまらず抱き寄せながら唇に吸い付き、夢中で舌を絡めた。

手はストッキングに包まれたお尻を揉みしだいて弾力を確かめ、
次はブラジャーの上から胸に顔を押し付け柔らかな感触を味わった。

彼女は吐息を漏らしながらされるがままにさせてくれ、
息が荒くなった自分のモノをそのまま撫でさすり続けてくれていたが、
ブラジャーを剥がし胸を味わっていた時までに暴発寸前に
させられてしまった

もう出そうです、だめですと彼女の中に入れたいと訴えると、
彼女は「まかせて」と言ってくれた。

今度は彼女の指示でベッドに仰向けになると、
ストッキングとパンツを手ばやに脱いだ彼女が上からかぶさってきた。

すぐに入れたいのに自分の上でグラインドする彼女の
じゅくじゅくと濡れたあそこの毛でモノを刺激され続けた。

本当にでそう、と言うと満足げな表情を浮かべ、彼女の暖かい場所に
すんなりと導いてくれた

それから激しく動きはじめた彼女の艶っぽい声を聞きながら
すぐに出してしまい、恥ずかしく惨めな気持ちでいる自分にも、
彼女は優しくしてくれた。

手で扱かれて、しばらくして再び硬くされ、彼女に教えられながら
ブラジャーを外させてもらい乳首をいじりながら胸に顔を埋めさせてもらった。

そのままの体勢で彼女にのしかかるように挿入し、
今度は自分が必死に腰を打ち付けた。

彼女の悦びを嬌声で受け止めながら、先ほどよりは長く
彼女のために動き続けたあと、また彼女の中に注ぎ込んだ 。
そのまま倒れこむ自分を彼女は抱きしめ、頭をなでてくれた。

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【王様ゲーム・複数】水泳部の部活仲間4人で乱交セックス【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35304 http://taiken-banashi.net/archives/35304#comments Wed, 14 Feb 2018 00:21:56 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35304 同じ部活の仲間彼氏彼女いない男2女2でときどき呑んでた。

大学4年でそれぞれ就職で来年からみんなばらばらになることも決まり、
何となく頻繁に集まるようになってた。

みんな彼女彼氏ほしいなあとか常々言ってた。

ある日、もう一人の男Mがみんな恋人いねーし、
思い出作りにみんなでやっちゃわない? とか提案してきた。

最初はアホかとか言われてたが、その後、Mの家で4人で
呑んでたんだが、Mがパンツ1枚の格好で女Eの乳を触りだした。

Eもあんまり嫌がってないようすで、その後もう一人の女Yの乳ももみだした。
何すんのーとか言いながら、2、30分2人の乳をもんでいた。

オレはなんとなくそれを眺めていた。

その後、MはYと激しくキスしながら、乳をもんでた。
最初にいちゃついてたEがなんとなく取り残される感じになり、
Eはオレのとこに来て、体をくっつけはじめた。

オレも何となくでEの服に手をいれ、生乳をもみだした。
久しぶりにエロい感覚になり、すげえ勃起してきた。

気づくと隣でYはパンツ1枚でMから乳を吸われていた。
オレは久しぶりに見た女の裸体に興奮してきた。

オレもEを脱がし生乳を吸い出した。
気づくと2ペアとも69をしてた。

今まで4年間ただの部活仲間だった女2人が全裸になり、
お互い同じ空間でいやらしいことをしてる光景に興奮が激しくなってきた。

Mは仁王立ちになり、Yがフェラしていた。
オレは何となくこんなファンタスティックな状況をつくってくれたMに
ひそかに感謝だった。

Eに「なあ、ダブルで咥えてあげなよ」と促し、仁王Mのチンポに
YとMがしゃぶりつく格好となった。

仁王Mのご満悦な表情が見える。
そのとき、オレは初めてまじまじと2人の女の背中とケツを観察できた。

今までEとYの競泳水着姿ばかりを見てきた。
これまで、水泳部でともにがんばってきた気心してた仲間で、
エロの対象としては見ていなかった。

2人とも肩幅が広く、しまった体だ。
その2人が今、男の性器にしゃぶりつく獣と化している。

オレのチンポはカウパーだらだら、うしろから1人のマンコに
指入れながら、もう1人のマンコを舐めるのを交互にした。

男2人ゴムを装着し、オレはYに、MはEにそれぞれ正常位挿入。
その後、交代し、騎乗位 挿入中、YとEにレズキスしてもらった。

最後はバックでオレはY、MはEの中で果てた。

正直、久しぶりSEX+初めての相手、2人+初めての乱交+
しかも、部活の仲間2人の裸+2人の初めて見るいやらしい姿

どれもこれも初めての経験でとてつもなく興奮した。

後日、Mは大家から怒られたらしい。
行為中はすっぽり忘れていたが、女2人のけたたましい叫び声が
Mの防音不備のアパートから外に響きわたってたらしい。

Mはすげえ恥ずかしかっただろう。
もうあと1年なんで、引越しはしないらしいが、
近隣の人には目を合わせづらいらしい。

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【マニアック】3.息子のお友達に見られて興奮する私【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35302 http://taiken-banashi.net/archives/35302#comments Sun, 14 Jan 2018 03:59:19 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35302 息子の友人にエッチな姿を見られて癖になった私。
イケない事と知りながらも、興奮する気持ちを抑える事が出来ない私。
何度、息子の友人の前で淫らな姿を曝け出し、興奮した事でしょう。
その日は、息子も幼稚園に行っていて、午後2時過ぎには帰って来るので午前中に
買い物を済ませようと出かける事にしました。
いつもの公園の近くを通ると、息子のお友達が砂場で1人で遊んでいました。
 ”こんにちは・・・今日は1人?”
 ”うん!友達は幼稚園に行ったから・・・”
 ”そうなの?幼稚園には行かないの?”
 ”ん~ママが行かなくていいって”
 ”ママは?”
 ”寝てる!夜お仕事して来たから”
 ”そうなの?家に来る?”
 ”うん!”
そんな事で、私は買い物を止め息子のお友達を連れ家に向かいました。

家に着いてジュースとおやつを上げるとバクバク食べてくれました。
きっと朝も食べていないのでしょう!何気なく彼の傍に近付くと汗の匂いなのか?変な
臭いがするんです。想像ですが昨夜も風呂に入っていないのか?
 ”一緒に風呂に入る?”
 ”うん”
彼の服を脱がせ、洗濯機を回しながら2人で風呂に入ったんです。
相変わらず彼は私の裸をジィ~っと見つめて来て、私も彼の視線に興奮していました。
彼に見える様にアソコを開いたり、尻を彼の顔に近づけると、もう濡れ濡れです。
彼の体を石鹸で洗いながら、おチンチンを丁寧に洗ってあげました。
 ”今度はお姉さんの体洗ってくれる?”
 ”いいよ”
そうお願いし、胸や背中を洗って貰うと、彼にお尻を付き出し、”ここも綺麗に洗ってね”と
お尻とマンコを指さしました。
彼は、恐る恐るお尻に触れ、やがてマンコにスポンジを当てて来ました。
 ”気持ちいぃぃわ”
そう言うと、彼は何度もマンコを洗います。
お互いお湯で体を流し、脱衣場を出ると私は息子の服を彼に着せ私は全裸で2階の寝室に
向かったんです。彼も興味深々で寝室まで来たので、私は隠し置いていた皮ベルトの
SM道具(胸やアソコを皮の紐上のバンドで固定する)を装着し彼の目の前で四つん這いに
なりながら、”お姉さんがお馬になるから乗っていいのよ”と言いました。
彼にムチを渡し、”遅い時、これでお尻を叩くのよ”と言うと歩き出したんです。
 ”もっと早く歩いて・・・ビシッ”とムチがお尻に当たります。
 ”あぁぁぁ!ごめんなさい!もっと一杯叩いて”
 ”これぐらい?ビシッ・ビシッ”
 ”あぁぁぁ!凄く良いわ”
私は彼に何度もムチで叩かれお尻が赤くなっています。
彼の目の前で、バイブをアソコに差し込んで”お馬さんは尻尾が必要だから・・・”と良い訳を
しながら、アナルにもバイブを差し込んだんです。
もう気が狂いそうな感じで、私は彼の目の前で完全に奴隷ペットと化していました。
そんな事を1時間も続け、私はバイブと彼のムチで何度か逝かされたんです。
ハァハァ息を荒らしていると”お姉ちゃん大丈夫?”と優しい声!
 ”うん!大丈夫なのよ!凄く気持ち良かったの?”
 ”う~ん、そうなんだ”バイブを抜き、皮ベルトを外すと私は昼食の準備です。
キッチンで昼食を準備している最中も私は下半身丸出しで、彼にムチで叩かれていました。
もうすっかり慣れたのか?彼は完全にムチの使い方に慣れ、的確にお尻を叩いてきます。
時にはムチの持つ棒をアソコに差し込んで来て”どうだ!気持ちいいんだろ”と聞いてきます。
 ”凄く気持ちいいわ”
そんな事しながら私は昼食を作り、彼と一緒に食べたんです。
午後も皮ベルトを装着し、彼とお馬さんごっこをして逝かされながら、息子の帰りを待ったんです。
もちろん息子が帰宅する時間には服を着ていましたが、下着は付けていません。
幼稚園の送迎バスが到着し、息子が帰宅すると友達が来ている事に喜んで、暫く遊んでいました。
夕方、お友達を公園まで連れて行くと、手をふり別れたんです。
もちろん!彼には口止めはしておきました。家で報告されると困るから・・・。

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【マニアック】ナンバーズ4【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35301 http://taiken-banashi.net/archives/35301#comments Sat, 13 Jan 2018 21:42:18 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35301 くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。
私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと

「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。
あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507,100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。

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【マニアック】ヤクザに寝取られてしまうと。。。【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35300 http://taiken-banashi.net/archives/35300#comments Sat, 13 Jan 2018 15:18:30 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35300 やはり、ヤクザに寝取られてしまうと
よくある普通の寝取られプレイ等では
興奮すらできない心と身体に夫婦ともども
支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と
不倫に堕ちたのがきっかけでした。
そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。
帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、
異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると
膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており
注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、
その男を想像するように言いつけられていたようです。
逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、
「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」
「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。

「あなた・・私・・今違うおちんちんに突かれて・・・
でも気持ちよくてごめんなさい。。。いっちゃうううう」
といった声も聞かされました。
「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
確実に、数人いた気配がありました。次第に妻はヤクザ好みの厚い化粧をし、ミニスカートでパートへ出る事が多くなりました。
ストッキングをはいて出かけたのに、生足で帰宅することもありました。自宅のPCメールを知らせることにもなり、
4人の相手をさせられて全員が中に出すまでの画像を送りつけられたりもしました。
「ああああ・・・お薬頂戴・・・」と妻が言うと
「中でいいな」と言われ狂う様に
「中に出して。ちょうだい。精子もお薬もほしいの」と泣き叫ぶ妻に
人生はじめてしごかずに射精しました・・・ 人生が他者達によって支配されていることを感じながらも、
全身を包み込むような強烈で被虐に満ちた快楽に身をゆだねてしまうのです。そうです・・
ありふれた寝取られプレイでは、やらせ的で満足できなくなってしまったのです。

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【マニアック】”老人会”と言う名の乱交【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35299 http://taiken-banashi.net/archives/35299#comments Sat, 13 Jan 2018 09:48:36 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35299 親子って顔も性格も似るんですね。
昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。
何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。
今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。
夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!
毎晩の様に行われていたんだと思う。
その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。
父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、
俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。
親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け
見やすいような場所で絡み合っていた。
覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。
そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に
なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。
妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。

その頃、父親の浮気相手(当時47歳)とも別れたのか?家に来る事は
無かったんです。浮気相手と入れ替わる感じで妻が嫁いで来て、父は
娘では無く、女として見ていたんだと思います。
父は俺達が夜の営みをしている部屋を覗いたり、妻の風呂を覗いたりと
俺が昔していた事を繰り返してました。
そんな姿に、俺は興奮し何も言わなかったんです。そんな暮らしを2年程迎え、父は定年を迎え家でゴロゴロする日々が続きました。
やがて父と妻の関係が深まった事を知る事件が起きたんです。
その日は、寝苦しい夜で喉の渇きで目が覚めた俺は隣に寝ている筈の妻が
いない事を知りました。
部屋を出て見ると、父親の部屋の戸が少し開き中から明かりがこぼれていたんです。
懐かしい感じがして、中を覗くと父親と抱き合う女性!がいたんです。
妻である事は直ぐに分かりました。
妻は全裸で父親のチンポを咥え、父親にマンコを舐められ喘いでいました。
本当なら怒鳴り込む場面でしょうが、俺は学生時代からこんな男女の絡みを
見ていたので、怒り異常に興奮が押えられなかったんです。
父は妻の前に立つとイラマチオをさせ、妻は苦しそうな表情で父の物を咥えていました。
Mっ気の強い妻には、快感に感じているんでしょうか?
悦びに満ちた表情にも思えました。
やがて父は妻を四つん這いにさせ、バックから激しく”パンパン”と音を立てていたんです。
”あぁ~駄目!お父さん逝っちゃう・・・”と声を上げる妻は、下半身をブルブルさせ、
逝っていました。
父親が妻のマンコから巨根を抜くと、何と中に大量に放出していたんです。
父は妻の顔を持ち上げると、汚れた舌を妻の口内へ侵入させ絡ませていました。
そして父は、俺が覗いている事も股間を熱くさせ大きくしていた事も知っていた様で、
その日から毎晩の様に妻を連れ込んでは体を求めたんです。
妻が寝取られている姿を見ながら俺は興奮しチンポを握る毎日。
普通に妻を抱いている時より、他人棒を咥えている姿に興奮する異常な俺。
そんな俺の心を知ってか?父は次の行為に移ったんです。数週間が過ぎ、仕事が早く片付いた俺は自宅に向かっていました。
”ただいま”と言いながら玄関の戸を開けると、近所の初老男性数人が父と話をしていました。
俺の顔を見るなり”お邪魔したね!じゃ、また今度”と言いながらそそくさと玄関から出て行った。
父は何も気にする気配も無く”早かったなぁ”と言いリビングに戻っていった。
妻の姿が無い?
寝室で着替えていると、妻が髪を濡らした状態で部屋に入って来て、俺の姿に驚きの表情を
浮かべ”あなた帰ってたの?”と慌てていた。
”風呂に入ってたのか?”
”ん~ちょっと髪が汚れたから・・・”
明らかに何か隠している様子が伺えたが、それ以上追及する事も無くその場は過ぎた。
仕事も最近暇になり、帰宅する時間が早くなったと同時に、近所の男性数人と出会う機会が
増えていた。いつも男性達は俺とは目を合わせない。
親父に”最近近所のおっちゃん良く来てるなぁ。何かしてるの?”と聞くと、
”老人会だ!俺も毎日暇だから、似た様な連中と話したり飲み会の打ち合わせしたりしているんだ”
とそれなりの理由を言っていた。
父が友人と会っているだけなら何となく信用もするが、近所の男性と会った日は必ずと言っていい程
妻がシャワーを浴びている事に疑いを感じた。
その夜、俺が寝たと思った妻は、ベットを抜け出し父の元へ向かって行った。
最近は以前より父の寝室へ向かう回数が減っている事も知っている。
妻の後を追い、父の寝室を覗くとベットの上で妻がディープキスをされていました。
やがて”今日は随分乱れたなぁ!何回逝ったか分かるか?”
”分からないわ!お義父さん色々試させるから、もう頭が真っ白になっちゃった”
”縛られるの好きだろ!考えただけで濡れる変態女だ”
”お義父さんがそうさせたのよ”
”お前の乱れる姿は堪らないからなぁ!近所の連中も大喜びだよ”
”もう、どうなっても知らないわよ”
”大丈夫!お前の旦那だって、お前が寝取られている姿を見て興奮している変態だ”
予感は的中していました。日中妻は、父の友人達にも廻されていたんです。
翌日、仕事を早めに切り上げ自宅に向かいました。玄関を入り2階に上がって行くと妻の喘ぎ声が
父の寝室から聞えます。
戸はいつもの様に少しだけ空いています。
中を覗くと体中をロープで縛られた全裸の妻が近所の男性達に囲まれ、マンコやアナルにバイブを
入れられ弄ばれていたんです。
”ハァハァ、もう駄目!また逝っちゃう・・・あぁぁぁ”と妻が声を荒げます。
”また逝くのかい?ミユちゃん淫乱だね”
”もっと虐めてあげるからね!潮いっぱい噴き上げるんだよ”
男性達は妻の逝き顔を見ながら更に大きなバイブを出し入れ始めたんです。
”もっと・もっといっぱいミユを虐めて下さい!”
”いいねぇ!いい声で鳴く雌犬だ”
”あぁぁぁ・・・イク・・・逝きます・・・また逝っちゃう”
妻が一段と大きな声を上げると、見た事も無い大量の潮がミユのマンコから飛び出し、男性達の
歓声が上がった。
”相変わらず凄い乱れ様だ!”
”次は俺達の物を咥えて貰うからな”
そう言って、男性が次々とミユのマンコやアナルのチンポを挿入し始めたんです。
妻はその後も何度も逝かされ続け、視線が定まっていません。
完全に性に落ちた感じで、我を失っているんでしょう。
俺はそんな妻の姿に興奮し精液をティッシュに噴き出していました。
何て馬鹿な旦那だろう!そう思いながらも、もう止められません。
妻は近所の男性全員の精液を体内に受け止め、彼らのチンポを1本1本口で清めていました。それから老人会と言う名の乱交は、妻が妊娠する1年間続けられました。
誰の子供か分からない状況で、産む事も出来ず病院へ・・・・。父は一言”俺もお前と一緒でネトラレだ!ミユちゃんが寝取られる姿で興奮した”と言ってきた。
そして母が他人棒に悦んでいる姿を隠れて見ていた事を白状した。
父の浮気では無く、母の浮気だったんです。
父の血を引いた事を深く感じた瞬間でもありました。

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【マニアック】ペニスリング③【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35298 http://taiken-banashi.net/archives/35298#comments Sat, 13 Jan 2018 03:03:57 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35298 昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に

ゆっくり動かしはじめた。なんだかすこし気持ちよくなってきて、そのぼくの顔色をうかがいながら、彼女はさらに激しく上下に
動かし始めた。ぼくは、我慢できず、腰を揚げ逆エビぞりかえってしまった。
棒抜いてくれたので、すこしまどろんでいると、彼女はさらに太い一番太いステンレス棒を手にし、太過ぎてなかなかペニスの尿道
に入り込まない、あの小さな穴へ、尿道へ無理やり太い棒でこじ開けようとしている。裂ける裂けると暴れると、そのステンレス棒で
ペニスをおもいっきり叩かれてしまい、ぼくは耐えきれずおもわず「ギャ-」と悲鳴をあげてしまった。このペニスは、わたしの所有物で、お前のものではない、今日はどうしても、この一番太いステンレス棒を入れるまで許さないわょ翌日の朝、ぼくはオシッコがでているあいだ、飛び上るほど痛かった・・・そのまた翌日も少し違和感があり、でもその違和感が
気持ちよかった。でもよく300mmもあるものが、よく入ったものだ・・・次回は、彼女に「ムチ」よといわれ、連絡があっても
居留守をつかっている・・・・

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【マニアック】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その6【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35297 http://taiken-banashi.net/archives/35297#comments Fri, 12 Jan 2018 21:00:38 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35297 拝啓
結局わたしたち夫婦はそれから2ヶ月ほどしてから、主人の浮気を理由に離婚することにしました。
もう一緒には暮らしていません。どうしているかも知りません。
娘とは私のことが理解出来るようになってから会おうと思っています。
構わないですよね。お父さん。一緒にいたくない男と一分・一秒でも長く生活することには耐えられませんから。
やはり尚子はお父さんとお母さんの娘です。
たった一度の人生ですから、したい事をして、楽しく、面白おかしく生活した方が得ですよね。
もう、悔いは残したく有りません。反省する暇は今の私にはありません。
ということで、親権も捨て、ただの淫乱メス奴隷になってこの親子の極太チンポたちにお仕えする道を選びました。
同じマンション内なので一応室内飼いにしてもらっています。
ただただ毎日大好きなセックスをしていただいてぶっといチンポにしがみついて生活している毎日です。
もちろん身に着けているのは何時でもお相手ができるようにるようにと
本当に薄い薄い小さなスキャンティーだけを頂いています。
お尻の方から見るとTの字状の細い細い紐がかろうじて見えるだけで、布があるのは本当に蜜壺の部分だけです。
しかも、その布も幅が2センチあるかないかの狭さで、左右両方の外陰唇を一緒には包めません。

ですから、私は外陰唇を無視いて内陰唇と膣口の部分のみを覆うように使っています。
その布の部分も前から見るとほんの少しだけ見える程度です。
それでも身に着けているのといないのとでは安心感が全然違います。
ただ、肛門が当たる部分には突起物が施してあって肛門の中に入れて常に快感を感じれるようになっています。
パパの特注品だそうです。パパはこういった性玩具・性欲開発器具・性戯下着の類には目が無いようです。
上半身は当然無しというかほとんど丸裸の状態で一日中過ごして、常にご奉仕しに備えます。
ご奉仕は決して要求されてから為ると言うモノだけではありません。
私のほうからご主人様たちにお尻を突き出してアナルに愛撫を求めたり、
M字開脚の体勢で誘惑したりすることもあります。
冬には薄いスケスケのミニスリップやキャミソールといったモノを追加で一枚だけ頂けます。
部屋は暖かいです。心配しないでください。
肉欲奴隷になったその日から、二人の身体の間で眠りました。3人で寝るととても暖かいです。
両方から手やチンポが伸びてくるので、尚子の身体でお慰めいたします。
健一さんの極太チンポをお咥えしているときはパパがバックから主にアナルにチンポを挿入してこられます。
大体は精液を私の腸内に頂くのですが、たまに「聖水」をアナルから頂くときもあるようです。
でも私からは精液なのか聖水なのかは頂いている時には判りません。
ただ、聖水を頂いたときは後で下腹部が少し出っ張ってきます。
精液よりも量が多いからでしょう。どちらを下さっても良いんです。頂けるだけで幸せです。
朝起きると直に二人の聖水(尿)を飲ませていただき、それで顔を洗います。
そして玄関横のトイレでお二人が朝の排便を済まされるのを待ち構えて、
それぞれの肛門を綺麗に舐めて綺麗にさせて頂きます。
その後、汚れた口にではなくアナルとオマンコの中に朝一番の精液を勢いよく注いでもらってから朝食になります。
お出かけのお二人を玄関までお見送りします。ご近所の手前、決して外には出して貰えません。
その後は、暖かいお部屋で裸のままお昼寝をして、夕方パパが帰ってくる頃には玄関でお帰りをお待ちます。
帰ってこられたら玄関先でズボンの中から黒チンポを出して舐めて差し上げます。
パパの無事な帰宅の喜びを表わすのです。
健一さんが帰って来られたら、また玄関に飛んでゆきパパと同じようにして極太チンポを味わいます。
時々健一さんは玄関先で精液を下さったり、オシッコを呑ませてくださるときもあります。
ドアの外でそのチンポを使える状態にしてから帰ってこられるのです。
そんな愛情深い健一さんのチンポをお受けするときには、とても幸せを感じてしまいます。
夕食のときにはわたしはテーブルの下に潜り込んで二人のおチンポを交代で舐め続けます。
精液を出させてしまうと食事の邪魔になるので寸前で止めます。
以前は粗相をしていましたが最近コツを掴んで零さなくなりました。
その寸止めの仕方遺憾で食後のお楽しみタイムの相手が決まります。
つまり我慢ができなくなった方がソファーに座ってその前に突き出されたわたしの蜜壷の蜜を呑み、
いきり立たせたチンポをぶち込んでくださいます。
このプレイはテレビを見ながらですからすごく長いです。
その後お風呂で二人の泡だらけのおチンポさまと玉、そして肛門様を舌で奇麗に洗ってあげて三人でベッドインします。
二人がお休みの日は朝から晩まで三人でセックスを堪能しています。
健一さんの極太おチンポを口に貰って喉の奥で射精してもらうと三度に一回嘔吐きそうになりながらも、
最近逝くことが出来るようになりました。何でも追求してみるものだと思います。
そうそう、今度近くの歯医者さんに行って歯を全部抜いて貰おうと思っています。
なぜなら、お二人に上と下にそれぞれのおチンポを頂いている時、
下に入っているおチンポで逝きそうになるとどうしても上の口に力が入って、
咥えているおチンポに歯が当たり痛い思いをさせてしまうので、度々叱られます。
叱られると、しばらく愛してもらえません。それが耐えられないのです。
丈夫な歯に産んでいただいたお父さんとお母さんには大変申し訳ないのですが、今の私には入れ歯で充分なのです。
歯が無ければきっと第二のオマンコとしてお二人に使っていただけて、私も口で逝ける雌になれると思うんです。
そう考えると今から口で逝けるのがとても楽しみです。
あと身体に残っている穴といえば、鼻の穴位ですがあんなに太いおチンポは到底入りなせん。穴が繋がっても無理です。
そんなこんなで二人の男性に愛されるとても充実した日々を過ごしています。
どうぞ実家のお父さん、お母さん安心してください。
また立派に腫れあがったアナルとどんなに大きなチンポでも咥え込むことができるようになった
オマンコを見せに帰ります。
それまでお元気でお暮らしください。
そうそう、今度帰ったらゆっくりとお父さんのチンポを歯の無いお口でしゃぶって親孝行してあげるね。
楽しみに待っててください。
 敬具       尚子より

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http://taiken-banashi.net/archives/35297/feed 0
【マニアック】~堕ちて行く2~少年と【実話告白】 http://taiken-banashi.net/archives/35296 http://taiken-banashi.net/archives/35296#comments Fri, 12 Jan 2018 15:42:37 +0000 taiken-banashi.net http://taiken-banashi.net/?p=35296 少年に免許証を持って行かれてしまった
私は生きた心地がしませんでした。
名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので
何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。
これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。
「はい、もしもし・」「・・・」
「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。
私にはそれに従うより無いのです。
翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年
出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。
少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、
周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。
良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。
「ちょっと・・何をするの?!」
「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」

「イヤ!やめて!帰して!」私は本気で抵抗したのですがリーダー格の少年にお腹を何発も蹴られ抵抗する気も失せてしまいました。私は両側から二人の少年に組伏せられ四つん這いにさせられました。
背後から「もっとケツ突き出せよ!オラァ!!」と革靴でお尻を蹴られます。
言われる通り素直にお尻を突き出すと
ジャージのズボンを下ろされ、パンツまで強引に脱がされてしまったのです。
「おい、パンツ見てみろや、汚ねぇぞ!!」「うわ、本当だ!(爆笑)」少年たちが口々に罵声を浴びせてきます。
「おい、ばばぁ?○○に拾わせた汚いパンツもお前のだろ?」私は抵抗しない方がいいと思って素直に「はい、そうです」と答えました。「やっぱりな(笑)じゃ今日はばばぁがこのパンツ嗅いでどんな臭いか説明しろや!」と鼻先に湿っぽい股間部分を押し付けられたのです。「ほら!どんな臭いだよ!」「・・はい、オシッコと汗が混ざった・・」「で!?」「・・酸っぱい・・感じの、臭いです」「アハハ、馬鹿じゃねぇのコイツ(笑)」「よーし!誰かこのばばぁとやりたいヤツいるか?」
「・・・・ぷっ、何だよ!誰もいねえのかよ(爆笑)だってよ!ばばぁ!皆、お前のオマンコじゃ無理だとよ(笑)」私は自分のした行動を心底、後悔しました。こんな少年たちに罵倒され、屈辱的な事をされるなんて、惨めで涙が出てきたのです。
「ごめんなさい、もう許して下さい」
「はぁ?何言ってんの?ばばぁ(笑)自分の立場が分かってねぇの?(笑)」
「君たち、こんな事して・・どうなるか・・」「あぁ?警察にでも言うのか?ならこっちも○○に痴女に会いましたって被害届出さすよ!」「・・・・・そんな・・」「いい大人がそんなんでパクられたくないだろ?・・ところでばばぁ何歳なの?」「・・41です」「はぁ?50くらいかと思ったわ(笑) じゃあ旦那から金もらって来いよ!示談してやるから」「・・独身です」「アハハそうなんだ・・不細工だからな(笑)金持ってんの?」「・・今ですか?ありません」「家にはあるんだろ?」「・・貯金もありません」「はぁ?じゃどうやってけじめつけるの?」「・・けじめって・・」「オメェが○○に汚ねぇオマンコ見せたけじめだよ!トラウマになってホモにでもなったらどうすんだよ!!」
リーダー格の少年が声を荒げました。
「今もそうやって汚ねぇとこ俺らに見せつけてんだろうが!」「・・それは・・」
私は両側から押さえ付けられたままずっと四つん這いのままです。少年は理不尽な事を言ってると思いましたが、私は恐怖感で何も言えず黙っているとその少年が
「金払えないなら、しばらくの間、俺らのオモチャになって貰おうかな?」「・・えっ!そんな!!」「何だよ!じゃ警察行くか?」「・・・・」「今日は返してやるから、また明日遊ぼうや!オ・バ・サ・ン(笑)」「・・・あの?免許証は・・?」
「はぁ?まだ返すわけねぇだろうが!馬鹿か?」「・・そんな・・」「おい!皆、帰るぞ!」「・・待って下さい」「お!明日は朝10:00に来いよ!俺、プーで暇だから(笑)」少年は悪魔ね様な笑顔を私に向けたのです。頷くしかありませんでした。
自宅に戻って色々考えてみたのですが
やはり警察はちょっと気が引けたので
彼らの要求を聞くしかありませんでした。そして翌日、朝一でありったけの貯金を
卸してからあの場所に向かいました。
封筒には135万。免許証を返してもらいこれで許して貰おうと思いました。
約束の時間にサイクリングロードに行きましたが誰もいない様です。
遠くからバイクの音が聞こえてきます
そのバイクにはあのリーダー格の少年が乗っていて私の目の前で止まりました。
いかにも暴走族っぽい感じの黄色のバイクでした。Noもありません。「ちゃんときてるじゃんか(笑)」「あの・・これで免許証返して下さい」私はお金が入った封筒を渡しました。少年は中身を確かめると無言で自分のポケットへしまいこみます。「あの・免許証返して下さい」「おぉ、返してやるけど昨日の約束守れや!」「えっ?」「今日一日オモチャになれよ!」「・・そんな!!」「イヤなら免許は返さない!」「・・・分かりました」少年はバイクを山の中に隠すと少し大きめのバッグを持ち私についてくる様に顎をしゃくりました。少年の後をついていくと、私が車を止めている方に向かっているのです。不安は的中しました。「この車オメェのだろ?」ここに車があるのを知っていた様です。「はい、私のです」デジカメを取り出し車の前に私を立たせナンバーも写るように写真を撮りました。「おい、オバハン!○○にしたように脱げよ!見てやるから(笑)」私はもうどうにでもなれとの思いで少年に従う事にしたのです。少年に背を向け下着姿に為りました。少年は「アハハ、色気ねぇ下着だな(笑)まずブラジャー取れよ!」確かに上下ベージュの下着はなんの飾り気もなく色気ありません。私はブラを外し胸を出しました。「ギャハハ、タルタルに垂れてるし(爆笑)」「・・ごめんなさい」「ばばぁ!こんな体で○○を誘惑しようと思った?笑えるギャハハ」「・・・本当にごめんなさい、許して下さい」「アハハ・・ほら!パンツも脱げよ!」「・・・はい」「言われる通りパンツも脱ぎました。少年は裸の私をデジカメと携帯で撮り、誰かにメールを送っているようです。「パンツひろげて見せろ!」「・・はい」「嗅いでみろ!(笑)」「くせぇか?」「・・いいえ」「じゃ頭に被れ!」「・・・・・」言われる通りにしました。「アハハ・・」笑いながら写真を撮られます。
「じゃ四つん這いになれ!」昨日と違い毛布などありませんでした。「あの・・足が」「何?地面じゃ文句あるわけ?」
「・・・いいえ」何を言っても聞いてもらえそうにありません。私は草が茂った地面に膝をつき四つん這いになったのです。
「ばばぁのくせに無駄にデカイ、ケツだな」「・・はい」「もっとケツ高く突き出せよ!」「はい」「おぉ!丸見えだよ!オバハン(笑)」その格好で前から後ろから横から何枚も写真を撮られました。
「自分でケツ拡げてもっとよく見せろよ」
「・・・・」「おぉ!意外にピンクのオマンコしてんだ、あぁそっか!使うところがないからか、アハハ」確かに離婚する前からセックスレスで離婚後もオナニーでしか使っていませんでした。20年近く男性を知りません。「あれ?オバハン濡れてんじゃねぇ?」自分でも薄々と感じていましたが
こんな状況下でも何故か私のオマンコは
熱く潤んでいたのです。「アハハ・・濡れてるよね?」「・・・ごめんなさい」
「もしかしてマゾってヤツ?」確かに中学時代から虐めにあっていた私は性的な虐めをされた後は必ずと言っていいほどオナニーしていました。辱しめを受ければ受けるほど辛い気持ちとは裏腹にオマンコは熱くなるのです。「オバハン!仰向けになれよ!」「・・・背中が」「あん?早く仰向けで自分で股拡げろって!」私は言われた様に地面に仰向けになりました。背中にはチクチクと草や小枝が。「早く開けよ!」
私は両足を抱えて目一杯拡げます
クチュっと音がした気がします。
「うわ!白い糸引いてるよ!(笑)」
「ああっ・・ごめんなさい」
「ちゃんと洗ってんのかよ・・・臭っ!」
少年は好奇心からかオマンコに鼻を近付けクンクンと嗅ぐのです。「アハハ・・半端ねぇ臭いだよ!」少年は私のオマンコに手を伸ばしクチュクチュとかき混ぜます。
本当に久し振りの感触と快感にすぐにイッてしまいました。「あれ?オバハン?イッた?オマンコがピクピクしてっけど?」
「あうっ・・ごめんなさい」「スケベだねギャハハ」久々の余韻に浸っていたら
全身に電気が走ったのかと思うほどの快感にまた体を痙攣させ登り詰めてしまいました。少年が私のオマンコを舐めていたのです。オマンコを舐められるのは恥ずかしいですが41年間で初めての経験です。イッたのに舐めるのを止めてくれません!少年はクリトリスを強く吸いながらオマンコに指を入れクチュクチュしてきます。またすぐに・・イキました。「オバハン?そんなに気持ちいい?」「はい・・気持ちいいです」次は車のボンネットに手をつかされて
お尻を突き出す様に言われました。
少年は私の後ろにしゃがみこんで
お尻を左右に拡げます「オバハン、ケツの穴丸見えだよ!」「あっ!イヤっ」「すげぇヒクヒクしてるぜ!(笑)」「ちょっと臭うなぁ」「ダメ、ダメ汚いから!やめて、ね?・・・アヒィー!!」思わず言葉にならない声を出してしまいました。
少年が私の肛門を舐めたのです。
「アハハ気持ちいい?」「・・びっくりして・・そんなとこ舐めたらダメ・・」
しかし少年はガッチリと私のお尻を固定し
執拗に肛門を舐めるのです。オマンコにも指を入れてきます。「あうっ・・ダメ・・イクっ・イクっ・・・アヒィ・イクイクイク~!!」ほぼ絶叫に近い声をあげながら
ヘナヘナと地面に崩れてしまいました。
少年に抱え起こされてまた同じ体勢にさせられました。突然オマンコに衝撃が!!
いつの間にか少年は下半身裸になっていて
オチンチンを挿入していたのです。
「オバハン!オマンコは締まり良くて気持ちいいわぁ・・」「イヤっ・・ダメ・・またイッちゃう!!」全身に震えがくるほどの快感でした。「おぉ!締まる!!」
「ハァハァ・・あっ!イク~」何度も何度もイッてしまいました。「おぉ!イク~」
少年は腰を早く振りながら一度奥まで突き上げた後、私のお尻に大量の精子を吐き出したのです。「オバハン・・気持ち良かったよ、オマンコは最高だわ(笑)」
「あ、ありがとう・・私も気持ち良かったです」「フフ・・これ返すわ」少年は身支度をしながら封筒と免許証を渡してきました。「えっ!いいの・・お金?」「恐喝になっちゃうから(笑)その代わりまたやらせてよ」「えっ?私で・・いいの?」「もっと色んな事しようよ」「・・・うん」
「オバハン、仕事してんの?」
「今は特には・・」「いつでも暇なんだ?」「・・うん」「じゃ電話するわ」
「うん」少年はその場から走る様に去り
遠くでバイクの音が離れて行きます。
私は次に彼と会う事が少しだけ
楽しみでした。続く

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